定刻よりも少し遅れてサイクリングスタート、外気温が18℃ぐらいなので長袖スタイル
お刺身4点盛りを買おうかなと思ったけど、お魚を入れるトレイとかプラも値上げしている関係で、従前よりも高い、、、でもお魚関連って食べると決めた日に買わないと食べないから(自分は)、ブリを買ってきました。5月5日が賞味期限なので、照り焼きにする予定です
他では午前には感じなかったけど、午後は風が強く後で調べると南風による強風注意報が発令されていました
今日の最高気温予想は25℃、結果25.8℃
Xで流れて来たもの
旭川いじめ和解金7000万円の内訳がエグすぎる
4000万円→旭川市民の税金
3000万円→JSC死亡見舞金
(原資の約半分は国と自治体の公費)
合計で公費は5500万円超
一方で
加害者→児童ポルノ製造でも「厳重注意」のみ
担任→「彼氏とデートなので相談は明日でも」発言で処分なし
退職した校長→「処分対象外」
どういうこと?
亡くなった少女と無関係な納税者で清算する
加害者には1円も請求しない国
旧古河庭園のポスト
本日約100品種61品種のバラの開花を確認しました。見頃はこれからです
明日5/4(月・祝)みどりの日 は入園料が無料になります。皆様のご来園お待ちしております
あじさい
コノフィツム
ダフィット・テニールス『レオポルト・ ウィルヘルム大公の画廊』1651年 美術史美術館
ダフィット・テニールス(子)(David Teniers the Younger)の作品『レオポルト・ウィルヘルム大公の画廊』(原題:Archduke Leopold Wilhelm in his Picture Gallery in Brussels、または類似のタイトル)は、1651年頃に制作されたバロック期の重要な絵画です。現在、ウィーン美術史美術館(Kunsthistorisches Museum Wien) に所蔵されており、Gemäldegalerie(絵画ギャラリー)のRoom 21で展示されています。この作品は、スペイン領ネーデルラント(現在のベルギー)の総督であったハプスブルク家のレオポルト・ウィルヘルム大公(Archduke Leopold Wilhelm、1614–1662)のブリュッセルにある膨大な絵画コレクション(約1400点)を描いた「画廊絵(gallery picture)」の代表作の一つです。テニールス自身が大公の宮廷画家兼画廊監督を務めていたため、彼が自らを登場させて描いた自画像的な要素も含みます。
主な特徴
・大公(黒い服で中央に立つ人物)とその側近たち(テニールス自身も描かれている場合が多い)が、壁一面にぎっしりと掛けられた絵画や彫刻、床に置かれた作品群を眺めている様子。
・描かれている絵画は、当時の有名なイタリアやフランドルの巨匠たちの作品を模写・再現したもので、ティツィアーノ、ヴェロネーゼ、ルーベンスなどの名画が識別可能。
・構図は部屋の奥行きを強調し、絵画が「劇場」のように展示された様子を誇示。17世紀のコレクター文化や美術鑑賞のあり方を象徴する傑作です。
・テニールスはこのテーマで複数バージョンを制作しており、ウィーン版は特に大規模で詳細なものの一つ(キャンバスに油彩、約123 × 163 cm程度のサイズのものが多い)。
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憲法記念日(5月3日 国民の祝日)
「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」ことを趣旨として設けられた。「国民の祝日」の一つ。
「(春の)大型連休」とも呼ばれる「ゴールデンウィーク」(Golden Week:GW)を構成する祝日の一つでもある。
1947年(昭和22年)のこの日に「日本国憲法」が施行したことを記念して、翌1948年(昭和23年)に公布・施行の「国民の祝日に関する法律」(祝日法)によって記念日が制定された。




