遅くなりましたが・・・(;´▽`A``
昨日の出来事です(。-_-。)ポッ
ウチが勤めている専売店の忘年会が無事に終わり帰宅して翌日に彼女がウチに遊びに来てくれました^^
オイラが休刊日の時は必ず有給を取ってくれる彼女なんですw
いつもより早めにウチに来てくれて・・・(。-_-。)ポッ
しかも・・・差し入れまで(;´▽`A``(ムリしなくてもいいのになぁ(笑)
でも差し入れ持ってきてくれて実は嬉しかったりする(笑)
部屋に入ると彼女寒いって言ってきて・・・(ストーブつけてるのに暖まりが足りなかったかなぁ・・・
いきなりですがw彼女にギュッと抱き締めてあげました(。-_-。)ポッ
ついでに・・・オイラのバァちゃんがつくってくれた半天をかけてあげました・・・
かけてあげた時・・・彼女大喜びだったんですよw
『○ちゃんの匂いがしゅる~♪』って(〃∇〃) てれっ☆
ウチの愛猫ブラックが・・・
いつもと違って彼女にやたら甘えてくるんですw
彼女はブラックを抱っこして・・・(可愛かったので写メ撮ればよかった・・・後悔w
彼女が『○ちゃん買い物行って来てくれる?モツ煮作ってあげたいんだけど♪』と・・・
材料を書いたメモを貰い大急ぎで買い物に行ったとさ・・・
帰宅して彼女手作りのモツ煮を作り始めました
もちろん簡単なお手伝いはしましたw(ホントはオイラも料理できたりする・。・
出来上がって早速二人でモツ煮を食べました
w( ̄△ ̄;)wおおっ!すんげぇ美味い!さすがオイラの自慢の彼女でし(。-_-。)ポッ
彼女が作る料理はなんでも美味いゎぁ♪
食べ終って時間まで色々な話をしました(内容は下記にて・・・
彼女が帰る予定時間より1時間弱オーバーしたんですがw
焦る様子もなく普通に過ごしましたw
彼女が『次回は1月中にデートしたい』と・・・要望があったんですO(≧▽≦)O
この頃まともなデートしてないっすからねぇ(;´▽`A``
さてさて・・・
本題に入りますw
彼女と話した事なんですが・・・
真面目な話でオイラに対する事なんですが・・・
彼女曰く『○ちゃんは耳が聴こえないから誤解する部分がある』と・・・
つまり・・・オイラは日本語が理解できてないっていうか・・・意味がわからずじまいで衝突する部分もあった
わからなかったら素直に意味を聞けば衝突さえしなかったと思う
正直ココで話すとしましょう
先日のブログにも書いてあったのをコピペしたんですがw
『札幌で生まれ・・・3歳のときに高熱で急性難聴になってしまう・・・
普通の幼稚園に通う予定が幼稚園側が反対され・・・聾学校の幼稚園に入学
エスカレーター式でそのまま聾学校の小学に・・・
小学4年の冬突然の転校依頼・・・
聾学校から普通の小学校に・・・その時のオイラは戸惑っていた』
このような人生を振り返ったんですが・・・
学習方式が全く違うんですよね(;´▽`A``
聾学校は基本的に言葉の勉強・・・つまり発音とか・・・
そういった学習能力が違ってくるので日本語に馴染めないオイラがいました
しかし転校してからは少しずつ日本語に理解しようと努力はし続けてました
追いつけないまま今のオイラがいるのです(-。-;)
でも・・・毎日新聞や雑誌等を読んで日本語を自分で勉強したりしてた・・・
未だに完璧には至ってません(;´▽`A``
でも・・・わかる時があればわかるし・・・わからない時はスルーして流したんですが・・・それが失敗の元だと思っております
耳が聴こえないからって一般の人と差があると思われる人もいるでしょうが・・・
オイラはそのハンディを感じたことは一度もありません
耳が聴こえないから何?聴こえないから何が悪いの?聴こえなくても人間として生きている
そう自分で思いながらここまで生きてきた
昔は障害者に対してひどかったんですが・・・ 今の時代はそんなに差がないと思っております
ただ言葉の壁ってのがねぇ~(;´▽`A``
理解しようと努力してきても難しい言葉が出てくると自分で考えてしまう癖が出てくるんです><
その癖を直す為には彼女に対しても失礼だしわからないと思った時は遠慮なく意味を聞きたいと思っております
話変わりますが・・・
実はですねw
昨日から大人の恋にステップアップしちゃいました(。-_-。)ポッ
細かい事は聞かないで下さい(笑)
下記により恒例の彼女へ贈る詩を書きます
『愛しの貴女へ
貴女の顔を見るとホッとするのはなんでだろう・・・
貴女の肌の温もりに触れると安らぐのはなんでだろう・・・
不思議なぐらいに・・・
愛することって・・・
こんなに大きかったものだったんだと実感しました・・・
愛することって・・・
お互いが理解しあってるからこそ
ここまでこれたんだよね
いくつもの障害を乗り越え・・・
いくつもの壁を乗り越え・・・
いくつもの階段を駆け上がっていった
まだゴールは見えないけれど
一緒に大人の恋の扉を開けたね
開けてまもないけれど・・・
大人の恋の扉の向こうには・・・
何かを待っているのだろう?
怖がらないで一緒に手を繋ぎっぱなしで歩んで行ってみよう
ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・
ゴールに辿り着くには・・・
何年・・・何十年・・・かかってもいい・・・
時には笑い・・・
時には悲しみ・・・
時には微笑み・・・
時には怒り・・・
時の流れに身をまかせ・・・
お互いがずっと幸せであるがままに
辛くなったら・・・
星空を見上げてごらん
星達が何かを語りかけてる
『もう怖くないよ^^ もう寂しくなんかないよ^^ オイラがついてる^^ オイラがずっと側に居る』
そう・・・オイラは貴女をずっと・・・ずっと・・・守る
守るだけじゃない・・・
ずっと・・・ずっと・・・貴女の側にいてあげる
年老いてても・・・
貴女から離れないよ
もし・・・人生で生まれ変われたら貴女と・・・』
