こんにちは。

スタッフの小泉(wakiko)ですニコニコ



先月からモンブランケーキ研究中栗


フランスやイタリアで発祥したモンブランが

日本でも人気のケーキになるわけですが


日本のケーキ屋さんでよく見る

細いクリームが積み重なったタイプ


明るい黄色から茶色いものまで

いろんな色がありますよね⁉️



あれは、

・黄色は、甘露煮

・茶色は、マロングラッセや渋皮煮

・薄茶色は、蒸し栗

のペーストを使ったりして

作られていることが多いみたいですもぐもぐ

(私、調べw)



そんなイメージで3種類のモンブランを

水で消せるマーカー&黒板シートで

描いてみましたもぐもぐラブラブ


イメージに近いものが描けて嬉しいおねがい


私自身も黒板アート塾で

練習してるおかげですキラキラ







そうそう、

なんでモンブランを研究しているかというと


今月の黒板アート塾、

チョークアート課題のマカロンラブラブ


アレンジバージョンとして

モンブランマカロンの描き方を

担当しているからなのでした〜栗もぐもぐ栗


塾生のみなさまは

今日配信の動画をお楽しみに音譜


モンブランケーキをマカロンに

はさんでみたよ♪(妄想お絵かき)



そして、話は変わりますが!

これ重要‼️


なんと〜‼️


マロンは英語じゃない⁉️びっくり


英語で栗は、

chesnut 


「マロン」は、栗に似た“トチノキ科の木の

実”を表すフランス語「marron(マロン)」

が由来らしいです。

↑フランス語でも栗ではないんかーいゲラゲラ




実は、私ちょうど10年前、

チョークアートの似顔絵を習うため

はじめて海外一人旅

(オーストラリア超短期留学)したんですが


恩師モニーク・キャノン氏へのお土産に

栗のお菓子を持ってたんですよ。

(先日のブログにも書きましたが、隣のまちが

栗で有名な小布施なのでラブラブ


で、そのお土産の説明をするために

うたがいもなく

「マロン、マロン」って

言っちゃいましたよね〜笑い泣き


留学に来ていた日本人のかたに

教えてもらって、そのとき知りました〜キラキラ



ということで


余談が長くなりましたがチュー


もし知らなかったかたは

栗はマロンじゃないよってこと

覚えておきましょう音譜





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