さてさて、水曜日の香港の夜の話の続き (^^)
香港唯一のミシュラン3つ星中華を堪能した後は、後輩と別れてひとりで秘密のお散歩に (^o^)
やっぱり香港に来たからには、あそこに行かなくちゃね (´◡͐`)
ということで、やって来たのは九龍の旺角。今でもブルース・リーが出て来るんじゃないかっていうくらい街の雰囲気が怪しい。その中でも、特に怪しげな雑居ビルを5階まで上がると、そこにあったのはピンクに光る妖艶な世界 (°_°)
更に奥に進んで行くと...。
香港の141のシステムは何度来ても慣れない。ベルを押し、出て来た女の子が気に入ったら部屋へ入る。気に入らなければ首を横に振り次の部屋へ。
オレは守備範囲が広いので (いや、気が弱いので)、ついつい最初で入っちゃう。まあ、嬢との出会いも一期一会。誰が来ても楽しい会話とエッ●をするだけだよね!
10分ほど色んな部屋の前を練り歩いた末、意を決して奥の部屋のベルを押す。
出て来たのは目鼻立ちのハッキリした子。お年はやや行ってるけど、美人さんだ。オレは首をタテに振って部屋に入った。
部屋の中はこんな感じ。やっぱり怪しいよね ( ^ω^ )
今回の一期一会のお相手は、タイから出稼ぎに来ていたMちゃん。オレは大のタイ料理ファンなので、会話も自然と盛り上がる。バンコクでお遊びに行った時の話をしたら、日本語で「アナタ、スケベ」だって! 否定できないよ〜(笑)!
Mちゃんはバンコクでマッサージをやっているとのことで、今回は盛り上がりついでに、マッサージのオマケがついた。思わず「サバーイ (気持ちいい)」を連発しちゃったよ (^^) もちろん、あっちの方も「サバーイ」(*´꒳`*)
ということで、忙しい一日も終わりよければすべてよし。楽しい夜の探検でした (╹◡╹)


