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☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

起床した時の外気温は、1.2℃で冷え込みはある


ただ日中から南風があって暖かくなった印象です。夕方以降は陽射しが無いのでめっきり冷え込んでいる


ライブドアニュースを見ていると

 

【料理研究家のリュウジ氏(39)が11日に自身のYoutubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』に投稿した動画が物議を醸している。発端となったのは、『いつのまにか15円になってたうまい棒食ってたらブチギレてしまいました』】

 

「“辛いものが苦手”と語るスタッフは終始、どこか冷めた態度で味をコメントしていました。“牛タン塩味”というフレーバーに対しては食べた直後に“チッ”と舌打ちし、思わずリュウジ氏が“なんだお前は、文句あんの?”と諌めたものの、スタッフは“お菓子として考えたときに、酸味が嫌”とどこ吹く風でコメントを続けていました。

さらにスタッフは“とんかつソース味”に対して“もういらない、絶対食べたくない”と酷評。最後にはリュウジ氏も思わず“全部嫌いやんけ! 誰だコイツ呼んだの!”とお手上げ状態でした。そんなスタッフの食べ物に対するリスペクトがない様子が“炎上”騒動となってしまったのだと思います」(前出・WEBメディアライター、以下同)

 

 

味覚は人それぞれなので、思い入れがある人とっては残念でもあり、熱量を入れて抗議なり、酷評に対してキレるのでしょうね

 

過日ドン・キホーテで販売されている14種類のうまい棒・菓子袋1つを購入したことがあって、ファーストインパクトは確かに書いてある味に似ている(例えば、サラミ、納豆、、、etc)

 

ただそこまでであり、値段や再現性を考えればよく出来ていると思います

 



今日の最高気温予想は15℃、結果16.1℃

明日の天気予報は以下
日本全国の天気予報、気温、降水確率

 

 

 

 

 

 

 

ひまわりさん

茶白のミニポニー

 

 

つきみさん

ヤギの画像

 

アガベ

アガベ・ポリジャの葉の縁のトゲ

 

ウツボカズラ

ウツボカズラと植物の葉

 

 

 

 

<20260110土・0111日・0112月の振返②青果屋さん>


1店舗目:青果屋さん、さつまいも、新玉ねぎ100グラム48円、トマト、れんこん、長茄子、みかん、りんご、いちご、焼き芋など


2店舗目:駅近のスーパー、白菜300円、ゆず100円、新じゃが、長茄子198円、茄子158円、ブロッコリー158円、ほうれん草100円、キャベツ148円、みかん、いちご、パイナップル、バナナ、キンカン、かぼちゃ200円など


3店舗目:駅近の青果屋さん、小松菜100円、にんじん100円、かぼちゃ150円、白菜100円、ほうれん草130円、大根100円など


4店舗目:近所のスーパー、大根159円、チンゲン菜138円、白菜1/4サイズ79円、茄子198円、ピーマン158円、茄子198円、キャベツ178円、シイタケ128円など


5店舗目:よく利用していた青果屋さん、白菜159円、キャベツ69円、小松菜99円、長ネギ159円、かぶ109円、大根109円、れんこん、レタス、りんごなど


6店舗目:信号待ちの時に確認するスーパー、各種みかん、長ネギ、たけのこ水煮、りんご、長芋、新じゃがいも、長ネギ、玉ねぎの大袋など


7店舗目:週1で利用しているスーパー、白菜298円、大根128円、キャベツ158円、長ネギ198円、新じゃがいも498円、きゅうり5本250円、ピーマン128円、みかん、いちご、パイナップル、キウイなど


8店舗目:農家さん①、大根200円、ブロッコリー250円から300円


9店舗目:農家さん②、大根200円、ほうれん草150円
 

 

 

 

 

 

 

 

ミカンさん

 

電熱機の下で熟睡

 

モルモット「ミカンさん」が電熱器で熟睡

 

みたらしさん

茶白モルモット、電熱器で暖かく眠る

 

寒い日に欲しくなるものは?

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成人の日(1月第2月曜日 国民の祝日)
「成人の日(せいじんのひ)」は、「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に公布・施行された「祝日法」により制定。

「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝い、励ます」ことを趣旨としている。

1999年(平成11年)までは1月15日であったが、「ハッピーマンデー制度」導入に伴い、2000年(平成12年)より1月の第2月曜日となった。つまり、その年の1月8日から14日までのうち月曜日に該当する日となる。

もともと「成人の日」を1月15日としたのは、この日が「小正月(こしょうがつ)」であり、奈良時代以降の日本において成人を示すものとして行われる儀式「元服の儀」が小正月に行われていたことによると言われている。
この日には、各市町村で新成人を招いて「成人式」が行われる。ただし、豪雪の影響や帰省しやすい時期などを考慮して大型連休中やお盆に行われる地方も多い。



本来、「成人の日」は、前年の「成人の日」の翌日からその年の「成人の日」までに誕生日を迎える人を祝う日だったが、「ハッピーマンデー制度」実施以降では、前年の4月2日からその年の4月1日に成人する人を式典参加の対象にする、いわゆる学齢方式が定着するようになっている。

2022年(令和4年)4月1日に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられた。これに伴い、成人式の対象年齢を18歳に引き下げる自治体も見られるが、対象年齢を引き続き20歳とする自治体がほとんどである。

その理由として、18歳の多くは高校3年生であり、就職・進学・部活動で忙しく、参加が難しいことが挙げられる。また、20歳を対象とする自治体では、式典の名称を「二十歳の集い」や「二十歳を祝う会」などに変更したところも多い。