桜が素敵な季節になりましたね。
近所の有名な湖の周辺には夜桜に七色のライトアップ。
昼間の桜が淡い桜色で太陽の光でふわっとした優しい
光を放って咲き誇り、
夜には青や赤、黄色のライトを浴びて艶やかになります。
必ず湖の桜を見て帰るようにしているんです。
こんな素敵な場所に住んでいるなんて本当に幸せ。
さて、公式ブログにご訪問いただき、
さらにメルマガに登録して頂いている方、
この場を借りて、感謝申し上げます。
全力で無料ブログを使ったお小遣いの稼ぎ方を
メルマガと動画、さらに無料レポートを
通じてお伝えしていきますので、
楽しみにしてください。
とにかくわかりやすく、
実践できるように説明していますので、
ご興味のある方はぜひご覧ください。
話はがらっと変わりますが、
今頃なんですが、
「奇皇后」という韓国の時代劇に
はまってしまいましたw
衣装もすごいし、ストーリーもすごい
なによりもすごいと思うのが、
次を見たいと思わせるストーリー展開です。
観なくてはおさまらなくなってしまうんです。
大丈夫か?どう乗り越えるのか?
このあとどうなるのか?
もうそんな状態で必ず終わるんですよね。
見事なストーリー。
よくあんなこと思いつくなあと思います。
奇皇后で好きなキャラクターはだれ?って聞かれると、
一人に絞ることができないくらい魅力的な人々が出てきます。
当然、主人公も魅力的ですが、
私が好きなのは、ヨン・ビス
女の人なんですが、
普段はあまり感情を表に出さず、
男性のように振舞うのですが、
ワン・ユという高麗の王を秘かに慕っており、
命がけで彼を救います。
彼女がワン・ユに思いを告げるとき、
私は号泣してしまったのです。
久しぶりに、号泣してしまった。
こんな愛し方ってあるのか!って思いました。
こんなすごい女性に愛される
ワン・ユもすごい人だと思います。
もちろん、
ワン・ユも大好きなキャラクターです。
知らない方はぜひ、奇皇后ご覧ください^^
ヨン・ビスは桜の花の下で、ワン・ユに最初にして最後の
愛を告げます。
その言葉が頭から離れません。
春光は花にしてそを姿とす
これは桜の花は、春の光の化身なんだというような
意味の歌です。
春の光を湛えた花は、
その重みからすぐに散ってしまうのでしょうか。
ちなみにこの歌は、
有名な人が書いた歌ではありません。
公式ブログではこんな話していませんが、
みなさんに役立つ情報をお伝えしていますので、
お時間のある時、ぜひ公式ブログもご覧ください^^
