
朝から、関東ローム層の
上に仁王立ちし、
昨日の風俗嬢について
思いを巡らせている者です。

新幹線通勤でオモシロい
光景を見たので紹介します。
タイトル
ドン!!
“鬼嫁の居る風景”
登場人物
鬼嫁:ドブ代(仮)
おばあちゃん:ツンボ(仮)
どうやら、彼女たちが
降りる駅に着いたようで
下車する為に出口に
向かいながらの会話です。
降りるのにもたつく
ツンボに
ドブ代「おばあちゃん
早くして!!」
ツンボ「え~、何て?」
ドブ代「だから、降りるから
急いで!!」
ツンボ「あ~、もう福岡かい?」
ドブ代「違うし!!
もう良いから早く!!」
ツンボ「え~、何て?」
ドブ代、ブチ切れ
ドブ代「早く来いよ!!」
ツンボ「冷えると足が…」
『キャー、おばあちゃん急いで!!』
と、みんなが思ってた事でしょう。
引きずられるように
ツンボは、
降りていったのでした。
しかも、福岡ですらないし…。


ふと気付くの“ふ”


