病院へ連れて行った所、「肥満細胞腫」だということが判明し、
でも、油断は禁物なのですよね。
人間もそうですが、犬も一旦は食べるようになったり、
元気になるのです。
年齢はあすかと誕生日が1日違いの13歳で一緒なんですよね。
人間の何倍も早く進行してしまうという事なのです。
なんとか長生きして欲しい
「犬の肥満細胞腫」について
以下 Petwell 犬の病気辞典より抜粋
放出して、アレルギー反応と炎症反応を引き起こすきっかけをつくる細 胞)
と呼ばれる細胞が腫瘍化する病気で、犬の場合は皮膚に多く発生します。
予後があまりよくありません。
※ 肥満犬とはまったく関係がないそうです。
そして・・・
体のあちこちに同時多発的に発症したり、転移していたりすれば、
外科手術も放射線治療もあまり役に立たない。
そんな場合は、抗がん剤とステロイド剤などを投与する化学療法が中心となる。
その場合、治癒する可能性は極めて低い。
多くの腫瘍は、限局性の小さい塊で、約50%が体幹~陰部周囲、
40%が四肢、10%が頭部~頸部に発生し、10~15%は多発する傾向
この説明が一番わかりやすいと思います。
肥満細胞腫について ~犬の場合と猫の場合~ [腫瘍]



































