天使が舞い降りた空間 -6ページ目

誰だ…

今日もブラブラしていると…前からおじさんが歩いてきて、ヘッドロックされた…昔から、知ってるのだが顔は、いつも喋ってくるし、通り縋りに頭をなでなでしていくが…初対面の時もそうやった淸
凄く話もするけど、一切しらない湜
でも逢うと楽しいから好きだけど、もしかしてお父さん…って親父は居たは顔がそっくりな親父がワラ

今度、聞いてみよう淼誰ですかって

今の俺は

貴女に逢いたく

貴女の髪を弄る仕種に惹かれて

貴女の口に見とれて

貴女の手の温もりを感じて

貴女の笑顔で安らいで

落ち着きのない貴方を可愛く思えて

貴女が居たこの空間に幸せを感じた

一度、貴方に行って見たかった…


貴女を、「愛してる」って…







確か、今日はエイプリールフールだよね

ありがとう

っていいたい淸

今日、電車から景色で一瞬ノイズが走った…走馬灯の様に、その景色を最後に見たあの日まで一気に戻った。そういえば、本間にしんどかったけど…あの頃が1番人生で楽しく感じたのかもな普通に幸せを感じてた。

今日も三日月の周りを沢山の星が散らばってた。

でも、後悔はしてないわ…あいつみたいな奴がまだいるんやってな。

そして、ありがとう。このサイトを見てくれてる人達。

これから先も、いつ見てくれるか解らないあいつが暇潰しになるように書いて行くけど、みんなからしたらつまらないはず、果てしなく長いEpilogueになるとおもうけど…良かったら、コメントもプチメも下さいな。みんなの声を聞いて見たいな。

ちなみにファンクラブは大歓迎だからワラ

ただ、涙がでないってつらいよな…泣けないのか涙がないのか、逆にそれがいいのかもしれないけど
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今、この場所を通る人達はどんな感じで通ってるのかな 多分、日常の一貫や通勤通学に過ぎないんだろうな

ここにいつか来るとすれば…ないなそれは、俺らしくあるために