降雨だったので、いつもより15分ぐらい遅れてサイクリングへ。数分は霧雨程度だったけど10時過ぎからちょっと雨粒が大きくなりました。
例えばが難しいけど、今回の雨は帽子(キャップ)にすぐ雫がたれてくること。霧雨だったらキャップのつば部分は濡れるけど、雫はあまり落ちてこない。後で調べると一時間の降水量が5ミリぐらいあったので、さすがに寒い。園芸屋さんは人が少なく、小学校なども野球はお休み。途中で雨宿りして手袋を絞る。。10分ぐらい雨宿りしてから再びサイクリングへ。スーパーも人が少なかった
今日の最高気温予想は9℃、結果7.6℃
過日、今年の漢字1文字が発表されましたね
個人的には”米”の方が身近に感じました
以下20位までのランキングです
(日本漢字能力検定協会の公募で18万9122票が集まり、「熊」が2万3346票でトップに。背景にはクマ出没件数が過去最多の約3万7000件、人身被害230人という深刻な状況があります。ドングリ不作でクマが生活圏に侵入し、学校休校も相次ぎました。ユーモアを交えた投稿や被害の怒りを吐露する声、可愛いイラストで和らげる工夫など、さまざまな思いが交錯しています。)
ふと思うのですが、熊はニュースにはなるけど、熊被害なり、意識しない都道府県もありそう
であるならば、都道府県単位の加重平均を取った上で順位付けする方が、より正しい今年の漢字を選べるのでは?
(①今年を選ぶ漢字を入力なり郵送、②その人が居住する都道府県を入力する、都道府県単位で今年の漢字を選出、1人あたりどれぐらい入力、郵送しているのか、、、都道府県で合計すれば、より正確な漢字が選出されると思うけどね)
つまり沖縄の人が熊を選ぶのか?というと必ずしもそうではないと思われる
一部の特化した都道府県の重み付けだけで
1位 熊 23,346票(12.34%)
2位 米 23,166票(12.25%)
3位 高 18,300票(9.68%)
4位 脈 6,418票(3.39%)
5位 万 5,656票(2.99%)
6位 変 5,296票(2.80%)
7位 博 5,114票(2.70%)
8位 女 3,682票(1.95%)
9位 新 3,658票(1.93%)
10位 初 3,067票(1.62%)
11位 暑 2,926票(1.55%)
12位 楽 2,658票(1.41%)
13位 政 1,947票(1.03%)
14位 金 1,894票(1.00%)
15位 大 1,835票(0.97%)
16位 税 1,485票(0.79%)
17位 働 1,266票(0.67%)
18位 愛 1,087票(0.57%)
19位 幸 1,074票(0.57%)
20位 国 1,064票(0.56%)
日本気象協会が毎年実施しているその年の気象を漢字一文字で表現する企画が今年も気象神社で行われました。 今年の一文字は「酷」でした
(日本気象協会の気象予報士のうち120名からの調査)
1位「酷」 最高気温が40℃以上の「酷暑日」が当たり前になったことをより一層痛感した年になった。
2位「猛」 猛り狂うような暑さが印象的だった。局地的に猛烈な雨が降った。
3位「変」 梅雨の時期に雨があまり降らなかったり、フィリピンから北上する台風がなかったり、例年と異なる変な天気だった。
4位「異」 近年の気象状況は明らかに異常。過去の経験からは思いもよらぬ高温や豪雨が多い。
5位「長」 梅雨明けが異例に早かったことにもつながるが、夏が長くなっている。
スミレ
パンジー
今年最後の訪問でした
セレクトしています
アブラカタブラ
ニュー・アベマリア
乾杯
バラ関連の花言葉
情熱、愛情、あなたを愛します、貞節、美、模範的、熱烈な恋、私を射止めて、愛、内気な恥ずかしさ、輝かしい、愛嬌、新鮮、斬新、無邪気、爽やか、恋、幸福など
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南極の日(12月14日 記念日)
1911年(明治44年)のこの日、ノルウェーの探検家ロアール・アムンセン(Roald Amundsen、1872~1928年)と4人の隊員が世界で初めて南極点に到達した。
1911年10月20日にアムンセンは4人の選抜隊とともに南極大陸のフラムハイム基地を出発し、4台の犬ぞりを1台あたり13頭、計52頭に引かせて南極横断を開始した。なお、アムンセンの名前はロアルド・アムンゼンなどとも表記される。
途中好天にも恵まれてアムンセン隊は順調に距離を伸ばし、1911年12月14日、人類初の南極点到達を果たした。
イギリス海軍大佐のロバート・スコット(Robert Scott、1868~1912年)と競争していたが、当初スコット隊に比べて不利と思われていたアムンセン隊が約1ヵ月先に到着した。
アムンセン隊は帰路も順調で、1912年(明治45年)1月25日に1人の犠牲者も出すことなくフラムハイムへと帰還した。一方、スコット隊は帰途に遭難し、パーティー全員が死亡するという結果になった。
その後、南極点の初到達を争ったアムンセンとスコットの2人に敬意を表して、アメリカが1956年(昭和31年)に南極点付近に建設した観測基地は「アムンセン・スコット基地」と名付けられた。
関連する記念日として、1月29日は「昭和基地開設記念日」、1月14日は「タロとジロの日」、4月6日は「北極の日」となっている。







