前回、アルトワ伯愛を語りましたが、続きがありました。

フィナーレの群舞の美弥ちゃんです。

振り付け素晴らしいし4人降りてくるとことか

みんなかっこよすぎ!!フィニッシュのとこでブルーレイだとウィンクカットあったんですけど

何回連続再生したことでしょうか。

このときだけはアルトワ伯の面影一切なしの美弥るりかを存分にふりまいて下さっています。

1789はもう美味しすぎる公演でございました。

 

そしてお次は舞音ですね。

この公演でかちゃ様が専科へ。。。。

そしてたまきちが2番手になり

月組も大きく変化していきます。

まさきさんの次回作での退団発表もあり、

寂しくなりますね。

 

舞音は以前にちゃぴちゃんのことを記載したブログにもあった通り、

大好きな公演でした。

美弥ちゃんのお役はもうひとりのシャルル

おうおうおう台詞がない役だと?

美弥ちゃんのスーパー素敵な低音ヴォイスが聞けないだと。

と不満爆発でしたが

いざ公演を観劇すると

 

美弥ちゃんすごい、さすがです。

こんな難しい、美味しい役だけど台詞がないということは

それだけ表現勝負だからひとつ間違えれば

全然目立たないか悪目立ちするのに

それを見事に演じきって

まあ最後一言台詞があるんですが

今まで聞けなかった美弥ちゃんの台詞が聞けて

景子先生ありがとうでした。