29日、朝からゆでそばを並べる。ゆでそばの横にはつゆ、カットネギ、かき揚げ、天かすなど。裏側はおせち佃煮、蒲鉾。
30日、ゆでそばの裏側には、鍋そば、パックそばを広げていく。おせち佃煮、蒲鉾は縮めていかなければならない。そして、ゆでそばがなくなってないかを確認しながら品だし。出せるときに出す。売上は1900万。
31日そばと共にこんにゃくが売れる。特にくず切りは要注意。夕方頃に際ものをどんどん見切っていく。遅れれば遅れるほどキツい。特にそばは要注意。おせち佃煮は朝のうちに定番に突っ込む。蒲鉾や昆布巻き等まだ売れる商品は平台に展開。定番を戻すのにはスゴく時間がかかる。今年は松田さんがいたが、来年からは一人だと考えた方がいい。
23日、朝からケーキに追われる。付箋付けてたら足りないケーキが2、3個出てきた。チーフが取りに行ってくれた。なんとか事なきをえる。
24日、早朝さんがケーキを倒す。その数30個。チーフ、店長ら本部の人、他店の店長、デイリー担当に迷惑を掛ける。13時までどうにかケーキが集まるというか予想外に多く振り替える。一日中ケーキを管理するためこの日は品だしが出来ない。さらに友達にケーキを配るため早く切り上げなければならない。
25日、朝からケーキの付箋を付け品だしに専念。クリスマスが終わるため正月商材を並べる。昼便が来るまでにそば、佃煮(豆、田作り等)を売場に出す。この時に大事な事は先に売場を空けておく事。それをしないでロングキャリーを売場に出しても邪魔なだけ。とりあえず一通りの商品でフェイスを取っていく。昼からは、おせち蒲鉾、そばの定番を変えるため、帰るのが10時くらいになる。
反省
1、ケーキの台帳を作るときはあいうえお順で日にち順に書く。それをコピーしてサービスカウンターにも渡す。
2、ケーキを入れているカゴ車にメーカー等を記入して貼っておく。
3、イチゴをつけなければならないケーキは事前に報告。
4、25日はフレックスさんをいつも以上に入れておく。

以上
久しぶりに同期で飲みに行った。みんな年末で疲れてるから話を盛り上げるのが難しいな。やっぱり話すのは仕事の話になるしな。なんかもっとオモロイ話題はないのか。あかん。どうもアカンワ