L'Arc~en~CielボーカルのHYDEとOblivion DustのギターのKAZによって結成されてロックバンド


昔からHYDEさんは私のリスペクトの存在です。
私の中では唯一無二の存在であり、アーティスト気質のすばらしい才能の持ち主だと思います。


なんでもそうだけど創るって言うことは全て0から始まるんだってことを忘れがちです。
プロの音楽ならなおさら、完成品の精度は聴いた人の頭の中で決まるモノだと思います。
作り手が満足して出来たモノでも人に受け入れられなければ、それは只の自己満足に過ぎないモノになってしまいます。
それだけ物作りって言うのは大変な作業だと言うことですね。
でも、やりたい事とやらなくちゃいけない事のバランスをとる難しさとういう概念の前に彼らの音楽は、
やりたいことをやってついて来てくれる人が居る事のすばらしさを教えてくれました。
そして音楽って難しい考えの前に、もっと誰もが楽しんで感じられるモノなんだって事も教わりました。

以下はVAMPSの新曲「DEVIL SIDE」
今回も洋楽っぽくハードでカッコイイ曲です。LIVEでは絶対盛り上がる曲ですね。
うん良い仕事してますね♪
お手数ですが動画のサイズが入りきらないんで興味がある方
You Tubeに飛んで見てください。




そしてもう一曲
同じくVAMPSで「SWEET DREAMS」
動だけではなく静も彼らの音楽の魅力です。この曲を聴くと無性に海外に旅がしたくなります。



オランダのシンフォニックメタルバンド
ヨーロッパを中心に活動するシンフォニックバンドの中心的存在。


シンフォニックメタルとは名前の通りオーケストラや合唱が軸としたサウンドが交響曲を想わせるためこう呼ばれているんですが、百聞は一見にしかず!


彼らがオランダでBlack Symphonyと言うライブをしたときの映像です。
タイトルは「Our Solemn Hour
フルオーケストラと聖歌隊の重々しくも美しいメロディーが
メタル調の激しい曲と合わさり圧倒的な音のシャワーが押し寄せてきます。
私はこの曲を初めて聴いたとき、直感で鳥肌が立ちました。
こういうのもまた新たな音楽のカタチの一つなんでしょうな。






アストル・ピアソラ

アルゼンチンの作曲家で、タンゴをベースにクラシックやジャズの要素を融合させた独自の演奏形態で知られるとてもファンキーおじいちゃん
現代作曲家では有名なお方です。

その人が作曲した「Michaelangelo 70」という曲。
ピアノでタンゴの曲が弾きたくて練習してました。
最初聞いた時はカッコよすぎてなぜか笑ってました(´0ノ`*)

ピアソラ本人もバンドネオンの演奏者であり、彼が生前に演奏していた映像がYou Tubeにアップされています。
しかし今回は別のグループのアレンジバージョンです( ̄∇ ̄+)
この曲は癖になります。



しかもこの方、1990年パリの自宅で脳溢血により倒れから闘病生活をされてたんですが
故郷のアルゼンチンに帰るため大統領専用機でご帰国なされたとか・・・スゲー人だ!!

と良いながもお酒は結構好きです(*⌒∇⌒*)


最近のお気に入りはこちら♪
ROENTGEN-キリエラモスカート
キリエラモスカート」というイタリアの白ワイン。


ワインが苦手いう女性の方でも、飲みやすい甘口。

一度、お試しあれ♪






最近ペットに蛇を買おうか本気で悩んでいるぺトルーシュカです。

周りからは気味悪がられていますが、

私はかなり好きです・・・蛇(///∇//)


反対している友人が「俺が冷蔵庫開けた時に蛇の餌が冷凍されてるってことだろ?」って言ってました。

・・・・その前に人ん家の冷蔵庫かってに開けるな(-_-メ



さて、今回ブログは、大阪で仕事をする時に利用する店の紹介です。

(蛇の話から入ってすいません)

大阪に「カフェ・トリエステ」という紅茶の専門店があります。

30種類以上の紅茶もさることながら、そこのケーキも旨い。


ROENTGEN-ブルベリーのケーキ





















お気に入りのブルーベリーのケーキ。


店内も洒落たイギリス風の作りになっていて、

BGMも落ち着いたクラッシックが流れてます。

しかもロイヤルミルクティーを頼むとカップが結構デカイです∑(゚Д゚)

気になられた方、お近くに寄りましたらぜひお立ち寄りください。