いたのだが。
そんな咲人をスルーして、佐草くんと蓮は、プー様の前にしゃがみ込んだ。
佐「なめてるなんて、そんなコトあるワケないじゃないですか。ねぇ? 蓮」
蓮「おっおうっ(汗)プっプー様は偉大な方なんですからっっ」
佐「それでたのみたいことって何ですか? 」
プ「あぁ、そうそう。俺のコトもっと多くの人に広めてほしくてな」
そう言うとプー様は佐草くんの方を向きながらまた話しはじめた。
プ「お前みたいに、まだ俺のコト知らんヤツもいるみてェだしな。あぁ、もちろん世界全域に広めろとまではいわねェ。そうだな…お前らの学校の全校生徒とか教師とかとにかく全員に広めて、お前らの学校全体で俺をたてまつるぐらいまでしといてくれ」
佐「は…はぁ…。(汗)」
蓮「…マジですか。(汗)めちゃめちゃ大変だ…」
佐「とにかく、できるところまで僕達でがんばってみます」
プ「おぅ。よろしくたのむわ。じゃぁ、そろそろ他のヤツのところ行くわ。お前ら3人は、もといた教室に帰してやるよ」
翔
そんな咲人をスルーして、佐草くんと蓮は、プー様の前にしゃがみ込んだ。
佐「なめてるなんて、そんなコトあるワケないじゃないですか。ねぇ? 蓮」
蓮「おっおうっ(汗)プっプー様は偉大な方なんですからっっ」
佐「それでたのみたいことって何ですか? 」
プ「あぁ、そうそう。俺のコトもっと多くの人に広めてほしくてな」
そう言うとプー様は佐草くんの方を向きながらまた話しはじめた。
プ「お前みたいに、まだ俺のコト知らんヤツもいるみてェだしな。あぁ、もちろん世界全域に広めろとまではいわねェ。そうだな…お前らの学校の全校生徒とか教師とかとにかく全員に広めて、お前らの学校全体で俺をたてまつるぐらいまでしといてくれ」
佐「は…はぁ…。(汗)」
蓮「…マジですか。(汗)めちゃめちゃ大変だ…」
佐「とにかく、できるところまで僕達でがんばってみます」
プ「おぅ。よろしくたのむわ。じゃぁ、そろそろ他のヤツのところ行くわ。お前ら3人は、もといた教室に帰してやるよ」
翔