賞金首的日誌4 伝説から神話へ -4ページ目

想夫恋






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それはもちろん...













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ゆ・う・こ・すラブラブ!





写真は「面白いタイトルの本を探せ!」というコーナーでウ〇コを連呼するゆうこす。

素敵すぎるぜグッド!






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鼻セロファン姿も愛しいドキドキ(笑)




モバイルサイトから1票入れました。
CDはさすがに買わんと思うが...(笑)




いよいよ明日、総選挙ですね~。
是非とも64位以内に入って知名度を上げてほしい...。








さてブログネタとはまったく関係無いですが(笑)、先日小倉駅で久々にコチラをいただきましたひらめき電球




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【想夫恋 ひまわり通り店】の焼そばニコニコ

¥840




大分名物「日田焼そば」の発祥ともいわれる店。九州北部で店舗展開しており福岡県内でもちらほらと見かけます。


ここの焼そばの特徴はなんと言っても麺に焼き目をつけてパリパリとした食感に仕上げている事。

実際に麺を焼いてこそ真の焼そばだ!というのがこの店のモットーらしい。
(通常の焼そばは「五目炒めソバ」というジャンルで考えられてるようです。)




お値段若干高めですが、たまに無性にこの焼そばの味と食感が恋しくなるんですよね~。
(o^_^o)


今週末また食べに行こうかな~♪(笑)

もう一度笑いあおう 愛しい人よ~♪






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めっちゃ好きですニコニコ

てか、休みの日の過ごし方は基本それですしね。(笑)






本日の休みも引きこもって、購入したてのライブDVDをひたすら堪能しておりました♪




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【B'z LIVE-GYM2011 -C'mon-】音符




毎度の事ですがB'zのライブDVDを観るとつられて一緒に歌ってしまい...
部屋がちょっとしたLIVE-GYM状態になってしまいます。(笑)





MCで稲葉サンが東日本大震災が起きた時の心情を切々と語り、その後に「C'mon」を歌うのですが...


改めて「C'mon」の詞を聴くと涙が出そうになりました。

ホントにイイ曲ですね、これはしょぼん





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松ちゃんの『黄金の井戸』は笑いましたが...(笑)

今月の顔[シン・アスカ]





6月ですね~。
私の大嫌いな夏将軍到来の季節がやってまいりました。


今年は何ヵ所、あせもが出来るのでしょうか?(笑)
(;´д`)ゞ!






さて今月の顔ですが...
今回はコチラの人物!!





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【シン・アスカ[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]】

(CV:鈴村健一)





『アンタって人はーーっ!!』でお馴染み、いつもイライラしている「平成のカミーユ」ことシン・アスカの登場です。(笑)



ザフト新造艦ミネルバの赤服エースパイロット。

前大戦中は家族と共に中立国オーブで暮らす普通の民間人だったが、進行する連合軍との戦いによって家族を失ってしまう。

「大切なものを守る為には時には力の行使が必要!」という信念からザフトに入隊。

優れたパイロット性能でインパルスガンダムのパイロットとなり、想定外のトラブルに見舞われ立て続けに過酷な戦いを強いられるミネルバを救いつつ、優れた戦士としての能力を急激に開花させていく。




ガンダムシリーズの中でも個人的に『SEED』は大好きな作品でして、その続編である『DESTINY』が放送されると聞いた時はかなり期待していたのですが...

全話見終わった時、正直SEEDほどの感動を得られなかったような気がします。

その理由の1つが、シンの主人公像。


物語の主役という立場でありながら、視聴者からの共感を得られないような過信に溢れた性格にあったと思います。




中立を謳いながらも結果的に連合の進行を許し、家族を守ってくれなかったオーブと戦争そのものに対して激しい増悪の念を抱いていたシン。




そんな彼の心情を表した一言がコチラひらめき電球





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『また戦争がしたいのか、アンタ達は!!』




地球軍によるアーモリーワンでのガンダム強奪事件で、アスランとファントムペインとが交戦している中、ソードインパルスのエクスカリバーを地面に叩きつけ遮りながら発した言葉。





民間人だったシンにとって国家の思想や軍の大義などどうでもよく、常に彼を戦いに駆り立てるのは家族を失った憎き『戦争』という行為。


しかしどんな優れたパイロット性能を持っても、その力の使いどころが解らずに自分の信念だけが空回りしていく...。



同盟を結ぶオーブと地球軍、上官であるアスランからの叱責、守らなければならない存在だったはずのステラの死...


怒りの原因だけがつもりに積もって、平和を望みつつも復讐鬼と化していくシン。

物語後半から改心するのかと思いきやデュランダルの掲げる理念に心酔し、ますますダークサイドに落ちていく...

精神的な余裕がなくなり怒りに任せた行動が多くなるまま最終戦を向かえ、最後にはアスランにデスティニーを大破されてしまう...。



タイムリーに観ている時は「1物語の主人公たるものが、こんな情緒不安定なキャラクターで果たしてよいのだろうか?」と思いました。


声優の鈴村さんも『演じるにあたって立ち位置の非常に難しかった役』と言っています。


ガンダムシリーズのストーリーは決して勧善懲悪でないあたりがポイントとして挙げられる事が多いのですが、そういった意味ではこのDESTINYのストーリーはまさにピッタリなんでしょうけどね...