今日はイイ事ありましたぁ♪(。-_-。)ポッ
今朝の配達終えて彼女から一通のメールが・・・
(・_・)......ン?ナニナニ?と見てみると・・・
彼女オイラに内緒で有給を取ったんですよ(゚ロ゚;)
んで・・・オイラんとこでゆっくりしたいということで(。-_-。)ポッ
返事はもちろん!『来ていいぉd(>_・ )グッ!』とw
彼女がオイラ配達後で寝落ちしないうちに行くと言ってました^^
ついでに買い物頼まれちゃいました(;´▽`A``
ウチの近所のスーパーは9時開店なんですが彼女は9時半には着いてると^^
開店と同時に家を出て買い物を済ませ家に戻ると・・・
ドアの前にしゃがこんでいる彼女の姿が・・・
アレ_(・・?..)?合鍵持ってるはずなんじゃ?と思ったら忘れてきたそうですw
逢える日が来て嬉しくて慌ててたそうですw
彼女を家に入れて日頃の疲れが溜まっているのか・・・オイラに逢えて肩の力が抜けたのか・・・
彼女が少し寝たいと・・・
彼女を布団に寝かしつけて見守る事にしました^^
彼女の寝顔をずっとみつめ・・・彼女の頭をナデナデしながら・・・彼女のおでこやホッペと唇に(*^・^)チュッ☆しましたw
彼女がなにやら寝言を言ってるのですが・・・うまく聞き取れなくて(;´▽`A``
『○○ちゃん・・・』の所は解ったのですが・・・続きが聞き取れませんでした^^;
彼女の手にそっと差し伸ばせて握り締めてあげると彼女が強く握り締め返したんですよw
痛い程ではないけどねw
手を離そうと思っても離さないんですよw
その時!彼女がオイラの手を握ったまま寝返りしたんですよね^^;
添い寝して欲しいみたいな体勢になってしまって(笑)
そっと彼女の背中に合わせるように添い寝してあげました(〃∇〃) てれっ☆
30分ぐらい経って彼女が自然に起きたんですよ^^
起きてもそのままの体勢で抱擁してあげましたw
起き上がると彼女の方からギュ~~~っとしてきたんですよ^^
『このままで居ていたい・・・離したくない・・・』と(。-_-。)ポッ
そのあとは・・・お互い熱い(* ̄( )チュウウウウゥゥ~っとwww(((((((*ノノ)イヤン ハズカシー
これからの事や仕事の事など色々話して・・・
『年末だから仕事が大変になるので今年はタブン逢えないかも・・・』と彼女が寂しそうに言ってた
オイラは『タブンとは言わずに運がよければ逢える時だってあるさ^^貴女が忙しくて大変なのはよく理解してるし今年は逢えないとは思わないで^^』と・・・
彼女が『イブかクリスマスの時に逢えたら・・・』と
オイラは『一緒に神様にお願いしよう^^』とw
神様夢を叶えてください☆彡 (-人-;) 願い事願い事...
昼飯の時間が来て彼女が作ってくれるということでオイラはお手伝いしました^^
今日の札幌はかなり冷え込んでいて・・・雪が降ったり止んだりしてるので暖かい食べ物を作ってくれました=*^-^*=
彼女が作る料理は天下一品なんですよ(。-_-。)ポッ
メシ食ったあとは(-。-)y-~~~~しながら楽しい話もしましたw
時間が来て彼女は明日の仕事の為に長居はしません
オイラが『駅まで送るよ』と言ったら・・・
彼女が『雪降ってるしタクシーで帰るから大丈夫^^』と言った途端・・・
オイラに飛び込んでギュ~~~~~ってしてくれました(///o///)ゞ テレテレ
タクシー捕まえるまで彼女を見守り・・・『また逢おうね♪今度はのんびりデートしようね♪』と彼女が言った
確かにこの頃まともなデートしてないやヾ(;´▽`A``
まぁ彼女の仕事の都合なんだししかたないしな^^のんびりデートできる日はやってくる☆⌒d(*^ー゚)b
ここから↓は彼女に贈る詩です^^
『この時を待っていた日
貴女に逢えた日
どんなに心待ちしていたことか
お互いの愛が深まっているからこそ
なんの不安もない
なんの悩みもない
お互いが信じあえること
信じあうということは大事なこと
笑いたい時は
裕福な一時を思い出して笑って欲しい
泣きたい時は
思いっきり泪を流して嫌な事を忘れればいい
夢がこの先の物語を語ってる
夢が現実となる
夢は幻では終わらない
夢の全てが現実となり
幸せが訪れてくるだろう
お互いの心が一つになる時
なんも怖くなんかないよ
なんも不安なんかないよ
心が一つになってるんだから
お互いを信じて逢える時を・・・
愛しい貴女へ』