今朝は雨の影響もあって冷えました、起床時の外気温は11.1℃
通勤時にこんな強弱のある雨も久々だった印象です
今日の最高気温予想は22℃、結果20.1℃でした
(最高気温は夕方みたいです)
【様々な5月の呼称】 新緑が目にまぶしい5月になりました。5月の和風月名といえば「皐月(さつき)」が馴染み深いですが、その他にも5月の異称はたくさんあります。 皐月の由来とその他の5月の異称について教えてもらいました。
「皐月」の「さ」の由来は? ほかにもある様々な5月の呼称をご紹介 - ウェザーニュース
【今夜は満月】
今夜昇ってくるお月さまは、日付が変わった5月2日(土)未明に満月の瞬間を迎えます。
今年5月は1か月の最初と最後に満月のタイミングがあり、今回は1回目です。
5月の満月は「フラワームーン」とも呼ばれます。気になる今夜の天気などを解説します。
今年の5月は満月が2回!2回目は「ブルームーン」とも
2026年の5月は、5月2日の未明と5月31日の夕方の2回、満月の瞬間があります。1か月に2回満月があるのは2〜3年に1度の頻度です。
1か月の2回目の満月は「ブルームーン」とも呼ばれます。これはアメリカの先住民による呼称ではなく、1980年代から広がった呼び名です。もちろん、月が実際に青く見えるわけではありません。
なお5月31日の満月は、2026年の満月の中では地球から最も離れた位置で起こるため、2026年の満月の中では最も小さく見えることになります。このためアメリカでは「ブルーマイクロムーン」とも呼ばれるようです。
今夜は満月 5月の満月は別名「フラワームーン」 気になる天気は? - ウェザーニュース
Xで流れて来たもの
中国安微省の95歳のおばあさん
「日本兵は悪いことをした?」と質問されると…
「日本兵は悪いことはしなかった。
悪いのは日本兵のふりをした中国人。」
*当時を知る他の高齢者も、だいたい同じことを言っている
西日本の某銀行の女性行員が社内を撮影して SNSに投稿に使用したBeRealは、フランスで起業したが日本市場の責任者は元Bytedance社(TikTok)中国人です。
TikTokと同じ、実質に中国アプリです。
BeRealを知らない人のために仕組みから説明する。
・1日1回、ランダムな時刻に通知が届く
・前後カメラが同時起動
・2分以内に撮影→即投稿
・遅れると「何分遅れ」が全員に表示される
・自分が上げないと他人の投稿が見られない 一番びっくりするのはここ。
このアプリ、「考えてから投稿する」ことを 設計上、邪魔してる。
さらに言うと、 このアプリのコンセプトは 「インスタのリア充は嘘くさい。リアルな自分を見せよう」。
リアルを見せるために作られたアプリが、 リアルすぎる情報(顧客の預金残高・貸出金額)を晒した。 皮肉が利きすぎてる。
【闇深】西日本シティ銀行BeReal流出、単なる「バイトテロ」ではなく『支店長への個人的な復讐』説が浮上www
絶妙すぎるタイミングにネット民戦慄
1.【事実】実は2年前の動画だった 今回拡散されたBeRealの動画、実は撮影・投稿されたのは「2024年下期」のもの。つまり、今この瞬間の不祥事ではなく、過去の動画を誰かが「保存」していたことが判明。 ↓
2.【疑惑】なぜ「今」拡散されたのか? 重要なファクトは、当該支店の支店長が「4月1日付」で大阪支店長(地方の大型店かつ一大拠点)へ栄転していたこと。 ↓
3.【地獄】新天地でのスタートを狙った「爆弾」 引き継ぎを終え、大阪でバリバリ働き始めた「これから」というタイミングで、保存されていた機密情報動画がネットに放流。 ↓
⇒ 結論 Z世代の軽率な投稿という表面的な話ではなく、支店長の栄転を快く思わない「内部の人間」による、人生を賭けた壮絶な復讐劇(爆弾投下)の可能性が極めて高いのでは。
ネット民 「単なるコンプラ違反より100倍怖い」 「リアルな人間模様が透けて見える」 「大阪支店長になった瞬間にこれは詰みすぎるww」
『 2年間温められた200億円の時限爆弾』
西日本シティ銀行のBeReal事件がヤバすぎる
あの投稿は2024年のもの ホワイトボードに「2024年度下期業務目標」って書いてある
つまり誰かが2年間スクショを温めて GW直前に投下した
「消えるSNS」を信じた行員 それを消さなかった誰か
2年越しの時限爆弾で株価170億円が飛んだってわけ
BeRealは24時間で消える仕組みだけど
スクショは永遠に消えないんよ
「消えるSNS」は消えなかった
誰かが2年間スクショを温めていた闇が深い
最近れいわの支持者離れがすごいな
狂ったようにれいわを応援してた大きめのアカウントもすっかりアンチに転向していた
そして日本共産党をリポストしていた やめておけ、そっちに行くと戻れなくなるぞ。
<20260425土0426日の振返⑤ネット界隈で気になった物事>
●ネコの慢性腎臓病 新たな治療薬の製造販売 国に承認申請へ
●住みたい街から転落した自由が丘
人気下落の理由は、現地に実際に足を運んでみると実感します。
自由が丘は小さな路面店が軒を連ねていて、そこを散策しながらウインドーショッピングできる街というイメージがあります。確かにそのような区画が多いのは事実ですが、実際に暮らしてみると、道はさほど広くないのに街の中心部までバスや車が入れて、駅前のロータリー周辺は車をよけながら歩かないといけない。歩く際に注意が必要な街なのです。
また、今も東急大井町線の踏切が存在し、それを待たねば駅の北と南を行き来できないといったアクセスの悪さもあります。
■チェーン店だらけになった
■街の名物が次々と消えた
■最近急増しているのは塾
●【下久保ダム便り】
現在の貯水量は、例年に比べて少ない状況です
神流川の水を使われている皆様におかれましては、限りある資源「水」を大切に使っていただくようお願いいたします
●大量移民の背後には、国連の存在があるのは言うまでもありませんが、その中で中心的な役割を果たしているのが、その外郭団体IOM(国際移住機関)。エイミーホープ事務局長は、日本にアフリカやバングラデシュなどの移民受け入れを強く要請し、
「彼らに選ばれる国になるように」提言をします。日本では、JP Mirai という外郭団体が受け皿になっています。
人権を振りかざし、途上国人材の受け入れを求めながら、やってることは人身売買です。
●イライラしているところに甘いものを食べると、インスリンが大量に分泌されて、急激な血糖値の低下、さらにイライラする
●Microsoft AIキャラでイルカ復活
●NEXCO東 ハイウェイラジオ終了へ
●【悲報】同人誌の大手印刷業者“おたクラブ”さん、エゲつない過去ポストが大量発掘されて謝罪
おたクラブ
このたび、2012年~2013年頃に当社の前身運営により発信された内容の中に、著しく配慮を欠いた、不適切かつ不快な投稿が含まれていたことが判明いたしました。現在になってこれらが再び取り上げられていることを重く受け止めております。
●【悲報】デニー擁護
沖縄マスゴミのチームワーク、エグすぎる
❶琉球新報(8.5億無利子融資)
⇒デニーの献花PV作成
❷琉球朝日放送
⇒デニー知事現場訪問
(フェイク・デニー現場行ってない)
❸沖縄タイムス(7.2億無利子融資)
⇒松田記者『瀬高の浜からでも現場見える』
4kmも離れてて見えない
●イーロン・マスクの鋭い一撃!
「亡命とは、本来、母国に戻れば殺されるという意味だったはずだ… 今日では亡命希望者は、亡命希望国へバカンスに行く感覚になっている。 それでは全く意味がない。」
●立川志らく「オールドメディアが京都事件で探偵ごっこ。辺野古は報じない。裏でどんな力が働いてるのか
ペチュニア
アークトチス
フェルディナンド・フォン・ライト『闘う雷鳥』1886年 アテネウム美術館
**『闘う雷鳥』(原題:Taistelevat metsot / The Fighting Capercaillies)は、1886年にフィンランドの画家フェルディナンド・フォン・ライト(Ferdinand von Wright、1822-1906)**が描いた油彩画です。
作品の概要
作者: フェルディナンド・フォン・ライト(フォン・ライト兄弟の一人)。フィンランドの自然や動物を精密に描くことで知られる画家・鳥類学者。
制作年: 1886年
技法: 油彩、カンバス
寸法: 約124 × 188.5 cm
所蔵: アテネウム美術館(Ateneum Art Museum、フィンランド国立美術館、ヘルシンキ)
この絵はフィンランドで非常に有名な作品の一つで、2006年にはアテネウム美術館が主催した「フィンランド国民が選ぶ好きな絵画」投票で上位に入ったほど人気があります。
内容
絵の中央に、**ヨーロッパオオライチョウ(Western capercaillie、メッソ/metso)**のオス2羽が激しく闘う様子が描かれています。背景の森の奥には、メスが1羽静かに見守る姿があります。オス同士が縄張りやメスを巡って争う自然のドラマを、非常にリアルでダイナミックに表現した動物画です。フォン・ライトは鳥類の観察に長けており、羽の質感、光の当たり方、森の雰囲気まで細かく描き込まれていて、写実性と芸術性が高い点が評価されています。フィンランドの野生の森を象徴するような作品でもあります。
背景
フォン・ライトはスコットランド系の家系でフィンランドに生まれ、兄弟のマグヌスやヴィルヘルムも画家として活躍しました。特に動物や風景画を得意とし、晩年の代表作がこの『闘う雷鳥』です。
フィンランドではこの絵がモチーフになったグッズ(陶器のプレートなど)も多く作られていて、北欧の自然や野生を象徴するアイコン的な存在になっています。
好きな花は?
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スズランの日(5月1日 記念日)
フランスでは、この日に家族や友人、先生などにスズランの花を贈る習慣があり、贈られた人には幸福が訪れるという。
森の守護神セント・レオナードが巨大な毒蛇に襲われ、激しい戦いののちに退治したが、自身も深手を負ってしまった。その時、スズランの花がいっせいに咲いて彼の傷と心を癒してくれたという。この伝説から、スズランを贈られた人には幸福が訪れるといわれている。
スズランには、君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまのひめゆり)の別名もある。日本では、本州中部以北、東北、北海道の高地に多く自生し、北海道を代表する花として知られる。
スズランの花は白色の品種が一般的だが、桃や紅などの色もある。また、花には強い芳香がある。スズランの花言葉は「幸福が帰る」「幸福の再来」「意識しない美しさ」「純粋」など。
スズランは可愛らしい姿をしているが、コンバラトキシンやコンバラマリンなどの有毒物質を含む有毒植物である。有毒物質は特に花や根に多く含まれ、摂取した場合、嘔吐や頭痛、眩暈、心不全、血圧低下、心臓麻痺などの症状を起こし、重症の場合は死に至ることもある。







