ダルちゃん
今日は快晴で風が強かった、結果、自転車がなぎ倒されている場所もありました
天気については台風の進路が気になりますね
今日の最高気温ランキングTOP10は以下の通り
1東京都府中市府中33.7℃
2静岡県榛原郡川根本町川根本町33.5℃
〃茨城県土浦市土浦33.5℃
4山梨県甲府市甲府33.3℃
〃千葉県鴨川市鴨川33.3℃
6山梨県南巨摩郡身延町切石33.2℃
〃栃木県真岡市真岡33.2℃
8静岡県牧之原市静岡空港33.1℃
9山梨県甲州市勝沼33.0℃
10宮崎県串間市串間32.9℃
〃高知県高知市高知32.9℃
〃埼玉県秩父市秩父32.9℃
今日の最高気温予想は31℃、結果31.6℃でした
明日の天気予報

【気象病を改善するセルフケア】
梅雨入りや台風接近とともに、気象病(天気痛)に悩む人も増えるといいます。対策として、くるくる耳マッサージ、耳栓、痛み止め、ツボ押しなど有効です。
また、梅雨入り前に運動と規則正しい食事で自律神経を整え、天気痛に備えましょう。
頭痛や肩こりも? 梅雨や台風接近時に辛い”気象病” 改善するセルフケア - ウェザーニュース
総務省は29日、2025年国勢調査の速報値を発表した。外国人を含む日本の総人口は25年10月1日現在、1億2304万9524人で、20年の前回調査に比べて309万6575人(2・5%)減った。減少数、減少率とも過去最多。人口増は東京都と沖縄県のみで、45道府県で減少した。地方からの転居者で増加を続けてきた神奈川、埼玉、千葉の首都圏3県や愛知、福岡両県なども今回、減少に転じ、人口減の波が大都市部にまで及んでいることが明白になった。
<20260523土0524日の振返⑤ネット界隈で気になった物事>
・林家三平 『笑点』の年表から名前削除、“黒歴史扱い”に同情の声「もう一度修行しなければ」降板時には実力不足認める
・「ヤクルト以外でも監督やります」古田敦也の悲願に全球団が手を引く「大事件の恨み」と「どのチームにもいい顔」
・韓「スターバックス」で不買運動
韓国・光州市。集まった人たちが「スターバックス」のマグカップやタンブラーを次々と壊していきます。
きっかけとなったのは、韓国のスターバックスが今月18日から始めた販売キャンペーン。「5・18タンクデー」と称し、タンブラーをPRしました。
46年前のこの日、当時の軍事政権が民主化運動に対し戦車(タンク)を投入して弾圧、数百人が死亡した「光州事件」が発生。
韓国にとっては民主主義の礎となった象徴的な出来事で、スターバックスのプロモーションはこの事件を揶揄しているなどと批判が殺到したのです。
・そこまでして「愛子天皇」誕生の可能性を封じたいのか…島田裕巳「高市政権の皇族数確保策に滲む黒いホンネ」
・ロシア軍が無人機攻撃に劣化ウラン使用、残骸から自然の60倍以上の放射線…ウクライナ北部
・全米大ヒット! 映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』特別映像|真田広之&浅野忠信が続投! IMAX®上映決定
・「トランプ氏に歯向かった男」の末路か…反イラン戦争を叫んだ共和党議員、50億円攻勢で政界追放へ
・【詳しく】セクハラ認定の田川市長が辞意「市民生活への影響を避けるため決断」 福岡FBS福岡放送
読み物
餃子の王将&ココイチで客離れ進む衝撃…外食「1000円の壁」で分かれる明暗
外食産業では客足がコロナ禍以前の水準に戻りつつある。日本フードサービス協会によると、2020年における外食産業全体の利用客数は前年比82%まで減少したが、22年以降は平均5%のペースで伸びた。各年の数値をもとに算出すると、25年は19年比で97.6%の水準だ。
しかし最近では外食チェーンの客離れが起き始めている。「餃子の王将」の既存店客数はコロナ明け以降、各月とも前年比プラスが続いていたが、26年3月期からマイナスの月が増え、同期累計で前期比0.8%減少した。今年4月の単体では2.4%減と客離れが進む。
「かつや」の25年度既存店客数は前年比1.2%減。今年は全月でマイナスとなり、4カ月間の累計で5.6%減と著しく落ち込んだ。
ファミレス業態では「ガスト」のすかいらーくHDが24年度に前年比6.9%増加した後、25年度は同1.8%増を記録。今期は4カ月間で1.1%の増加だが、昨年9月以降、単月でマイナスの月も現れている。
カレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)は客離れが顕著だ。24年2月期は前年比プラスだったが、24年9月から前年を下回るようになり、25年2月期と26年2月期の実績はそれぞれ1.5%減、3.5%減だ。
客離れは24年8月にカレーやトッピングで実施した10%超の値上げが要因とされ、客単価は値上げにより1200円を超えた。
「実質賃金以上に値上がりしているため、消費者の受容も限界を迎えた。所得が高い層以外は、外食を控えるか、安い業態にシフトする動きがみられる。低価格業態に客が集中し、客数では二極化が進みつつある」(前出の外食関係者)
サイゼリヤは23年8月期以降、前年比15%以上のペースで客数が増加した。今期(26年8月期)も8カ月の累計で同約15%増と好調だ。客単価は862円。コロナ禍以降は「99円表示」廃止のための1円切り上げをしただけで、値上げは実施していない。週末には客が集中し、30分以上待たされる店舗もあるほどだ。
客単価1000円未満とされる「日高屋」も23年2月期以降、4期連続で客数が増加。今期も3、4月の2カ月間で2.2%増を記録した。
今年も原油高など値上げの要因が収まりそうにない。消費者の懐が寒い中、外食の選択肢がさらに狭まりそうだ。
(山口伸/ライター)
プルメリア
Xで流れて来たもの
ヒナの巣立ち
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ニルス・クルーゲル『夜の訪れ』 1904年 スウェーデン国立美術館
ニルス・クルーゲル(Nils Edvard Kreuger, 1858年10月11日 – 1930年5月11日)は、スウェーデンの画家で、主に風景画と田園風景を専門とし、北欧の自然と光を詩情豊かに描いたことで知られています。スウェーデン国立美術館(Nationalmuseum)に所蔵される代表作『夜の訪れ』(Natten kommer / Nightfall, 1904年)は、彼の芸術的成熟期を象徴する傑作です。
人物像と生涯
クルーゲルはスウェーデン南部のカルマル(Kalmar)生まれ。父親は木材商を営んでおり、裕福な家庭で育ちました。1874年からストックホルムの王立美術アカデミー(Konstakademi)で学び、在学中にリチャード・ベルイ(Richard Bergh)やカール・ノルドストレーム(Karl Nordström)らと友情を深めました。これらの友人たちとともに、1880年代後半にスウェーデン印象派の重要なグループを形成し、伝統的なアカデミズムからの脱却を目指しました。1881年頃からパリへ渡り、印象派の影響を強く受け、特にヴァン・ゴッホの筆致や色彩に感銘を受けました。1880年代はパリやグレ(Grez-sur-Loing)の芸術家コロニーで活動し、プレーン・エア(屋外制作)を重視した明るい作風を確立。1890年代に入ると、故国スウェーデンに戻り、ヴァールバーグ派(Varbergskolan)の中心人物として活躍しました。このグループは、フランス印象派の技法を北欧の厳しく幻想的な自然に適応させ、象徴主義的な要素を加えた独自のスタイルを築きました。晩年はストックホルム近郊や西海岸の風景を繰り返し描き、馬や農村のモチーフを好みました。短い筆触や点描風のストロークを多用し、光の揺らぎや時間の移ろいを表現する独自の技法を確立。自然の壮大さと静けさを、内面的な詩情とともに描き出しています。1930年にストックホルムで没するまで、約70年にわたる画業でスウェーデン近代美術に大きな足跡を残しました。
『夜の訪れ』(1904年)について
スウェーデン国立美術館所蔵のこの大型油彩画(約156 × 200 cm)は、エーランド島(Öland)のアルヴァレット(Alvaret、石灰岩の平原)を思わせる低い丘の風景を描いています。画面中央に3頭の馬(主に背中を向けた姿)が静かに立ち、北欧の夏の薄明かり(白夜に近い青みがかった夜空)が幻想的に広がります。ヴァン・ゴッホの影響が顕著で、空は短く渦巻くような筆触で表現され、地上の草地も点描的なタッチで統一。全体を紫・青・茶色の抑えた色調でまとめ、月や残光のような柔らかな光源が神秘的な雰囲気を生み出しています。低い視点から馬たちを見上げる構図が、自然の広大さと時間の静かな訪れを感じさせ、象徴主義と印象派の融合が美しい作品です。
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こんにゃくの日(5月29日 記念日)
全国こんにゃく協同組合連合会と一般財団法人・日本こんにゃく協会が1989年(平成元年)に制定。
日付はこんにゃくの種芋の植えつけが5月に行われることと、「こ(5)んに(2)ゃく(9)」と読む語呂合せから。また、本格的な夏を迎える前に、こんにゃくの効用や機能性を再確認して健康に過ごして欲しいという願いも込められている。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
こんにゃく芋は、サトイモ科の植物で、その球茎(きゅうけい:球状に肥大化した茎)から、食品のこんにゃくが作られる。インドまたはインドシナ半島が原産とされ、インドシナ半島では、芋の形状から「象の足」という異名がある。
こんにゃくは、低カロリーなうえに食物繊維が豊富で、体内の老廃物を外に出す働きがある。昔からお腹の掃除をしてくれることが知られていて、「砂おろし」「砂払い」「胃のほうき」などと呼ばれていた。
英語では、こんにゃく芋の花の形から「devil's tongue」(悪魔の舌)という名前が付けられていた。和食ブームの広がりとともに、健康食品・ダイエット食品として欧米にも広がり、現在では「konjac」「konnyaku」が一般的になっている。








