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☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

 

 

 

いつもより早めにサイクリングスタート、ちょっとしたネタ仕込みです


風が強いので、いつもいる場所にハトが居なかったり(ググると強風が苦手というわけでもないとの記載あり)、ドン・キホーテでは花火が販売されていたり、線路脇では早くも立葵が開花していたり(陽射しの良さもありますね)、他では畑では茄子の花、とうもろこしの苗が成長中だったり。

昨晩の天気予報では、カラッとした暑さと言っていたけど、午前中はただ風が強いだけの印象でしたw


今日の最高気温予想は24℃、結果23.7℃
 

明日の天気予報
 

日本の天気予報:各地の気温と降水確率

 

 

 

 

 

 

 

アガベ

アガベ・チタノタ「黒帝斯(ハデス)」の育成株

 

ガザニア

 

オレンジ色のガザニアの花と緑の葉

 

 

 

 

Xで流れて来たもの

 

NPO法人 インターナショナルフレンドシップクラブ

 

 Xでとてつもない日本人差別を行う

 

 太平洋戦争末期の特攻攻撃で死んだ若者等を 「あほみたいに死んでいった人」と表記 

 

その他無数のとてつもない発言の数々 

 

備考:NPO法人には助成金が支払われてる

 

 

 

 

 

毎日新聞「公園での抗議活動に、陸自駐屯地司令が”許可取れ”と威圧」 

 

 

 竹田恒泰氏「威圧したのは”自衛隊”ではなく、反基地運動の”活動家”、フェイクニュースはやめて頂きたい」

 

 

 

 

ついにイギリス国民が動き出した。


大量移民政策の失敗にうんざりした人々が、労働党政権に強烈な「NO」を叩きつけた。


リフォームUKが400議席超を獲得し、ロンドン・ハベリングを初制覇。

日本も日本保守党、参政党の躍進に期待する。
移民党をぶっ潰して欲しい。
 

 

 

【争奪戦】6倍以上で転売も…「サンライズ出雲」1枚330円のシャワーカードが入手困難に

 

 乗り物系YouTuber・鈴木優香さんによれば、シャワーカードは「20枚しか用意されていない」という。「電車の中でシャワーが浴びられる。この値段でこの体験ができるのはサンライズしかない」と、魅力を語った。

 

 

 

 

 

ベラスケス作 青いドレスのマルガリータ王女

 

ディエゴ・ベラスケス『マルガリータ王女の肖像』1659年   ウィーン美術史美術館


ディエゴ・ベラスケス(Diego Velázquez)の『マルガリータ王女の肖像』(正式には『青いドレスのマルガリータ王女』または『Infanta Margarita Teresa in a Blue Dress』)は、1659年に描かれた油彩・カンヴァス作品で、ウィーン美術史美術館(Kunsthistorisches Museum Wien)に所蔵されています。この絵はベラスケス晩年の傑作の一つで、彼が死去するわずか1年前(1660年)に完成させたものです。描かれているのはスペイン王フェリペ4世と王妃マリアナ・デ・アウストリアの娘、マルガリータ・テレサ(Infanta Margarita Teresa、1651-1673)で、当時8歳の姿です。特徴として、鮮やかな青いシルクのドレスに銀の縁取り(当時のスペイン宮廷ファッション)が施され、豪華な装飾が施されています。背景は暗めで、少女の顔と衣装の輝きが際立ち、ベラスケス特有の光の扱いと筆致の自由さが光る肖像画です。この作品は政治的な意味も持ち、ハプスブルク家への贈り物としてウィーン宮廷に送られました(マルガリータは後に神聖ローマ皇帝レオポルト1世と結婚)。美術史美術館では、ベラスケスのマルガリータ肖像シリーズ(ピンク、白、青など複数)が展示されており、この1659年の青いドレス版はその中でも特に人気の高い一枚です。一時、失われたと思われていましたが、1923年に美術館の倉庫で発見され、1953年に元の長方形に修復されました。
 

 

 

 

 

 

好きなアイスの味は?

 

 

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アイスクリームの日(5月9日 記念日)
東京アイスクリーム協会(現:一般社団法人・日本アイスクリーム協会)が1965年(昭和40年)に制定。

1964年(昭和39年)、アイスクリームのシーズンが始まる連休明けの時期である5月9日を「アイスクリームデー」と決め、東京アイスクリーム協会が記念事業を開催し、都内の施設や病院などにアイスクリームをプレゼントした。


このことがきっかけとなり、以後、同協会では5月9日を「アイスクリームの日」として、各地でイべントやプレゼントなどのPR活動を実施している。

アイスクリームについて
日本初のアイスクリーム(氷菓)は、1869年(明治2年)に町田房蔵が横浜の馬車道通りに開いた「氷水屋」で、「あいすくりん」という名称で製造・販売したものである。一人前の値段は2分(現在の価値で約8000円)と大変高価なものだった。町田が「あいすくりん」を初めて製造・販売した日が5月9日であるという説もあるが、これを裏付ける資料は確認できていない。

「あいすくりん」は、町田に製法を教えた出島松蔵により、明治天皇に献上されている。このアイスは富士の氷穴と函館の天然氷を用いて製造したものであると本人が書き残している。

1902年(明治35年)、東京・銀座の資生堂薬局(現:資生堂)内にアメリカのドラッグストア形式を参考にしたソーダファウンテン(現:資生堂パーラー)を併設し、アイスクリームとアイスクリームソーダの製造・販売を始めた。このアイスクリームは、卵の黄身を使い、レモンの香りのあるフランス風アイスクリームで、その美味しさから銀座名物となり、アイスクリームは世に広まっていった。