- 前ページ
- 次ページ
DJ SEIJI

97年からクラブDJ&オーガナイザーとして本格的に活動を開始し04年にcoast2coast sports&entertainmentにDJとして加入。
07年8月からINTER FM(FM 76.1)の番組『JOINTONE RADIO』にて、JOINTONE RECORD POOLのDJとして番組にも参加。
現在は渋谷、六本木、福生、所沢(埼玉県)等でマイペースに活動中
☆主な経歴☆
AFRIKA BAMBAATAA AFTER PARTY@NEO
MOBB DEEP AFTER PARTY@ASIA
DJ PREMIER JAPAN TOUR' 09@八王子ZONE
*DJ* *SMALLZ* Southern Smoke Japan Tour 2008@福生CRUNK etc...
EPLP

中2の頃、兄の影響でHIPHOPに出会いターンテーブル購入し地元山形鶴岡市にてDJスタート!!
高校卒業と同時に東京上京し、渋谷、横浜を中心としたDJ活動を開始。
なお、トラックメイキングにも力を注いでおりAKAI MPC BATTLEにも出場!
おしくも敗れるが、強いインパクトを与え反響も大きい。
最近では、DJ ISSO 氏監修の www.innocent-book.jp のマンハッタンレコードとのコラボ企画、SD JUNKSTA REMIXコンテストに応募し、みごと抜擢され 3月上旬発売予定!!!!
DJ H!ROKi

2000年、千葉でクラブDJとしての活動を開始。新旧織り交ぜた選曲とメインストリーム~アンダーグラウンドまで網羅するスタイルが評価され、これまで数多くのイベントに出演。
2003年にはMSC、韻踏合組合ら錚々たる顔ぶれが出演したHIPHOP専門誌「BLAST」主催のライブイベント「Home Brewer's Night」(新宿MARZ)に、ライブアクト以外の唯一のDJとして参加。
またTA-SHI、KOYA、KANGOら日本の一線級のDJを毎週招いて行われていたイベント「FLY DAY」(千葉BELT、2005~2007)でもレジデントDJを務めるなど、多方面で活躍を見せている。
クラブDJとは別に、数々のMCバトルでの活躍やDJ JIN(RHYMESTER)がプロデュースした「超・ラップへの道」シリーズ(KEN THE 390 feat. TARO SOUL & DEJI)等の多数の客演でその名を馳せるラッパーDEJIのライブDJとしても活動。彼のソロ活動の前身であるラップグループKalliostro(カリオストロ)時代から長きに渡りステージをサポートし続けている。またDEJIの3枚のソロアルバムやTARO&KEN THE 390「JAAAM」、METEOR「DIAMOND」といった作品でトラックメイカーとして参加。
2010年3月には、自身が中心となって結成した6MC1DJのグループBlack Mont Blanc(ブラック・モンブラン)の1stアルバム「Sullen Faces(サレン・フェイシズ)」をリリースする。HIPHOPへの愛情に満ち溢れたビートとその上で躍動する個性豊かなラップは、きっと多くのリスナーを魅了することだろう。
CHINO(BRAIDZ)

2000/相方SUMIと共に上京(DJ HIDEは2004年に上京)地元佐賀武雄の先輩であるOJが所属している事もありUBGの練習生としてGYMの門を叩く
2002/NESCAFE[N]のツアーにKM-MARKITのサイドMCとして参加。
2003/NEW DEALコンピレーションアルバム[SHOW&PROVE]収録 GYM(feat.OJ&ST KM-MARKIT BRAIDZ)に参加。
2005/KM-MARKIT[VIVID]のツアーにサイドMCとして参加。
[MIX CHOCOLATE HIGH GRADE SILVER&GOLD]収録 MY栄光MY映像(KM-MARKIT feat.ST SPHERE CHINO)に参加。
DJ MASTER KEY[DADDY'S HOUSE VOL.3]収録 THE TRAYNING DAY(feat.ZEEBRA UZI OJ&ST KM-MARKIT CHINO)に参加。
ZEEBRA[STREET DREAMS]収録 IT'S ALL A GAME(feat.KM-MARKIT BRAIDZ GOTZ)に参加。
2006/ZEEBRA[THE NEW BEGINNING]収録 BEAT BOXING(feat.BRAIDZ)に参加。
2007/BUZZER BEATS PRESENTS[BUZZER BEATER MIX BY DJ CELORY]収録 嵐(feat.BRAIDZ)で参加。
ZEEBRA[WORLD OF MUSIC]収録 360゜(feat.OJ KM-MARKIT AKTION BRAIDZ GOTZ UZI)に参加。
2008/BUZZER BEATS[JUST THE BEGINNING]収録 HAVE A NICE DAY(feat.BRAIDZ)で参加。
UZI[NATURAL 9]収録 URBAN BARBARIAN GYM(feat.ZEEBRA KM-MARKIT BRAIDZ GOTZ OJ AKTION)に参加。
UBG[STREET ALBUM VOL.1]にフリースタイルや自身らの楽曲 featuring物を合わせ6曲参加。
2009/[V.A/NICE DREAM RAW-T PRESENTS]収録 LET 2 GO(feat.BRAIDZ)で参加。
ZEEBRA[JACK'IN 4 BEATS]のREMIX(feat.KGE 寿 RAW-T JBM MEGA-G CHINO VYKN S.L.A.C.K. OJIBAH 林鷹)に参加。
こうした活動の傍ら積極的にフリースタイルバトルにも挑んでいる。2007に千葉で行われた REPRESENT MC BATTLEではベスト4入り。2007UMB 2008UMB(東京予選)のDVDにも収録されている。

97年からクラブDJ&オーガナイザーとして本格的に活動を開始し04年にcoast2coast sports&entertainmentにDJとして加入。
07年8月からINTER FM(FM 76.1)の番組『JOINTONE RADIO』にて、JOINTONE RECORD POOLのDJとして番組にも参加。
現在は渋谷、六本木、福生、所沢(埼玉県)等でマイペースに活動中
☆主な経歴☆
AFRIKA BAMBAATAA AFTER PARTY@NEO
MOBB DEEP AFTER PARTY@ASIA
DJ PREMIER JAPAN TOUR' 09@八王子ZONE
*DJ* *SMALLZ* Southern Smoke Japan Tour 2008@福生CRUNK etc...
EPLP

中2の頃、兄の影響でHIPHOPに出会いターンテーブル購入し地元山形鶴岡市にてDJスタート!!
高校卒業と同時に東京上京し、渋谷、横浜を中心としたDJ活動を開始。
なお、トラックメイキングにも力を注いでおりAKAI MPC BATTLEにも出場!
おしくも敗れるが、強いインパクトを与え反響も大きい。
最近では、DJ ISSO 氏監修の www.innocent-book.jp のマンハッタンレコードとのコラボ企画、SD JUNKSTA REMIXコンテストに応募し、みごと抜擢され 3月上旬発売予定!!!!
DJ H!ROKi

2000年、千葉でクラブDJとしての活動を開始。新旧織り交ぜた選曲とメインストリーム~アンダーグラウンドまで網羅するスタイルが評価され、これまで数多くのイベントに出演。
2003年にはMSC、韻踏合組合ら錚々たる顔ぶれが出演したHIPHOP専門誌「BLAST」主催のライブイベント「Home Brewer's Night」(新宿MARZ)に、ライブアクト以外の唯一のDJとして参加。
またTA-SHI、KOYA、KANGOら日本の一線級のDJを毎週招いて行われていたイベント「FLY DAY」(千葉BELT、2005~2007)でもレジデントDJを務めるなど、多方面で活躍を見せている。
クラブDJとは別に、数々のMCバトルでの活躍やDJ JIN(RHYMESTER)がプロデュースした「超・ラップへの道」シリーズ(KEN THE 390 feat. TARO SOUL & DEJI)等の多数の客演でその名を馳せるラッパーDEJIのライブDJとしても活動。彼のソロ活動の前身であるラップグループKalliostro(カリオストロ)時代から長きに渡りステージをサポートし続けている。またDEJIの3枚のソロアルバムやTARO&KEN THE 390「JAAAM」、METEOR「DIAMOND」といった作品でトラックメイカーとして参加。
2010年3月には、自身が中心となって結成した6MC1DJのグループBlack Mont Blanc(ブラック・モンブラン)の1stアルバム「Sullen Faces(サレン・フェイシズ)」をリリースする。HIPHOPへの愛情に満ち溢れたビートとその上で躍動する個性豊かなラップは、きっと多くのリスナーを魅了することだろう。
CHINO(BRAIDZ)

2000/相方SUMIと共に上京(DJ HIDEは2004年に上京)地元佐賀武雄の先輩であるOJが所属している事もありUBGの練習生としてGYMの門を叩く
2002/NESCAFE[N]のツアーにKM-MARKITのサイドMCとして参加。
2003/NEW DEALコンピレーションアルバム[SHOW&PROVE]収録 GYM(feat.OJ&ST KM-MARKIT BRAIDZ)に参加。
2005/KM-MARKIT[VIVID]のツアーにサイドMCとして参加。
[MIX CHOCOLATE HIGH GRADE SILVER&GOLD]収録 MY栄光MY映像(KM-MARKIT feat.ST SPHERE CHINO)に参加。
DJ MASTER KEY[DADDY'S HOUSE VOL.3]収録 THE TRAYNING DAY(feat.ZEEBRA UZI OJ&ST KM-MARKIT CHINO)に参加。
ZEEBRA[STREET DREAMS]収録 IT'S ALL A GAME(feat.KM-MARKIT BRAIDZ GOTZ)に参加。
2006/ZEEBRA[THE NEW BEGINNING]収録 BEAT BOXING(feat.BRAIDZ)に参加。
2007/BUZZER BEATS PRESENTS[BUZZER BEATER MIX BY DJ CELORY]収録 嵐(feat.BRAIDZ)で参加。
ZEEBRA[WORLD OF MUSIC]収録 360゜(feat.OJ KM-MARKIT AKTION BRAIDZ GOTZ UZI)に参加。
2008/BUZZER BEATS[JUST THE BEGINNING]収録 HAVE A NICE DAY(feat.BRAIDZ)で参加。
UZI[NATURAL 9]収録 URBAN BARBARIAN GYM(feat.ZEEBRA KM-MARKIT BRAIDZ GOTZ OJ AKTION)に参加。
UBG[STREET ALBUM VOL.1]にフリースタイルや自身らの楽曲 featuring物を合わせ6曲参加。
2009/[V.A/NICE DREAM RAW-T PRESENTS]収録 LET 2 GO(feat.BRAIDZ)で参加。
ZEEBRA[JACK'IN 4 BEATS]のREMIX(feat.KGE 寿 RAW-T JBM MEGA-G CHINO VYKN S.L.A.C.K. OJIBAH 林鷹)に参加。
こうした活動の傍ら積極的にフリースタイルバトルにも挑んでいる。2007に千葉で行われた REPRESENT MC BATTLEではベスト4入り。2007UMB 2008UMB(東京予選)のDVDにも収録されている。
DJ TOSHI

1990年代初頭よりCLUB DJとしてDJキャリアをスタート。 渋谷CAVEや下北沢HIP HOPなど都内各所、数々のイベントでのDJ PLAYで活動しつつ、MIX TAPE[味]シリーズを発売。その後、イベントを共にしていたラッパ我リヤに正式加入。ラッパ我リヤへの楽曲提供、来日アーティストライブのオープニングアクト、フジロックフェス、 ROCK IN JAPANフェス、TMCなどへの参加で更に活動の場を広げつつ、自身MIX CD制作、DJ PLAY、他のアーティストへの楽曲提供などで活動中。
DJ KATSUMI

1993年DJ活動をスタート。
現在まで活動したクラブは、渋谷エイジア、ハーレム、ブエノス、ナッツ、アクシス、キャメロット、青山オービエント、新木場AGEHA、六本木CORE等を始め都内主要クラブでメイン、ゲストDJとしてプレイ。 海外アーティストのフロントアクトとしてはDAS EFXやJERU THE DAMAJAのジャパンツアー、RUN DMCのアフターパーティー等で過去プレイ。
作品としてはヒップホップクラシックスミックス"UNTOUCHABLES"、新譜ミックスCD"GET UP !"をシリーズとして過去リリース。2006年にリリースした"NEXT DOOR VOL.2"、2007年には"The Best Of 2007 1st Half Dirty B Side"をリリース。
過去に約10年間渋谷のレコードショップのスタッフとして携わり、212RECORDS、その後勤めたHOMEBASS RECORDS (旧FAT BEATS)の元店長としても知られ、豊富な音楽知識、2枚使いやスクラッチ等のトリックを交えたプレイスタイルは高く評価されている。主にヒップホップ、R&B、レゲエを中心にプレイし、新譜、旧譜とその振り幅は広い。DJ活動以外にもDJスクールの講師、トラック制作、ライター etc..."FU-TEN"のメンバーMILI、B-BANDJのライブDJとしても1999~2001年まで活動。現在レインボータウンFM79.2 の土曜日PM7:00からの日本語ラップ専門ラジオ番組”TOKYO HOTLINE”にて旬な日本語ラップを中心のDJ MIXを隔週でレギュラー担当。
DIORI a.k.a. D-ORIGINU

93年にターンテーブルを購入し活動を開始。その後共通の知人だったAKEEMにより、ZEEBRAやDJ KEN-BOらと知り合い、現在の活動の拠点となるアーバリアンジム(UBG)として活動を共にする。
DJとして東京都内にとどまらず、全国各地の様々なクラブにてクラブDJ、ラッパーをサポートするライブDJとして活躍。また平行して活動していたプロデュース業も、2003年発売された「SUPATECH(what's my name?)/ZEEBRA」”のプロデューサーに抜擢され、オリコンシングルチャートTOP10に食い込むスマッシュヒットを記録。HIP HOPシーンのみならず日本の音楽業界にその名を轟かした。
以来、UBGクルーとして活動するZEEBRA,UZI,KM-MARKITをはじめ、K-DUB SHINE,ラッパ我リヤ,童子-T,GK MARYAN,GDX,SPHERE OF INFLUENCE,SIMON.STICKY,晋平太から青山テルマまで幅広く手腕を奮うというレンジの広さは、シーンを見渡してもそうはいないだろう。
DIORI a.k.a. D-Originuが作り出す、逞しく、時に繊細な楽曲のクオリティーの高さ、そして曲を纏め上げるプロデュース能力が一流だからこそ、幅広い世代から楽曲提供の依頼が殺到するのだ。
日本だけじゃなく、海を飛び越え海外での注目も高く、WILL SMITHが映画「BADBOY 2 BAD」でプロモーション来日した際、DIORIプロデュースの楽曲を耳にしその実力を認めていた。
2004年にタイで100万以上の売り上げを誇るラップスター"JOY BOY"との共演も果たし、2006年夏、日本で行われた世界バスケットボール選手権大会のテーマ曲「Top Of The World/ZEEBRA」のプロデュースも担当。翌年は、SEGAの大人気ゲーム「龍が如く」のオープニングテーマ曲制作「Bushido/ZEEBRA」、「TOYOTA/HI-CT」のCM音楽など、活動は多岐に渡る。
近年はイベントオーガナイズも始め(On & On@Game)、自分のルーツであるDJにも力を入れている。ますます今後の動きから目が離せない!

1990年代初頭よりCLUB DJとしてDJキャリアをスタート。 渋谷CAVEや下北沢HIP HOPなど都内各所、数々のイベントでのDJ PLAYで活動しつつ、MIX TAPE[味]シリーズを発売。その後、イベントを共にしていたラッパ我リヤに正式加入。ラッパ我リヤへの楽曲提供、来日アーティストライブのオープニングアクト、フジロックフェス、 ROCK IN JAPANフェス、TMCなどへの参加で更に活動の場を広げつつ、自身MIX CD制作、DJ PLAY、他のアーティストへの楽曲提供などで活動中。
DJ KATSUMI

1993年DJ活動をスタート。
現在まで活動したクラブは、渋谷エイジア、ハーレム、ブエノス、ナッツ、アクシス、キャメロット、青山オービエント、新木場AGEHA、六本木CORE等を始め都内主要クラブでメイン、ゲストDJとしてプレイ。 海外アーティストのフロントアクトとしてはDAS EFXやJERU THE DAMAJAのジャパンツアー、RUN DMCのアフターパーティー等で過去プレイ。
作品としてはヒップホップクラシックスミックス"UNTOUCHABLES"、新譜ミックスCD"GET UP !"をシリーズとして過去リリース。2006年にリリースした"NEXT DOOR VOL.2"、2007年には"The Best Of 2007 1st Half Dirty B Side"をリリース。
過去に約10年間渋谷のレコードショップのスタッフとして携わり、212RECORDS、その後勤めたHOMEBASS RECORDS (旧FAT BEATS)の元店長としても知られ、豊富な音楽知識、2枚使いやスクラッチ等のトリックを交えたプレイスタイルは高く評価されている。主にヒップホップ、R&B、レゲエを中心にプレイし、新譜、旧譜とその振り幅は広い。DJ活動以外にもDJスクールの講師、トラック制作、ライター etc..."FU-TEN"のメンバーMILI、B-BANDJのライブDJとしても1999~2001年まで活動。現在レインボータウンFM79.2 の土曜日PM7:00からの日本語ラップ専門ラジオ番組”TOKYO HOTLINE”にて旬な日本語ラップを中心のDJ MIXを隔週でレギュラー担当。
DIORI a.k.a. D-ORIGINU

93年にターンテーブルを購入し活動を開始。その後共通の知人だったAKEEMにより、ZEEBRAやDJ KEN-BOらと知り合い、現在の活動の拠点となるアーバリアンジム(UBG)として活動を共にする。
DJとして東京都内にとどまらず、全国各地の様々なクラブにてクラブDJ、ラッパーをサポートするライブDJとして活躍。また平行して活動していたプロデュース業も、2003年発売された「SUPATECH(what's my name?)/ZEEBRA」”のプロデューサーに抜擢され、オリコンシングルチャートTOP10に食い込むスマッシュヒットを記録。HIP HOPシーンのみならず日本の音楽業界にその名を轟かした。
以来、UBGクルーとして活動するZEEBRA,UZI,KM-MARKITをはじめ、K-DUB SHINE,ラッパ我リヤ,童子-T,GK MARYAN,GDX,SPHERE OF INFLUENCE,SIMON.STICKY,晋平太から青山テルマまで幅広く手腕を奮うというレンジの広さは、シーンを見渡してもそうはいないだろう。
DIORI a.k.a. D-Originuが作り出す、逞しく、時に繊細な楽曲のクオリティーの高さ、そして曲を纏め上げるプロデュース能力が一流だからこそ、幅広い世代から楽曲提供の依頼が殺到するのだ。
日本だけじゃなく、海を飛び越え海外での注目も高く、WILL SMITHが映画「BADBOY 2 BAD」でプロモーション来日した際、DIORIプロデュースの楽曲を耳にしその実力を認めていた。
2004年にタイで100万以上の売り上げを誇るラップスター"JOY BOY"との共演も果たし、2006年夏、日本で行われた世界バスケットボール選手権大会のテーマ曲「Top Of The World/ZEEBRA」のプロデュースも担当。翌年は、SEGAの大人気ゲーム「龍が如く」のオープニングテーマ曲制作「Bushido/ZEEBRA」、「TOYOTA/HI-CT」のCM音楽など、活動は多岐に渡る。
近年はイベントオーガナイズも始め(On & On@Game)、自分のルーツであるDJにも力を入れている。ますます今後の動きから目が離せない!

