本日 東京・小池都知事 会見において
会見中 床を椅子が引きずるような音が何度かなる
その音に対して小池知事は
「何の音だろう?」
「工事でもしてるのかな?」
「ゴジラが来たような」
と発言している
過去にも
「天の声が聞こえて中間管理職になった感じ」 と発言
メディアではこれを皮肉ととらえているようであるが
天の声が音声送信である可能性もある
今年の一、二月頃には
コロナよりももっとびっくりするような話を聞いている とも発言している
これが何を意味するのか
コロナにより重症になった人たちの経験談を聞いていると
これが本当にコロナウイルスの特性であるのかと疑問に思う
集団ストーカーの被害にあい
体調が悪くなった人であれば同じ疑問に行き着くであろう
東京都知事 大阪府知事の会見を聞くと
緊張感や緊迫感を感じ取れるが
安倍首相の会見ではそれが感じ取れない