本を書いた
祖母の伝記(叔父からしたら母)
和歌
俳句
詩など
母は六人兄弟
その長男が
八年という長い歳月をかけ
ばーちゃんが
書きためて置いた
和歌や俳句や
日記のようなものを
一生懸命まとめ
つぃに立派な一冊の本に
なった訳です
祝賀会には
総勢180人も集まったそうです
親戚一組だけ
来れなかったケド
親戚殆どが
集合し
貴重な日となりました
ばーちゃんがいた頃は
正月とかに大勢集まるのが恒例だったけど
ばーちゃんが亡くなってからは
みんな集合ということも
少なくなってました
ばーちゃんの
記録の本が
出来たコトはもちろん
従兄弟が集まったことも
嬉しいコトでした
(お調子者の父のコトは記憶カラ消して下さい)(o'∀'o)
昨夜カラ
この本を読み
偉くて
少し怖くて厳しくて
ちょっと遠かった
ばーちゃんの
知らなかったコトを知り
母達の
小さかった頃を
知り
母となった今
読むべき本だなぁと
想った
お蔭さまで
泣きすぎて
目は腫れ
鼻水出過ぎ
鼻かみすぎ
赤すぎです(´A`)
気付いたら
涙を流したコトが
ホントに最近なかったので(鬼の目)
なんかスッキリもしました(o'∀'o)
がばいばぁちゃんに
先越されましたが
映画化されるべきです(ΦωΦ)
叔父さん
お疲れ様でした
そして従兄弟たち
またこぅやって
たまに会おうね(゜∀゜)








