脳内sexMemory -263ページ目

謝罪

今日はぺたかえせないので(笑)


気力が無いので………☆


明日もきてください☆

(*/ω\*)

アシタも会える
旦那とは違うぢゃないか…?






だから、
大切さが身に染みて分かるのです










年上との恋にいい思い出は一つもなく、








泣いてばかりいましたが(笑)










もう一度、
信じていいと思いますか?








まあ、
もう信じていますがね(*/ω\*





















なんだかんだいって、
僕の旦那しっかりしてるんだよ☆








だから好きなんだよね(´`)






ただの、
男じゃないってか、
高校同じだったってのもあって、
なにかと、
尊敬してますから。

















今も死ぬほど淋しいし、
多分死ぬかもしんないけど、











旦那にあえんくなるのは淋しいので、泣いてがまんしますゎ。









夜になるとね、
アシタが見えて心が落ちるんだよね。























でも、
僕には強い味方がいますから!!!






いいだろ(笑)








すきやぁ。









携帯に旦那の名前3つ背負って、ペンケースに2つ背負ってますから。














そういえば、
ってか、
僕プライベートとか無いんぢゃないかってくらい暴露するけど、









足さなんとなく優しく触ってくれたような…☆

気のせいかな(笑)


まぁ、人の足首触るときにめいいっぱい力入れるやつも居ないだろうけど(笑)








話するときにこっちみながら話してくれたり、
当たり前なんだけど



ウレしいんす。










まぢで大好きなんやなぁって感じ。












旦那のいない世界は考えられないですね。









旦那消えたら、
僕、
死にますから(笑)









幸せの時間

今日は愛する旦那かぢゅと、
三時間くらい会って話をしました。



たった三時間………


でも、
とってもとっても貴重な幸せTIME。









彼は、
髪を黒くしました(笑)
死ぬほど気に入りました。


勝手に家に入って、
部屋に向かいました。



その時気付きました、









そうだ、いつもは彼が電気を付けてくれてる。
そんな彼のやさしさにも気付きました。










部屋にはいると、
煙草を吸っている彼が座って
僕を見上げました。





きゅん☆
ってなりました。






あぁ☆
愛しき人よ

そう思いました。




そのあとは、
仲良くじゃれまわしました☆☆








ベースやギターを弾いて聴かせてくれて、








鼻歌歌ってみたり









くすぐったり、
くすぐられたり。









叫んでみたり☆





幸せTIME。



ねぇ?
大好きだよ?














あなたは、
こんな僕を好きでいてくれんの?



























そういえば、




今日。
彼にこんな僕を好きでいてくれんの!?って聞いたよね。














そしたら、
僕自身を好きだって言ってくれたねドキドキ











むっちゃ嬉しかったんだよ!?









こんな、
ボロボロな僕を
何かと面倒な僕を。


















好きでいてくれてありがとう。










……………そう。
彼からは、
優しさがにじみ出ています。
強さも。












愛しています。













心から。












僕が、
高校生じゃなかったなら









離れたりしないんだけれど、
今は、
仕方ないよね。

















送ってくれて、
離れるとき、




悲しくて、悲しくて仕方ないけど、











それがちょうどいいんだよね…?










そう言って、
笑って?










よしよしって言って慰めて?















また、
あえる日を楽しみに。
















そして、
彼の風邪が治るように
星に願いを込めて。














あいらぶゆぅ…