J第7節 浦和レッズ vs 名古屋グランパス
第7節浦和レッズ vs 名古屋グランパス ハイライト
あの大地震で止まってしまった今季のJリーグ
いよいよ再開。
開幕ヴィッセル神戸戦で啓太の退場、FKからの失点により敗戦。
再開カードは昨年の覇者名古屋グランパスエイト
GK楢崎を筆頭にDF闘莉王・FWケネディ・MF金崎
新加入の期待の大卒ルーキーFW永井
清水から加入したMF藤本
始まる前から大丈夫かな?という感じ。
土曜日には被災地であるベガルタ仙台・水戸ホーリーホックが逆転勝ちを納め
レッズ戦より早く始まったG大阪 vs 広島戦では開始27秒に広島が先制点。
そのままの勢いで前半でG大阪相手に3得点。
広島強ぇーーーーって思いながら前半だけ見てました。
いよいよ試合。ドキドキ。
不安感が大きくなる・・・・・・が

さすが現地サポさんたち。
このスタジアム一周する赤・白・黒のコレオグラフィは圧巻すぎる・・・・。
それと

エジが怖いwwww
最初見た時、シセかロッドマンかと思ったwww
試合は僕の思ってた不安感が全て吹き飛んだくらい凄くよかった。
前線・中盤からのチェイシングに
懸念だったケネディに対してはほぼパーフェクトなくらいCBスピラノビッチとCB永田が競り勝ち
前半は峻希が金崎を守備無双、右SBの宇賀神もパスカット連発。
アンカーの位置にはいったヤマもすこぶる調子がいい、ヤマらしいミスもあったがご愛嬌ww
先制点は永田のクリアから始まる。
相手のロングボールをいち早く永田が前方にクリア
そのボールをエジが相手陣内で受けるとカウンター発動
エジの右サイドから達也が、○塩が後ろからエジの左側を猛ダッシュ、更にその○塩の外側を元気が猛奪取
エジが右の達也の前方に出すと達也がPA外からファーに強烈なミドル。
名古屋GK楢崎はパンチングで防ぐもボールは左にいるフリーの○塩のもとへ
○塩を落ちついて楢崎の動きを見て先制ゴール!!
このときPA内には達也・エジ・○塩・元気の4人がいた、相手DF3人。
見事にカウンターがハマッタ。
名古屋は先制点を取られたせいなのか、レッズサポのブーイングが効いたのか闘莉王は
前半で上がりだした、闘さん早すぎでしょwww
が、その後もスピラ・永田のCBコンビが仕事させない。
両サイドも峻希・ウガがきっちり守る。
追加点は24分
またしてもロングボールを永田がケネディに競り勝ちそのボールが陽介の下へ。
○塩はオフサイドポジションにいたがいったん戻ってCBとSBのラインの間を横に走る
そこに絶妙な陽介のスルーパス、名古屋DFはまった追いつけずにGK楢崎が釣られて出てきた。
そこにPA内に走りこんできた達也へマイナスのパス。
達也は無人のゴールに追加点!!
このシーン、達也の付近にはDF3人いたのに全員がGK楢崎と○塩の対決を見てましたね。
まったかう達也の姿が見えてなかった。
そのあとは前半40分超えた辺りから名古屋の攻撃が多くなってきたが永田・スピラを中心にしっかり守って前半終了
後半開始も前半終了間際の流れのまま名古屋ペースが続く。
後半は峻希は永井とマッチアップする回数が多かったが相変わらずの守備無双で期待のルーキーをシャットアウト。
その後達也の強烈なミドル、エジのミドルと続き
前半チャンスに恵まれなかった元気にビックチャンス。
左サイドでエジがポストプレイ、中央に落として○塩が拾い、右サイドの達也へパス
達也はPA内で中央にクロス、エジがオーバヘッドを試みるがスカす。
が、このこぼれ玉に元気が突進、胸トラからシュートを打つがGK楢崎のファインセーブに合う。
残念。
元気の点を取るという明確な意思が伝わってきた。
そしてそれが実る。
78分、名古屋がセンターサークル内にいたDF田中隼磨へバックパス。
トラップが少し(ほんの少し)大きくなったところを見逃さずに元気がスライディングでボール奪取。
と同時にハーフウェーラインからドリブル開始。
そのままPA内に侵入しシュートを打つもGK楢崎に防がれる。
が、これが得点取りたいという気持ちなのか、弾かれたボールが再度、元気の足元に。
左足で押し込み駄目押しの3点目。
これで勝負有り。
が、ある意味ここからが見所wwww
元気・達也に変えてセル・マゾ投入。
ヤマに変えてアオ投入。
このセルマゾのSMコンビが凄いww
セルのゴリゴリドリブルが強引過ぎる、でも倒れない取られないwww
マゾはパス?なにそれポルトガル語でドリブルって意味?状態ww
守備?そんな単語僕知らない状態www
周りの選手から守備に行けと言われる始末ww
そんな二人でもビックチャンスがあったが決めきれずに終了。
たぶん元気のプレーに触発されたんでしょうね。
ああいうエゴイストな選手は好きだな。
アオは出場時間短かったけどしっかりチェイシングにいって持ち味出してた。
みんなの分も走るって感じで。
そしてタイムアップ。
ピクシーのインダビューの「ダメです」にはちょっと笑ったな。
そういえばさすがサンスポの記事、悪意が見え見えだねwww
浦和「水」&「ヤジ」で闘莉王返り討ち!
水まかれるのが嫌なら雨の日も試合やるなよ、
ヤジじゃねーよ、ブーイングだよ。
レッズのブーイングは
浦和レッズから移籍した選手
相手チームで脅威と感じてる選手
にするもの。
そういえばCWCのミラン戦で相手にブーイングしたことについてどっか有名記者?が
どーたらこーたら言ってたなぁ
まぁ闘莉王はそういうとこはナイーブだからね、ちょっと見ててかわいそうな気がしたけど。
さて、次はいよいよ仙台戦。
ベガルタ仙台も逆転勝ちを納め、レッズも王者相手に完勝。
面白い試合になりそうですね。
爆音伝説カブラギ2巻
爆音伝説カブラギ(2) (少年マガジンコミックス)/東 直輝

¥440
Amazon.co.jp
いつのまにか2巻が出てましたね。
B.R.Tと獏羅天って違うものなのか?
特攻の拓の時代は最後の獏羅天はヒロシ・キヨシ・天羽の3鬼龍だった気がする。
2巻を読むと新しいも風神・雷神・龍神も獏羅天に属してるようだけど・・・。
にしても新しい3鬼龍は完全なる敵なんですかね?
龍神は2巻の最後で阿丸と「ん?」な展開で仲良くなるフラグ発生か?って感じだったけど。
風神・雷神はダメそうですね、ありゃぁ敵だねwww
で、いつの間にか多美牡は爆音小僧16代目の特攻隊長?になってるし。
いま出てるチームは
爆音小僧・B.R.T・獏羅天
あと1巻で阿丸とドレッドヘアーがゲーセンでぶっ潰した蛇美羅檜でしたっけ?たぶん違うと思うwwww
これくらい?
今後も楽しみですけど月刊誌連載だけあって単行本発売日が空くのが悲しいなぁ~
1巻発売から半年ですからね。

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特攻の拓の時代は最後の獏羅天はヒロシ・キヨシ・天羽の3鬼龍だった気がする。
2巻を読むと新しいも風神・雷神・龍神も獏羅天に属してるようだけど・・・。
にしても新しい3鬼龍は完全なる敵なんですかね?
龍神は2巻の最後で阿丸と「ん?」な展開で仲良くなるフラグ発生か?って感じだったけど。
風神・雷神はダメそうですね、ありゃぁ敵だねwww
で、いつの間にか多美牡は爆音小僧16代目の特攻隊長?になってるし。
いま出てるチームは
爆音小僧・B.R.T・獏羅天
あと1巻で阿丸とドレッドヘアーがゲーセンでぶっ潰した蛇美羅檜でしたっけ?たぶん違うと思うwwww
これくらい?
今後も楽しみですけど月刊誌連載だけあって単行本発売日が空くのが悲しいなぁ~
1巻発売から半年ですからね。
サカつく6をまた④再開 泉シグナス シーズン8
さてJ1の初挑戦 and ACC初挑戦のシーズン8です。
メンバーは

MF上野篤男が新加入

以上です。
在籍人数が上限MAXですし、補強する必要も無いくらい充実してる。
左SB佐田の能力がちと低いのが気になるけど、
岩下を左SB、ミラノヴィッチをCBにすれば問題ないはず。
ただベンチにサブのDFがいないのが気になるな・・・・。
山本はピーク過ぎてるし(特別練習要員)
システムは見てのとおり4-3-3を採用で
メンバーこのポジション構成は
☆はレギュラー
GK ☆武田 小柳
CB ☆岩下 ☆堀越 ミラノ 森脇 山本
左SB ☆佐田 岩下 登里
右SB ☆森脇 古沢勉
DMF ☆アヤン 宮島 古沢勉 夏目
CMF ☆宇佐美 ☆柏木 蓮丘 上野
左WING ☆長谷川 木島
右WING ☆神崎
CF ☆渡邉 古沢
こんな感じ。
このメンバーで気になるのがDF陣
現在岩下、堀越、森脇、ミラノといったCBやれる選手が全員代表に呼ばれてしまうこと。
山本はほぼ戦力外なのでトライアルマッチとかがかなりキツイ
それに岩下はピーク過ぎてる、堀越・森脇も数年でピーク過ぎるので後釜がミラノしかいない。
戦力外通告したいメンバーは
・山本 能力的にも戦力外なので
・佐田 30オーバーで能力もいまいち
・登里 まだ24くらい?だが既にピーク、なのに能力低い
・夏目 アヤンの後釜の宮島がいるのでいらない
数年以内にこの4人は切りたいな
FWは神崎の位置の選手が1人欲しい
神崎は20代前半で晩成なのでまだまだイケルがバックアッパーがいないのはキツイ
そんな感じの8年目デス。
○=勝利、△=引き分け、×=敗戦、H=ホーム、A=アウェイ
【2月】(-^□^-)
○フレンドリーマッチ 鳥栖 1-0
○ジャパンスーパーカップ ガンバ大阪 2-1
いきなりタイトル来たぁー、幸先よいスタート、まずは
≪1冠≫
【3月】o(〃^▽^〃)o
○第01節 大宮 H 1-0
×第02節 川崎 A 0-2
△第03節 鹿島 H 1-1
○第04節 福岡 A 0-2
2勝1分1敗、川崎と鹿島はやはり強い・・・・
【4月】(≡^∇^≡)
○ACC予選 クウェート A 0-3
○第05節 大分 H 1-0
○ACC予選 全北 H 1-0
△第06節 千葉 A 2-2
○ACC予選 タイFC H 4-1
○第07節 横浜FC H 1-0
×第08節 広島 A 1-2
5勝1分1敗、ACC初挑戦やはり韓国勢はちと強いけど勝ちきった、Jも順調
クウェート戦は宇佐美が爆発してハットトリック
【5月】(°∀°)b
×第09節 FC東京 H 0-2
○第10節 札幌 A 1-0
△第11節 鳥栖 H 0-0
○第12節 浦和 H 2-1
○第13節 G大阪 A 0-2
○第14節 東京V A 0-2
4勝1分1敗、FC東京戦はCB堀越が退場してしまった・・・・。
【6月】(*゜▽゜ノノ゛☆
△ACC予選 クウェート H 0-0
○第15節 横浜FM H 2-0
○ACC予選 全北 A 1-2
○第16節 新潟 A 0-2
△ACC予選 タイFC A 1-1
△第17節 C大阪 H 2-2
○第18節 大宮 A 0-2
4勝3分0敗、大宮戦はCB岩下退場も勝てた
ACCは順調そのもの、メンバー落としても負けなかった
6月時点でJ1順位は1位に躍り出た
【7月】中断ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ期間
△キャンプ 鳥取 1-1
○トライアル 岡山 3-1
○トライアル 鳥栖 2-1
○トライアル 川崎 4-1
×TM 千葉 0-3
3勝1分1敗、7月は中断期間で8人代表に取られたwww
Gk武田、DF岩下・堀越・森脇・ミラノ、MFアヤン・宇佐美、FW渡邉
この8人、やはりCBがいなくなったwwww
キャンプは北海道
岡山戦は代表組みいた、鳥栖戦は代表組みいなかった、川崎戦は代表組みいた
なんとかトライアルカップ優勝で
≪2冠≫
TM千葉戦は代表組みいなかった
【8月】(・ω・)b
×第19節 川崎 H 0-1
○第20節 鹿島 A 0-1
○第21節 福岡 H 1-0
○第22節 大分 A 0-2
○第23節 千葉 H 2-1
4勝0分1敗、千葉は相手の中後退場した、ウェッウェッ(´∀`)
まだJ1順位は1位をキープ
【9月】(´・ω・`)
△J-18カップ 決勝T 広島 A 1-1
○第24節 横浜FC A 2-1
△J-18カップ 決勝T 広島 H 2-2
△第25節 広島 H 0-0
○ACC決勝T エステグラル A 1-4
○第26節 FC東京 A 0-1
×ACC決勝T エステグラル H 0-1
○第27節 札幌 H 2-0
4勝3分1敗、J-18カップは代表で8人いなかた・・・。
2戦とも引き分けたけどアウェイゴール数で負け敗退した。
ACCもいよいよ決勝T、第1戦は大勝したので2戦目はメンバー落とした。
J1は順調そのもの。
【10月】┐( ̄ヘ ̄)┌
△第28節 鳥栖 A 0-0
×第29節 浦和 A 1-0
○ACC準決勝 浦項FC A 0-1
△第30節 ガンバ H 1-1
○ACC準決勝 浦項FC H 3-0
○第31節 東京V H 2-0
3勝2分1敗、ちょっとJで勝てないな。疲れが結構たまってきた。
それでも1位は死守、ACCは順調、いけるか2冠?
【11月】キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
◎第32節 横浜FM A 0-1
◎ACC決勝戦 タイFC 2-0
△第33節 新潟 A 1-1
○第34節 C大阪 A 3-1
3勝1分0敗、
J1優勝≪3冠≫
ACC優勝≪4冠≫
8年目にしてJ1、ACC優勝♪
まぁJ2上がりでACL・J1優勝するのはありえないけどねwwww
ゲームですからwwwというか現実にJ1・ACL両方優勝したクラブはいまだ無いけど。
浦和レッズは惜しかった。
ということで12月に開催するWCC出場権を得た。
【12月】(`・ω・´)
×WCC 1回戦 ACベレス 0-1
○天皇杯 1回戦 水戸 1-0
○天皇杯 2回戦 川崎 2-2 PK戦で勝利
○天皇杯 準々決勝 浦和 1-0
○天皇杯 準決勝 新潟 2-1
○天皇杯 決勝戦 仙台 1-0 柏木の直接FK
5勝0分1敗、WCCは相手が強すぎた。防戦一方だった。
天皇杯優勝♪
≪5冠≫
決勝の仙台戦、よく柏木が直接FK決めてくれた。
サカつく6はFKはなかなか点に結びつかない。
FKスキルみたいのあるのかな?
<総括>
メンバー

変わってないです。ただシーズン9には少し入れ替えしないと今後キツくなるかも。
○J1成績表

得点が少ないなぁ~、失点も少ないけどwwww
点取り屋の選手がいないからなぁ~
○ACC成績表

○WCC成績表

○個人成績


最高得点は渡邉和真の13点か・・・少なすぎる・・
ちなみにJ1得点王は新潟の矢野貴章でした、たしか20得点超えてた。
○シーズン8成績

個人表彰
○MVP

○新人王

シーズン8のクラブ収益

シーズン8が終わりました。
ACC優勝でエンディングが流れました。
シーズン9は連覇が目標。それとスタジアム建設の許可が下りました。
資金は2000000000(20億)が必要とのこと。ちょいいまの資金だと厳しいかな。
そしてついにあの有名選手がシーズン9に加入
これで我がチームもスター選手を抱えることになる・・・・かも。
シーズン9に続く
余談:
このチーム、最高年俸がDF岩下の1000万wwww
やばいよね。
ユース昇格ならいいんだけど外部からの補強だと高年俸吹っ掛けられて
その年俸で獲得すると各選手から年俸の不満が出て来るんだよな~、どうしよう。
ここら辺でチーム内の最高年俸を5000万くらいまで引き上げるか。
お金もたまるようになって来て余裕出てきたし、じゃないと思うような補強が出来ない。
メンバーは

MF上野篤男が新加入

以上です。
在籍人数が上限MAXですし、補強する必要も無いくらい充実してる。
左SB佐田の能力がちと低いのが気になるけど、
岩下を左SB、ミラノヴィッチをCBにすれば問題ないはず。
ただベンチにサブのDFがいないのが気になるな・・・・。
山本はピーク過ぎてるし(特別練習要員)
システムは見てのとおり4-3-3を採用で
メンバーこのポジション構成は
☆はレギュラー
GK ☆武田 小柳
CB ☆岩下 ☆堀越 ミラノ 森脇 山本
左SB ☆佐田 岩下 登里
右SB ☆森脇 古沢勉
DMF ☆アヤン 宮島 古沢勉 夏目
CMF ☆宇佐美 ☆柏木 蓮丘 上野
左WING ☆長谷川 木島
右WING ☆神崎
CF ☆渡邉 古沢
こんな感じ。
このメンバーで気になるのがDF陣
現在岩下、堀越、森脇、ミラノといったCBやれる選手が全員代表に呼ばれてしまうこと。
山本はほぼ戦力外なのでトライアルマッチとかがかなりキツイ
それに岩下はピーク過ぎてる、堀越・森脇も数年でピーク過ぎるので後釜がミラノしかいない。
戦力外通告したいメンバーは
・山本 能力的にも戦力外なので
・佐田 30オーバーで能力もいまいち
・登里 まだ24くらい?だが既にピーク、なのに能力低い
・夏目 アヤンの後釜の宮島がいるのでいらない
数年以内にこの4人は切りたいな
FWは神崎の位置の選手が1人欲しい
神崎は20代前半で晩成なのでまだまだイケルがバックアッパーがいないのはキツイ
そんな感じの8年目デス。
○=勝利、△=引き分け、×=敗戦、H=ホーム、A=アウェイ
【2月】(-^□^-)
○フレンドリーマッチ 鳥栖 1-0
○ジャパンスーパーカップ ガンバ大阪 2-1
いきなりタイトル来たぁー、幸先よいスタート、まずは
≪1冠≫
【3月】o(〃^▽^〃)o
○第01節 大宮 H 1-0
×第02節 川崎 A 0-2
△第03節 鹿島 H 1-1
○第04節 福岡 A 0-2
2勝1分1敗、川崎と鹿島はやはり強い・・・・
【4月】(≡^∇^≡)
○ACC予選 クウェート A 0-3
○第05節 大分 H 1-0
○ACC予選 全北 H 1-0
△第06節 千葉 A 2-2
○ACC予選 タイFC H 4-1
○第07節 横浜FC H 1-0
×第08節 広島 A 1-2
5勝1分1敗、ACC初挑戦やはり韓国勢はちと強いけど勝ちきった、Jも順調
クウェート戦は宇佐美が爆発してハットトリック
【5月】(°∀°)b
×第09節 FC東京 H 0-2
○第10節 札幌 A 1-0
△第11節 鳥栖 H 0-0
○第12節 浦和 H 2-1
○第13節 G大阪 A 0-2
○第14節 東京V A 0-2
4勝1分1敗、FC東京戦はCB堀越が退場してしまった・・・・。
【6月】(*゜▽゜ノノ゛☆
△ACC予選 クウェート H 0-0
○第15節 横浜FM H 2-0
○ACC予選 全北 A 1-2
○第16節 新潟 A 0-2
△ACC予選 タイFC A 1-1
△第17節 C大阪 H 2-2
○第18節 大宮 A 0-2
4勝3分0敗、大宮戦はCB岩下退場も勝てた
ACCは順調そのもの、メンバー落としても負けなかった
6月時点でJ1順位は1位に躍り出た
【7月】中断ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ期間
△キャンプ 鳥取 1-1
○トライアル 岡山 3-1
○トライアル 鳥栖 2-1
○トライアル 川崎 4-1
×TM 千葉 0-3
3勝1分1敗、7月は中断期間で8人代表に取られたwww
Gk武田、DF岩下・堀越・森脇・ミラノ、MFアヤン・宇佐美、FW渡邉
この8人、やはりCBがいなくなったwwww
キャンプは北海道
岡山戦は代表組みいた、鳥栖戦は代表組みいなかった、川崎戦は代表組みいた
なんとかトライアルカップ優勝で
≪2冠≫
TM千葉戦は代表組みいなかった
【8月】(・ω・)b
×第19節 川崎 H 0-1
○第20節 鹿島 A 0-1
○第21節 福岡 H 1-0
○第22節 大分 A 0-2
○第23節 千葉 H 2-1
4勝0分1敗、千葉は相手の中後退場した、ウェッウェッ(´∀`)
まだJ1順位は1位をキープ
【9月】(´・ω・`)
△J-18カップ 決勝T 広島 A 1-1
○第24節 横浜FC A 2-1
△J-18カップ 決勝T 広島 H 2-2
△第25節 広島 H 0-0
○ACC決勝T エステグラル A 1-4
○第26節 FC東京 A 0-1
×ACC決勝T エステグラル H 0-1
○第27節 札幌 H 2-0
4勝3分1敗、J-18カップは代表で8人いなかた・・・。
2戦とも引き分けたけどアウェイゴール数で負け敗退した。
ACCもいよいよ決勝T、第1戦は大勝したので2戦目はメンバー落とした。
J1は順調そのもの。
【10月】┐( ̄ヘ ̄)┌
△第28節 鳥栖 A 0-0
×第29節 浦和 A 1-0
○ACC準決勝 浦項FC A 0-1
△第30節 ガンバ H 1-1
○ACC準決勝 浦項FC H 3-0
○第31節 東京V H 2-0
3勝2分1敗、ちょっとJで勝てないな。疲れが結構たまってきた。
それでも1位は死守、ACCは順調、いけるか2冠?
【11月】キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
◎第32節 横浜FM A 0-1
◎ACC決勝戦 タイFC 2-0
△第33節 新潟 A 1-1
○第34節 C大阪 A 3-1
3勝1分0敗、
J1優勝≪3冠≫
ACC優勝≪4冠≫
8年目にしてJ1、ACC優勝♪
まぁJ2上がりでACL・J1優勝するのはありえないけどねwwww
ゲームですからwwwというか現実にJ1・ACL両方優勝したクラブはいまだ無いけど。
浦和レッズは惜しかった。
ということで12月に開催するWCC出場権を得た。
【12月】(`・ω・´)
×WCC 1回戦 ACベレス 0-1
○天皇杯 1回戦 水戸 1-0
○天皇杯 2回戦 川崎 2-2 PK戦で勝利
○天皇杯 準々決勝 浦和 1-0
○天皇杯 準決勝 新潟 2-1
○天皇杯 決勝戦 仙台 1-0 柏木の直接FK
5勝0分1敗、WCCは相手が強すぎた。防戦一方だった。
天皇杯優勝♪
≪5冠≫
決勝の仙台戦、よく柏木が直接FK決めてくれた。
サカつく6はFKはなかなか点に結びつかない。
FKスキルみたいのあるのかな?
<総括>
メンバー

変わってないです。ただシーズン9には少し入れ替えしないと今後キツくなるかも。
○J1成績表

得点が少ないなぁ~、失点も少ないけどwwww
点取り屋の選手がいないからなぁ~
○ACC成績表

○WCC成績表

○個人成績


最高得点は渡邉和真の13点か・・・少なすぎる・・
ちなみにJ1得点王は新潟の矢野貴章でした、たしか20得点超えてた。
○シーズン8成績

個人表彰
○MVP

○新人王

シーズン8のクラブ収益

シーズン8が終わりました。
ACC優勝でエンディングが流れました。
シーズン9は連覇が目標。それとスタジアム建設の許可が下りました。
資金は2000000000(20億)が必要とのこと。ちょいいまの資金だと厳しいかな。
そしてついにあの有名選手がシーズン9に加入
これで我がチームもスター選手を抱えることになる・・・・かも。
シーズン9に続く
余談:
このチーム、最高年俸がDF岩下の1000万wwww
やばいよね。
ユース昇格ならいいんだけど外部からの補強だと高年俸吹っ掛けられて
その年俸で獲得すると各選手から年俸の不満が出て来るんだよな~、どうしよう。
ここら辺でチーム内の最高年俸を5000万くらいまで引き上げるか。
お金もたまるようになって来て余裕出てきたし、じゃないと思うような補強が出来ない。