昨晩は粉雪だったけど起床すると銀世界、歩道部分を雪かき。午後になると雪も溶け始めました
陽があたらない・畑などは、積もったままだけど、自分が自転車で通過した裏道も含めると一部では路面が乾き、でもほとんどが濡れている、ウェットな状態でした
ということで、いつもの園芸屋さんだったり、ローズガーデン、都立公園はパスして、最寄の業務スーパー、商店街のみ散策
午後は雪も止んだけど業務スーパーも商店街も人は少ない、もしかしたら降雪予報があったから土曜日に買い物を済ませたとか
今日の最高気温予想は2℃、結果2.0℃
Xで流れて来た動画があってタイトルが
【外国人が日本で財布を落とす実験をした結果に世界が驚愕】
誰もが落としましたよって声掛けをする
(ここまでは普通)
ただ海外の人からは、以下コメント
日本人を試すような真似はやめろ
彼らの善意を実験材料にするのは失礼だ
ふと思うのは、移民を受け入れて来た国々の動画
今だったら移民を受け入れなければ、文化も秩序も守られる
今しかないんだ!という声も
川口市のクルド人問題、中国人が事故を起こしても懲役にもならないケースが増えて治安が崩壊しつつある
移民の前に不法入国などは即国外退去、犯罪歴ある外国人を受け入れてはダメ
上記とは別だけど、KDDIの社名、、、これってある意味、宗教団体との繋がりがあるんですね
図解説明がXで流れて来たけど、都市伝説かもしれないし、でも、その説明には納得してしまう
もみじ葉ゼラニウム・ピンキースター
フィンセント・ファン・ゴッホ『植木鉢のコリウス』1886年 ゴッホ美術館、他ではどんなお花を描いたの?
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)は生涯で多くの花の絵を描きました。特に1880年代後半のパリ時代と、南フランスのアルル・サント=レミ時代に、花を主題にした作品が集中しています。『植木鉢のコリウス』(1886年、パリ時代初期)は、彼がまだ印象派の影響を受け始めた頃の静物画で、鮮やかな色彩の実験が見られます。以下に、ゴッホ美術館(アムステルダム)所蔵の主な花の作品と、他所蔵の代表的な花の作品を分けて紹介します(制作年順)。
ゴッホ美術館(アムステルダム)所蔵の主な花の絵『ひまわり』(4点のシリーズのうち3点) 1888年8月、アルル
黄色い背景にひまわりを活けた花瓶。最も有名なシリーズ。
※もう1点はロンドン・ナショナル・ギャラリー所蔵。
『アーモンドの花(花咲くアーモンドの木の枝)』 1890年2月、サント=レミ
甥の誕生を祝って描かれた青空に咲く白いアーモンドの枝。
『アイリス』 1889年5月、サント=レミ
紫のアイリスが主役。背景は鮮やかな緑と黄色。
『ばら』 1890年5月、オーヴェール
ピンクと白のバラ。死の直前に描かれた静物。
『ひなげし(野の花)』 1886年、パリ
赤いひなげしと青い矢車菊など、野の花の束。
他所蔵の代表的な花の絵作品名 制作年 所蔵先 特徴
『ひまわり』(第5作)1889年1月 ロンドン・ナショナル・ギャラリー 黄色背景のシリーズ最終作
『ひまわり』(複製)1888–89年 東京・損保ジャパン日本興亜美術館 日本唯一のゴッホ「ひまわり」
『花咲くモモの木(スーヴェニール・ド・モーヴ)』 1888年4月 クレラー=ミュラー美術館(オランダ) ピンクのモモの花、モーヴの思い出
『ひなげしと蝶』 1890年6月 個人蔵(オークション落札) 赤いひなげしと蝶
『薔薇とアネモネ』 1890年5月 オルセー美術館(パリ) 白い薔薇と赤いアネモネ
『野の花と薔薇』 1890年5月 クレラー=ミュラー美術館 野花とバラの静物
補足:ゴッホがよく描いた花ひまわり(最も有名)
アイリス
薔薇(バラ)
アーモンドの花
ひなげし
アネモネ
菊
矢車菊
果樹の花(モモ、リンゴ、梨など)
まとめ『植木鉢のコリウス』はパリ時代の色彩実験の始まりでしたが、アルル以降は**「花=生命・希望・美」の象徴として描かれるようになります。特にひまわりとアイリス**は、ゴッホの花の絵の頂点と言えるでしょう。ゴッホ美術館に行けば、ひまわり3点+アイリス+アーモンドの花を一度に見られるので、花好きには必見です!
にわとり飼ったことある?
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にわとりの日(2月8日 記念日)
福岡県福岡市博多区に本社を置き、九州北部で銘柄鶏「華味鳥(はなみどり)」を育てているトリゼンフーズ株式会社が制定。
日付は「に(2)わ(8)とり」(鶏)と読む語呂合わせから。ふだん何気なく食べている鶏肉も、命をいただいているという意識を持ち、鶏に感謝する日とすることが目的。記念日は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。



