こんばんは、くろまぶです。
リベンジのリベンジで新川です。前回ちょっと気になったポイントがあって、新護岸の周りの石積ネットと蛇籠の境い目の角。流れが緩く日も当たり水が温まり易いのでは?

8:48 蛇籠 柳16.5 バランス底 水深1.8m 光徳底釣PC16 1.0PET 0.5Ny DMaxクワセ4
川の状況は、流れは緩く濁りは前回より薄くなってる。
エサは、わたグル2+四季1の両グル
届かない沖の泡付けがきになるが今日はこのポイントを打ち抜く覚悟だ。
両グルなので待ち過ぎない様に気を付けながら2ボウルに突入。四季単品でバラケを強くしてみる。
2ボウル目も残り少なくなった12時前にフワッとサワリが!しかし残りのエサではアタリを貰えず。
3ボウル目はわたグル単品でアタリを待って見る。
すると2節出しのトップがゆっくり1節返してからフワッともう1節。すかさず“カチッ”と入った。
合わせも決まり鯉でもワタカでも無い手応えだったが痛恨のハリス切れ。仕掛けを確認するとサルカンの結びが解けたか切れたかで結び目も綺麗に無くなっていた。
素早くハリを結び慌ててエサを打つとナジミきった所で“スパッ”とスレアタリ。良し、まだ居るぞ。
ドキドキしながらアタリを待っていたが、その後は気配が無くなり最大のチャンスを逃してしまった。

