Where is my brightness?
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椿屋四重奏

え、あの、タイトルは、ええまあ・・

はまってしまったわけでして。笑


艶ロックとか和とか、大好物なんで。


このブログの意向と全く違う話題になりますが、

許して下さい。

しかも約半年ぶりの更新。

目をつぶってください。←


いや先日、ライブに行きました。

13日のね。


兄貴のiPodに入ってて、名前だけは知ってたんです。

聴き始めたのは、10月の頭とかです。

「手つかずの世界」が好きで、ちょくちょく聴いてたんです。

ライブに行って、完璧にはまりました。

友達にライブ誘われるまでは、興味が無かったというか、聴いてみたいという気持ちは、さほどなく。

バンドのライブに行ってみたいなあという理由から、とりあえず聴こうと思いまして。

いやいやいやいや。

今までこの音を、声を、曲を、知らなかったことを、大変後悔致しました。

友達にライブ誘ってもらわなければ、彼らの楽曲を全く知らないままだったんですよ。

あー、良かった。ありがとう、ほり(友達)。


代表おもしろいですよねー

公式のブログ見させていただいてるんですけど、いやー面白い。

男ながら可愛さというものがあって、羨ましい限りですね。


あの自分、今まで6年間かなり好きだったアーティストがいたんですけど、

最近曲全く聴いてないです。椿屋一色です。支配されてます。

6年間も好きだったわけですし、もちろん今も好きですけど、前ほどでは・・←

ライブ行くならもう椿屋です。バンドのライブって、すげいですね。

モッシュが・・痛い熱い。笑

なんか、他のファンの方の話によると、ファン層が変わってるらしく。

アイドル化してるらしいですね。

なんか、アンコールで「もう一回」とか「アンコール」って言われるのは嫌らしいですね。

よくわかりませんが。初参戦だったので。

とりあえずアンコールでは拍手してました。ひたすら。笑


「成れの果て」の時の代表のギターかっこくないすか?

べんべんべんべんべんべんって。←

あれ?あれギター?ベース?

でも代表はボーカル&ギターなんですよね?

じゃあギターか。笑


あ、なんか長くなってきてるからそろそろやめる。笑


じゃあ、また半年後の更新をお待ち下さい。←


うそです。近々また更新します。


あー、成れの果てとLOVERが良すぎて寝れねー



Crying is whom?

一人で好き勝手に考えとか述べていきます。でも私情がほとんどです。笑


早速。

10年程前の事件です。


「酒鬼薔薇聖斗事件」


この事件を知ったきっかけは、作家の桜井亜美さんの、「14 fourteen」という本です。

この「14 fourteen」は、酒鬼薔薇聖斗の事件を基にした物語で、すごいその事件に興味を持ったわけですよ。

その当時、自分はちょっと精神的におかしい方向にいっていたので、こういう事件がおもしろくて仕方なかったんです。

本読み終わってすぐに、ネットで検索して。

酒鬼薔薇聖斗を尊敬してる自分がいました。今は全然そんなことはないんですけど、精神も通常なので。笑

当時は酒鬼薔薇聖斗大好きっ子で。あれですね、アイドルが好き、みたいな感覚で。


「さあゲームの始まりです

愚鈍な警察諸君

ボクを止めてみたまえ

ボクは殺しが愉快でたまらない

人の死が見たくて見たくてしょうがない

汚い野菜共には死の制裁を

積年の大怨に流血の裁きを


SHOOLL KILL

学校殺死の酒鬼薔薇」


この文章をね、いろいろなところに書いてたんです。ノートとかに。文章暗記してましたもん。

もうその頃は、学校が嫌で嫌で仕方なくて、文章をちょっと変えて、「愚鈍な警察諸君」を「愚鈍な生徒諸君」とかにして。

ちょうど自分も、事件当時の酒鬼薔薇聖斗と同じ歳だったので、なんか、喜んでました。笑


さて、この事件について、どうしてこのような事件が起こったのか?というのを考えてみると、「影響」だと自分は思うわけです。

「親の厳しいしつけ」とか「周りの環境」が原因だとかよく言われますけど。


最近は、結構グロテクスな映画を普通にやっちゃってますよね。

映画だったら「バトル・ロワイヤル」だとか「SAW」とか。

こういう映画とかって、殺人をゲーム感覚に仕立て、ちょっと楽しそうな雰囲気を醸し出しちゃってる部分があると思うんですよ。

バトル・ロワイヤルなんてまさにそう。

なんか、長崎小6女児同級生殺害事件の加害者の女の子も、バトル・ロワイヤルに熱中してたらしいじゃないすか。

しかもその事件前日に、テレビドラマで人をカッターナイフで殺害するっていうのを見てたらしく、やっぱりテレビやメディアの影響は大きいのかと。

話ズレますが、ネットで中傷されたからと言って、殺害しちゃうのって、短絡的だな~とか思って。

なんか、理由があって、殺人をしてしまった、というのはまだ良いというか、良いわけないんですけど、

まだまし(?)じゃないですか。

例えば、長期間で脅迫を受け、精神的にも追い詰めら、限界に達してとうとう・・・みたいな。

もう殺人を犯してでもこの苦痛から解放されたい、ってとこまで追い詰められた場合は、考えちゃいますけど。

でも、悪口言われたから、とか、むかついたから、とかってもの凄くくだらない理由じゃないですか。

流せばいいことですよ。人生生きてれば悪口言われるのなんて何回もあると思うし、むかつくことなんて、数え切れないくらいあると思うんです。その度に人を殺してたら、切りがない。

聞き流せない、とか言いますけど、それ自分自身の問題です。

実際、自分が聞き流せない人間でした。だから、学校嫌だったんです。

ストレスを溜めこんで溜めこんで。精神崩壊まではいかないですけど、なんか、やっぱりそういう時って、残酷なこととか、興味がいっちゃうっていうか。それが度を越すと、実現しちゃうわけですよ。その残酷なことを。


一番最近の事件では、福島県会津若松市の高校3年生の少年が母親を殺害したってのも、同じかなと。

県警会津若松署の調べに対して、ホラー映画を見ているうちに人を殺してみたくなった、と言ったらしいですね。

この少年も、先月13日を最後に学校に行ってなかったみたいで。


ちょっと話がまとめられなくなってきた。笑

というか、まとめるのがめん…(゚゚ どくさいな


結論としたら、そういう映画を公開するのをやめちゃえ(゚∀゚)ひゃはーい

それか、もうちょっとそういうシーンを控えた方がいいですよ。

みんながみんな影響されるわけではないですが、やっぱり悪影響だと思います。



なんか、前々からこういうのを書きたかったは書きたかったけど、結構疲れますね。笑

今度はちゃんと起承転結を意識して書きます。

初日から適当ですいません。笑


それでは!


明日も、ニュースをたくさん見よー(゚∀゚)ノ


おやすみーん