今日は早めにサイクリングスタートしたけど、忘れものをして引き返し、帰宅時間は予定通りの時間でした
サイクリングコースで、ふと思ったけど無水カレーを提供するお店、牛たん入りのカレー2店舗が閉店していたことを思い出しました、と同時にカレー店舗近くにノウゼンカズラがあって、あれは家を乗り越えて他の樹木なり壁に張り付くからちゃんとした剪定が大事なこともw
相応の風がある中で、サイクリングしていて、なんとなく気乗りしない部分もあって(スピードが乗らない、鼻水が止まらない)、気力が少し減ったかな
一方で夏でもクーラーが効いた部屋からサイクリングスタートするのも出ていくまでの葛藤と、何分遅れとか書きたくない心情もあったり
じゃぁ、夏と冬はどちらが距離を走るかと言えば、夏なんですよね
夏の方がイベントが多いから
気力を持たせつつ、モチベーションが上がるように対策を考えます
今日の最高気温予想は9℃、結果7.6℃
何時かネタにと思っていた世界のらん展
ネットサーフィンしていると当該広告を見かけますし、サンシャインシティで開催された洋らん展でもパンフレットが配布されていたので貰ってきました
公式HP
2026年2月5日(木)〜2月11日(水)
5日(木)10:00~18:00(9:00~10:00 先行入場)
6日(金)10:00~20:00(9:30~10:00 先行入場)
7日(土)・8日(日)10:00~18:00(9:30~10:00 先行入場)
9日(月)10:00~18:00
10日(火)10:00~20:00
11日(水・祝)10:00~18:00
チケット金額については上記サイトでご確認ください
詳細までは見てないけど開催される場所、東京ドームシティ プリズムホールについては調べました
意外とというか思ったよりも広い場所なんですね
ただ全体を通してのボリュームまではわかりません
誰かが訪問するでしょうし、アメブロ以外の人でもネットサーフィンすれば拾えるので、そちらで確認する予定です
クリスマスローズ
ネモフィラ
ラナンキュラス
アネモネ
ハンス・アンデルセン・ブレンデキルデ『秋の小道』1902年 個人蔵及びハンス・アンデルセン・ブレンデキルデの人物像
ハンス・アンデルセン・ブレンデキルデの人物像ハンス・アンデルセン・ブレンデキルデ(Hans Andersen Brendekilde、1857年4月7日 - 1942年3月30日)は、デンマークの画家で、主に19世紀後半から20世紀初頭のスカンジナビア美術界で活躍した人物です。貧しい農村出身の彼は、社会リアリズム(Social Realism)と自然主義(Naturalism)のスタイルで知られ、デンマークの田舎や農民の日常生活を細やかに描きました。童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンとは遠縁の関係にあり、両者とも貧困な幼少期を過ごした点で共通していますが、ブレンデキルデは視覚芸術を通じて社会の現実を表現した点が特徴です。
生い立ちと経歴幼少期: フュン島の小さな村ブレインデキルデ(Brændekilde)で生まれました。父親は木靴職人で貧困家庭に育ち、4歳で両親を離れ祖父母宅で暮らし、10歳頃から羊飼いとして働きました。この経験が後の農村描写に大きな影響を与えました。
芸術教育: 教師に彫刻の才能を見出され、木工師の元で徒弟奉公後、コペンハーゲンのデンマーク王立美術アカデミー(Royal Danish Academy of Fine Arts)で学びました。リアリズム運動の影響を受け、日常の現実を客観的に描くスタイルを確立。
キャリアのハイライト: 1880年代から農民の生活や自然風景をテーマにした作品を発表。友人で同時代の画家L.A. Ring(Laurits Andersen Ring)と親交が深く、しばしば混同されるほど似たテーマを描きました。1884年頃から絵画と一体化した象徴的な額縁をデザインし、芸術工芸運動をデンマークに導入した先駆者でもあります。
影響と評価: 彼の作品は、農民の苦難と自然の美しさを描き、社会変革を促す力を持っていました。生前、数々の賞を受賞し、死後にはRanders Kunstmuseumなどで回顧展が開催。オークションでは最高64,676 USD(約900万円、2020年時点)の落札記録があります。
晩年: 1942年にコペンハーゲンで没。生涯を通じてデンマークの田舎を愛し、都市化が進む中での伝統的な生活を記録しました。
ブレンデキルデは「デンマークの農民画家」として位置づけられ、Anna AncherやP.S. Krøyerらスキュテ(Skagen)派の画家たちと関連づけられますが、より社会的なリアリズムを強調した点が独自です。
『秋の小道』(1902年)についてこの作品の原題は「秋の木々に覆われた道」(Autumn Path Covered with Trees)で、1902年に制作された油彩画です。ブレンデキルデの典型的なスタイルを体現し、秋のデンマーク田舎の小道を、落ち葉や木々が覆う穏やかな風景として描いています。暖かな色調(橙・赤・金色)と細やかな光の表現が特徴で、農村の静けさと季節の移ろいを象徴的に捉えています。サイズや正確な構図の詳細は限定的ですが、代表作の一つとして知られ、農民の日常や自然のサイクルをテーマにした彼のリアリズムを反映しています。
所蔵状況個人蔵: 現在、主に個人コレクションに収蔵されており、公的美術館での常設展示は確認されていません。オークションやプライベートセールで取引された記録があり、例えば類似の秋景作品は高額落札されています。
具体的な所有者は非公開ですが、北欧美術収集家やデンマーク国内の個人蔵が多い傾向です。日本ではAmazonなどの通販サイトでアートプリントやペイントキットとして再現され、インテリアグッズとして人気です。
展示歴: 生前のCharlottenborg展(1905年頃)で類似作品が出品された記録がありますが、本作の公的展示は稀。WikiArtやArtnetなどのデータベースでデジタル画像が閲覧可能です。
最近ホットケーキ食べた?
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東京都港区芝に本社を置き、ホットケーキミックスの売り上げNo.1メーカーである森永製菓株式会社が制定。
日付は1902年(明治35年)1月25日に北海道の旭川気象台において日本の観測史上最低気温であるマイナス41.0℃を記録したことから。特に寒くなるこの時期に美味しいホットケーキを食べて心も体も暖めてほしいとの願いが込められている。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
ホットケーキ(hotcake)とは、小麦粉に卵やベーキングパウダー、砂糖、牛乳、水などを混ぜ、フライパンで両面を焼いた料理である。英語圏では主に「パンケーキ(pancake)」と呼び、厚みは薄いものが多いが、アメリカで「ホットケーキ(hotcake)」と呼ぶ場合、厚めのものが多い。
パンケーキの名前は、ポルトガル語のパン(pão)ではなく、フライパンなどの平鍋で簡単に焼いて作る製法に由来する。ホットケーキミックスは、ホットケーキ用に小麦粉、砂糖、膨張剤などが配合された商品のこと。卵と適量の水または牛乳を入れ、混ぜることで、生地を簡単に作ることが出来る。
森永製菓の商品ラインナップには、「ホットケーキミックス」「もみもみホットケーキミックス」「成長応援ホットケーキミックス」「北海道素材にこだわったホットケーキミックス」がある。












