「遊べる本屋さん」として有名なVィレッジVァンガードの某店舗HPでこんな画像を発見しました

勝手に転載w
違うんだよな~こういう所で発見しても、嬉しさは半減しちまうんだよな~
結局、ちょっとお洒落なところで便所サンダル買うってことに「はずしテク」みたいな周りの目も気にしているわけだ(偏見)
例えば「本買ったからお店に入ってコーヒーを飲みながらマッタリ読書しようかな?」って時に、大抵の人はスタバに行くよな?そんで「なんとかフラペチーノ」みたいなもの頼んで、少しお洒落気分に浸りながら(偏見)読書するわけだ
そこには「コーヒー」「読書」以外の「周りの視線」ってものを意識しているはずだろ?(超偏見)
こんなんでマッタリできるかっつーの!
俺だったら絶対にダリみたいなヒゲの「マスター」以外に呼び様もない店主のいる純喫茶に行くね!もうそこには「コーヒー」「読書」以外に何も入る余地もない空間がそこにはあるわけだ
「さあ、存分にマッタリするがいい!」って天の声が聞こえてくるわなきっと‼︎
だから古ぼけた純喫茶を愛して守ってやれってことを言いたいんだ!
※スタバに行って「トールサイズのラテにエスプレッソを1ショット追加してください」と並んでいる間に何度も頭の中で練習し緊張して「とととトールサイズの」なんてやっとオーダーしたのをあっさりと「ダブルトールラテ~」と略して復唱する店員に対する恨みを表現しました
こんなことを綴ってるくせにヴィレヴァンとスタバも大好きなんですがねw
結局言いたいのは、便所サンダルはこういうお店を探して買って楽しむのが楽しいってこと!

どう?守ってあげたくなるでしょ?
それで便所サンダルは軒先にひっそりと

気持ち良さそうに並んでいるのさ
そして半年足らず履いちゃってハマれ!

どう?履きたくなるべ?w