保護者って立場が一番苦しいよね、どう考えたって。
だって子どもたちの行く末を最後まで見守ってあげられないんだもんよ、何を馬鹿なって思われるかも知れないけど。
子どもを授かりました、障害を持っていました。我が子に変わりは無いので一生懸命育てていきます…それだけじゃ終わらないのが現実。
姉弟って存在も保護者というか両親の次に今後という未来を真剣に考えなくちゃいけない存在なんですよね…今までちょっと甘く見てたわ。
もし自分が不幸にも早くに死んだらどうなるんだろうって、まあ先に死ぬのは分かってますけど。
あ―…なんか怖くなってきた。
家族って縛りに甘んじてたが故に、その集団が徐々に分散していってしまうと思うと胸の奥が凄くいたいです。そりゃ家族といえど他人かも知れないけど、そんな話題は今は問題視さえしません。
なんか、成人を迎えたんだから…意識をそろそろ変えていかないとまずいんじゃないかなって考え直してます。
(かゆ…うま…)
なんかやだね、うんやだやだ。
急遽仕事が入ったので歯やめに寝ます、おやすみんぼ。


