雨水タンク作成中
本日より雨水タンクの作成に取りかかりました。

220リットルポリタンクの加工開始です。

まずは水位測定用の上穴から10mmの穴をドリルで開けました。

次に釣り糸におもりをつけて真下に水位測定用の下穴を同じように10mmの穴を開けます。

上下の水位測定用の穴が開きました。

水位測定のパイプは10mmの透明ABS丸パイプを使用して、銅管エルボにシールテープを巻き
周りにタミヤエポキシパテでコーティング。

反対側も同じように。

水位測定用のパイプの取り付け。パイプの上から念のためシリコンコーキング。

内部メンテナンス用に上部に切り込みを入れステンレス蝶番でナット止め。

蓋を開けるとこんな感じ。なんか顔みたい。

そのままでは開け閉めが面倒なので取っ手を取り付け。

ネジ部分はステンレス製を使いましたがエポキシコーキング剤で保護。

満水になって時のオーバーフローは出口40ΦDV継ぎ手から持出しニップルをつなぎ
TS異径ソケットをつなぎタンク底まで塩ビパイプを持って行く予定。
万が一排出量より流入量が多いときのために上部も40Φ。
オーバーフローの位置が決まっていないので作業はこれ止まり。

タンク底面に排出用ドレンコックを取り付け予定。
雨水タンクの置き場がまだ出来ていないので今日はここまでの作業としました。
次は設置場所の基礎と煉瓦積みを行おう。
セメントは買ったのですが煉瓦の数を確認し忘れて基礎が出来ない。

220リットルポリタンクの加工開始です。

まずは水位測定用の上穴から10mmの穴をドリルで開けました。

次に釣り糸におもりをつけて真下に水位測定用の下穴を同じように10mmの穴を開けます。

上下の水位測定用の穴が開きました。

水位測定のパイプは10mmの透明ABS丸パイプを使用して、銅管エルボにシールテープを巻き
周りにタミヤエポキシパテでコーティング。

反対側も同じように。

水位測定用のパイプの取り付け。パイプの上から念のためシリコンコーキング。

内部メンテナンス用に上部に切り込みを入れステンレス蝶番でナット止め。

蓋を開けるとこんな感じ。なんか顔みたい。

そのままでは開け閉めが面倒なので取っ手を取り付け。

ネジ部分はステンレス製を使いましたがエポキシコーキング剤で保護。

満水になって時のオーバーフローは出口40ΦDV継ぎ手から持出しニップルをつなぎ
TS異径ソケットをつなぎタンク底まで塩ビパイプを持って行く予定。
万が一排出量より流入量が多いときのために上部も40Φ。
オーバーフローの位置が決まっていないので作業はこれ止まり。

タンク底面に排出用ドレンコックを取り付け予定。
雨水タンクの置き場がまだ出来ていないので今日はここまでの作業としました。
次は設置場所の基礎と煉瓦積みを行おう。
セメントは買ったのですが煉瓦の数を確認し忘れて基礎が出来ない。



















