記事貼り付け元 http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/110.html  より転載開始~

フリーのフォトジャーナリストなどでつくる「日本ビジュアルジャーナリスト協会(JVJA)」のメンバー5人と雑誌「DAYS JAPAN」編集長の広河隆一さんは13日、福島第一原発付近の放射線量を計測したところ、携帯していた計器のメーターが振り切れ、計測不能だったことが明らかとなった。
 
福島原発の取材のため、この日、双葉長に入ったのは、フォトジャーナリストの山本宗輔さん、森住卓さん、野田雅也さん、豊田直己さん、綿井健陽さん、広河隆一さんの8人。¬前日に郡山に入り、13日、既に避難地域となっている双葉町に入った。
午前10時20分時双葉町役場玄関付近で放射線を計測。すべての測定器が振り切れた。更に午前10時30分頃 双葉町厚生病院玄関前で計測したところ、ここでも、すべての計測器が振りきれたという。
 
使用した計器は「BEIGER COUNTR DZX2(上限は1000マイクロシーベルト/時)」と「VICTOREEN 209-SI(上限は10ミリレントゲン/時以上)」及び「MYRate PRD-10/1(上限は9.9マイクロシーベルト/時))の3台。上限を超えているため、正しい値を確認することはできなかった。
 
原子力問題のスペシャリストでもある広河隆一さんによると、2月末のチェルノブイリ原発取材で、事故炉から200メートル付近で計測した値は4ミリレントゲン。事故炉から¬4キロ離れた、プリピャチ市で計測した値は0,4ミリレントゲンで、いずれも今回の計測が上回っており、非常に高い水準にあるという。
  
しかし、取材の途中、役場などで避難していないと思われる住民と遭遇。また帰路の国道288号線でも、多くの住民が双葉町の自宅に戻っているところを目撃したという。ほと¬んど住民が双葉町の高汚染について知らず、植物に水やりをしたり、服を取りに帰る途中だった。中には子どもを乗せた車もあった。取材班が車を止め、長時間の滞在は危険であ¬ることを知らせた。半径二〇キロ圏内立ち入り禁止の表示も、検問もなかったという。
 
広河さんは、余計な被ばくをなくすためにも、政府がきちんと情報提要すべきだと話している。


今日も原子力発電所の問題がテレビなどでも報道されています。



まずは情報を整理したいと思います。



まず福島第1原発で1号機が爆発。

ついで3号機も爆発。

2号機では燃料棒の露出が確認。

また4号機では使用済みの燃料棒を冷やしていたプールの水がへり燃料棒の露出があり、温度が上がっていることが確認されました。



一時は放射線量が400mシーベルトまであがり、非常に危険な状態が続いています。


ちなみにこの400mシーベルトという値は4号機で確認されたもので


5階に燃料棒を冷やしているプールがあるのですがその1つ手前4階で作業員が確認したものです。

その後は危険すぎる値なため作業員は退避。

その後の計測も、プールの水位のかくにんも行ってないということです。



それから、チェルノブイリなどを取材してきた、広河隆一や森住卓などが福島の病院や道路で放射線の計測をしたところ

針がふりきれてしまい、計測不能ということでした。



ついで神奈川の情報です。

一昨日の朝、神奈川では通常の3倍から8倍の放射線量が確認されました。

つまりこれは放射性物質がかなり広範囲まで拡散していることが確認できます。


空気中に含まれた放射性物質を吸い込むと、体の中に放射性物質が入りこんで放射線を出し続けます。

これを内部被ばくといいます。

からだの外についた放射性物質がはとることができますが

中に入ってしまったものはとることはできません。


不必要な外出はさけるべきだと考えます。


また政府はこの放射線量であれば人体に影響はないといっていますが

それは少し違います。


政府がいっているのは急性障害についてです。


つまりこの放射線をうけても今日や明日ではしなないよ。という意味です。


逆に晩発障害という5年や10年してがんや白血病になることについては

人体実験ができないのでその影響はわからないとしています。


つまり今放射線を浴びれば5年後10年後に病気になる可能性は十分あるということです。


さきほど横須賀で8倍の放射線が確認されたといいましたが、かりにそこで雨が降ったとします。

そうすると

空気中の放射性物質は雨とともにおちて土壌を汚染します。

そこから生えた野菜を食べればもちろんそれは内部被ばくです。

またそこの草をたべた牛をさらに人間がたべる。


こうやってどんどん体内に放射性物質が蓄積されていきます。



神奈川も十分危険なのです。



また原発から出されたもののなかにヨウ素というものがあります。


これは甲状腺にあつまり、特に幼児や子供は甲状腺のがんになることが分かっています。

ヨウ素というのはもともと人間に必要な栄養素です。

しかし原発からもれだしたものは放射能を帯びていて放射性物質ということになっています。

危険なものなのです

この予防としてさきに安全な栄養素であるヨウ素を摂取することが大切です。


昆布や海苔などの海産物に含まれます。

またうがい薬のイソジンにも含まれています。

しかしこれは本来薬として処方される安定ヨウ素剤のかわりにはならないと報道されています。


この判断は非常に難しいです。

僕もかなりなやんでいますが、地元の病院に確認したところ

有効であるといわれました。

昔は甲状腺の病気に飲ませていたこともあったということでした。


また仮にイソジンをのんだとしても副作用は少ないです。

もし原子力の被爆とイソジンの副作用、どちらが危険かときかれれば恐らく放射能でしょう。


個人の判断にまかせますがイソジンを飲むというのも手ではあります。




まだまだ危険な状態が続いています。


十分に気を付け、情報を収集したうえで生活をしていただきたいと思います。


ちなみにTBSで中継がつながるときに荻原キャスターという方がでてきます。

非常にわかりやすく、また数値も公開してくれているので、よかったらみてください。


昨日はすごい地震があって大変でした。


僕は朝から用事があって渋谷に行っていました。


午後2時46分、ランチバイキングを食べているときでした。


最初は小さな揺れ、その後電球が大きく揺れるような揺れが1分ほど続きました。
1分の果てしないこと。

本当に長かった。


大したことはないと思っていたが


駅に着くと信じられないくらいの多くの人々が駅にたまっていました。
何万人という人です。

改札前、階段、ホーム。

そして駅前だけでなく
カフェやファミレス、公衆電話、充電のために携帯ショップにまで長蛇の列です。

信じられないような光景です。

地震はM8,8、震度6強ということです。

この数値は日本の観測史上、最大の数値です。

その影響によりJRはとまりました。


多くのひとが帰宅難民になりました。
そして多くの人が今も助けを待っています。


うちは姉貴が千葉で立ち往生。僕と母親は渋谷で動けなくなりました。

妹が一人で家にいて、しかも停電していて電気もつかないとなると本当に心配でした。

でもみんなが協力してくれて
無事が確認されて

本当に人間の温かみを感じました。

その後、さまざまな場所にいきましたが、避難所はどこにいっても超満員。

3時間ほどさまよい続けてなんとか入れました。


結局帰宅したのは翌日午後5時で、かなりの疲労を感じました


でもニュースでみるともっと大変なことが起きていて。

津波で200人が溺死というのはいったいどういうことなんだろうか。

想像がつきません。そこらへんに人間が転がっているのでしょうか。
恐ろしい限りです。


また原子力も問題が深刻なようです。

放射線を浴びれば自分だけでなく、将来の健康だけでなく、自分の子供にまで影響を与えることになります。

放射性物質は風にのって流されます。

風の向きに注意しながら

もし今屋外にいる人がいれば自宅に帰り、極力外出は避け、換気扇などはすべて切ったほうがいいようです。

政府の発表が事実だとは限りません。自分で判断してください。
被ばくしてしまってからでは遅いのです。


いまだ多くの人が痛みや寒さと闘いながら夜をすごしています。

たくさんの行方不明者がいます。

家族を待つ人々と同じように
1人でも多くの命が助かるように祈っています
スポーツってすんばらしい



なんだか最近は自分んの存在がちっぽけにかんじます


例えば、俺が一生懸命バレーの練習をしたとしても

俺が練習したからといって何かが変わるわけでもなく。

はたまた俺の努力なんかすごーーーいちっぽけでもっとめちゃくちゃ練習してる人と比べたらどうなっちゃうんだろう


とか思ったり思わなかったり。

スポーツはすんばらしいいい

いや俺はなんで努力するのだろうか(笑)



まぁ俺は、普通にバレー楽しいし、勝ちたいからと思ってます。




でも、

俺はそんなにきれいな人間じゃないし


ものすごく努力してる人でもない。



そう
よーーーくよーーーく考えてみました

俺の脳細胞5万個ぐらい犠牲にして考えました。

それから大きなのっぽの古時計も犠牲にしました(笑)


本当にバレーが好きだから、楽しいから、それだけで努力してるのかどうなのか。



うーーーーーん



俺は、やっぱり


他人に見られてる方がテンション上がるし

なんか頑張る。



自主練とかしてないけど昨日は夜10時から走ったとか言ってみる。


どっかのだれかが言ってたような話


俺は、毎日先生が寝る前にいたら毎日筋トレ続く気がするーとかなんとか←わけわかめ


だって


人間、そういう他人からの評価とか


なんつの

その地位、とかエゴとか優越感とか人間関係とかそういうどろどろ系もスポーツをやってる動機のなかに絶対あるよね


ふつーーーに俺もそだし。



でもそういうの関係なくスポーツやってる人ってのは美しい。

目が死んでる
人もたまにいるけど…
まぁのざ○とか(笑)

まじわけわかめぐろっぽんぎ



でも俺は思います

そういうドロドロしたのがあるからスポーツをやっているひとの姿は美しいんじゃないかと。


どろどろしてる地面のなかであがいてあがいて必死に頑張って


どろどろしてる地面だからこそ転んでも転んでも踏ん張って立ってるんだい。



これがなんでもかんでも人様に決められて

コンクリみたいにかっちかっちでも


ただただスポーツが好きなだけでさらさら真っ白な砂浜でも

きっとこんなに頑張れへんよ手(パー)



人間6割水らしいから


きっと水がないと生きていけないんだよね。


だから最初はさらさらの砂浜でも生きていくのに水求めてたらいつの間にかどっろどろになっちまった。

あーあーあーあー雨


でもなったもんはしょうがねえ


泥水に根はって


必死こいて生きましょーや。




そしたらいつかは花が咲くって




人間なんてそんなもんよ(笑)

この前うちの学校の音楽祭がありました。


鎌倉芸術館というところでやったのですが

僕はそこで音楽祭をやるのは5回目で小学校からの馴染み深い場所です。




今までは歌が苦手なこともありちゃらんぽらんになんとなーく流してきましたが


今回は調子にのって


伴奏者をやることになり初めて真面目に音楽祭を決行することになりました。



っておいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい


そんなばなな!



もともとやる気なんてなかったのですが



調子にのってふざけていたら



さらにふざけている音楽委員が勝手に提出。



さらにさらにふざけている我がクラスは完全に人任せなかんじでまさかの決定。



こうして俺の初めての伴奏が決定しました



思ったよりもピアノって簡単だなぁなんて最初は思っていたのですが


音楽祭まで2週間というところでやっとサビまで弾けるようになるという


そして2日前に最後のところまで到達。


ありとあらゆるコネを使って人んちに乗り込み練習してました。


正直松岡修三てきな顔であったと思います。


うちにはピアノがなかたので


なんとか練習しようと必死でした。




始まればこっちのもん。



ステージ裏でみんなで円陣を組んで



我が1-1の演奏が始まりました。



しょっぱなから失敗。


なんとか切れずにつないで


前奏が終わるころには汗だくでした




それからも度重なる失敗。


でも失敗しすぎてなんか笑いがこみあげてきて


ずーーっと



もう

本当にずーーーっと笑ってました



終わったらもう汗と笑顔しか残りませんでした。


まじで疲れた。まじで泣きそうだった。そしてまじ最高だった!!



席に帰るときみんながおめでとうってゆってくれて


全然なんにも知らない人もゆってくれて


嬉しかった。



まぁ全然練習しなかったけど


なんだかんだで乗りきれた!!


俺って天才??ww