魚が良く見える川での狩りに行ってきた

スモールとラージの両方が狙える場所と聞いていたので違いを知るには良い機会
結果はラージ2匹にコイ1匹
初場所とあってとにかく魚が目視できるエリアの絞り込みを最優先にランガン
キャストは最低限
魚に無駄なプレッシャーを与えないための策
秋の水温低下によるクリアアップとお高い偏光グラスのおかげで開始15分たらずで魚のポジションはだいたい把握。
あとはどうアプローチするか魚を見ながらシンキング
上流の浅瀬にいるやつは警戒心が強く、1撃か2撃で食わせなければ警戒モードに突入
下流は魚影少なめだけど食わせやすそうな動きでフラフラしてる感じ
ワンドになってるテトラの切れ目の回遊待ちで1匹
気持ちい~バイト

上流のドリフトしながらのギラギラ攻撃で1匹
途中40くらいの回遊スモールが来るもキャストミスでシンクロできずさようなら~

サイトはアプローチ次第でなんとか絞りだせる事を実感
他の釣り人がやってない事するのもポイント

しかし想流シャッドはサイト専用ルアー?ってぐらい優秀なプラグ
コントロールとレンジの刻みやすさ、サイズ変化もできてサーチにも対応可能
山木さんと加藤さん天才だと思う
追加補充決定

ジャークからの急ブレーキでコイまで反応
3バイト3フィッシュ
想流シャッド 58SP / SR / 52SP
ロッド:FD アンリミ 274M
リール:コンプレックス F6
ライン:フロロ6lb
サイトマスター インテグラル イーズグリーン



















