起業家の反省会のあと、みんなで打ち上げ。
そのあと、みんなでカラオケ♪
みんなでダンスしたり。
とりあえずとっても楽しかった!
MVPはまやんだね!
今度は全員で行きましょ♪
起業家の反省会のあと、みんなで打ち上げ。
そのあと、みんなでカラオケ♪
みんなでダンスしたり。
とりあえずとっても楽しかった!
MVPはまやんだね!
今度は全員で行きましょ♪
時間が少し経ってしまいましたが、起業家の反省会のことを書こうと思います。
3月8日に起業家の反省会を行いました。
今までESSで反省会を行ってきたけど、今回の反省会では枕詞をつけずに言いたいことを言うことを心掛けました。
枕詞は、「私も人のこと言えないんだけど、、、」とか、「○○がやっていることは分かってるんだけど、、、」っていう、相手が傷つかないように配慮する一言。
これは生活していくうえで大切な言葉だけど、今回は思ったことをわかりやすく伝えようと思い、ストレートに物事を表現することに気を付けました。
まず、反省会で学んだこと。
①枕詞をつけない。
今まで相手を傷つけないように言っていたつもりが、まわりくどいといわれました。
思ったことはもう少しストレートに言うことにします。
②遅刻しない
遅刻してきて、遅刻した分の時間を取り戻そうと思って頑張れば、時間は取り戻せるかもしれません。
でも、遅刻で取り戻せない唯一のもの、それはモチベーションです。
そう言われたときに、少しくらいの遅刻はいっか、と自分に甘えていたことが恥ずかしくなりました。
③思ったときは言葉にする。
当たり前のことですが、とても大切なことです。
私たちは決して仲良しグループとかではなく、仲間だからお互いを高めあうことは必要です。
相手を信頼し、よりよいゼミにしていこうという気持ちがあれば、相手を傷つけてしまうかもしれない一言でも、それを言ったあとに行動でその子をケアしていこうと思います。
④レスポンスは早く。
だれかが言ったことに反応する。見て見ぬふりをするのではなく、何かしらのレスポンスや意思表示が大切。
反省会を振り返ると、私はとくにゆきちゃんとちなっきーを傷つけた気がします。
それくらい言いたいことを伝えました。
私も、いっぱい迷惑をかけたはずだし、もっとみんなに「ここよくない」とか言われたかったな、っていうのが正直な感想。
でも、みんなの本心を聞けたことが何よりの収穫でした。
それぞれの立場で思っていることはあると思うけど、私はゼミメンバーとこのプロジェクトをできて幸せでした。
本当にたくさんのことを学ばせてもらいました。
このプロジェクトでの経験・達成感・悔しさは私の人生の宝物です。
この先、仕事とかでいろいろなことに直面すると思いますが、この経験を胸に秘めて頑張っていこうと思います。
なんか、ゼミメンバー大好きだなとしみじみしました。
4年生になっても何かPJに挑戦したいです。