続いて中編です。



ブログを人に見てもらうつもりで

書くのって人生で初めてで、

意外と難しいもんですね(・_・;)



ただ自分の考えが整理されるし、

やる価値はあると感じました👽



今回の記事も、ご一読頂ければ嬉しいです(*^_^*)



②コミュケーションを磨く



多くの電話占いのオーディションでは、

模擬鑑定が行われます。



模擬鑑定は架空のお客さんになるので、

占術で出した結果が当たってるか、

判断できません。



見られているポイントは、

お客さんとのコミュケーションです。



具体的に言うと、


お客さんの聞きたいことに対して

答えられているか?

お客さんを傷つけることはないか?

お客さんを不快な気持ちにさせてないか?


といったことです。



逆を言えば、


お客さんの聞きたいことに

ちゃんと答えられている、

お客さんにもっと話したいと思わせる、

お客さんを安心させてあげられる、


といった鑑定をできるようにすると、

受かるようになります。



コミュケーションを磨くといっても、

話術を上手くするのではなく、

聞き上手になるのを目指した方がいいです。



お客さんが何を悩んでるのか?であったり、

どういう人なのか?

という認識がズレていると、

鑑定後のお客さんの中では釈然としない

気持ちが残り、寄り添ってくれなかったと

口コミで書かれたりします。



まずは聞き上手になって、

その後に話し方を磨くのが良いと思います。



コミュケーションや会話の本で、

レビューが高いものを2〜3冊読んで、

自分の会話の欠点を直していくのが

オススメです。



僕はオーディションを受ける一ヶ月前に

実践しましたが、占い以外でも何かと

役に立っています。