夜、毎夜、心に振って止まない雨の旋律を聴く
月満の今宵
一人歩く女神のような少女を
手招いて
白い肌か弱き声を
汚して血に染めてあげる
その日から他人など
頼れなくなれば良い
誰からも逃げ出せば良い
でも君を放すつもりはないから
此処に閉じ込めて
夜には快楽に導いて
君のまだ暖かい心にカギをかけて
もう誰にも触れさせはしない
けれど君だけを見つめる気にもなりはしない
私の冷めた心に誰かカギをかけて
けど誰にも触れさせはしない
私に他人の温かさなどいらないから
近づくのならば傷つけて
笑うのなら根絶やしにしてあげる
快楽の今宵
重ねるたび強く美しくなる
少女
憎い私に
邪気な微笑みかけてくる
その日から
君のすすり泣く声が胸に突き刺さる
もう他人など抱いてもいきた心地がしない
君のまだ暖かい心を開放して
けれど君を放したくはない
頬に流れる涙が痛い
私の冷めた心にカギをかけたのは
私が汚した一人のかよわき少女
私に愛などいらなかったはず、
近づくのならば抱きしめて
笑うのなら笑いあいたい
あの日君を手招いたのも君に惹かれていたから
今宵から私はまた一人
毎夜、毎夜心に降って止まない雨の旋律を聴く
はい、もう歌詞がやすさんの影響うけてんのがわかりますねww
月満の今宵
一人歩く女神のような少女を
手招いて
白い肌か弱き声を
汚して血に染めてあげる
その日から他人など
頼れなくなれば良い
誰からも逃げ出せば良い
でも君を放すつもりはないから
此処に閉じ込めて
夜には快楽に導いて
君のまだ暖かい心にカギをかけて
もう誰にも触れさせはしない
けれど君だけを見つめる気にもなりはしない
私の冷めた心に誰かカギをかけて
けど誰にも触れさせはしない
私に他人の温かさなどいらないから
近づくのならば傷つけて
笑うのなら根絶やしにしてあげる
快楽の今宵
重ねるたび強く美しくなる
少女
憎い私に
邪気な微笑みかけてくる
その日から
君のすすり泣く声が胸に突き刺さる
もう他人など抱いてもいきた心地がしない
君のまだ暖かい心を開放して
けれど君を放したくはない
頬に流れる涙が痛い
私の冷めた心にカギをかけたのは
私が汚した一人のかよわき少女
私に愛などいらなかったはず、
近づくのならば抱きしめて
笑うのなら笑いあいたい
あの日君を手招いたのも君に惹かれていたから
今宵から私はまた一人
毎夜、毎夜心に降って止まない雨の旋律を聴く
はい、もう歌詞がやすさんの影響うけてんのがわかりますねww