こんにちは。
相変わらず右上にいる2匹の猫ちゃんが可愛いです、癒されます![]()
![]()
久しぶりですね![]()
皆さま、いかがお過ごしでしょうか![]()
愛衣は好きな本を読みふけっていました
幸せですね
好きな事が出来て、好きな本が今ここにあって、それを好きなだけ読む時間がある
本当に幸せです![]()
これも
『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』
と
『実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう』
の本を読んで少しは理解することが出来たからでしょうか。
本当に、この本を世の中に出してくれた人達
そして
その本を買うお金がある事に感謝ですね。
さて、愛衣は
『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』
と
『実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう』
を
より深く理解するために
このブログを書いていきます。
その上で、著作権が関係してくるので、ネットで著作権について書いてあるブログを読んでみたら、引用という形なら、ブログに内容を少しだけのせても大丈夫と書いてあったので、引用しながら、自分自身がちゃんと理解できるように書いていきます。
では、さっそく『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』の最初に書いてあったことから、ちゃんと理解していきたいと思います。
「宇宙の法則」には三つある
第一の「引き寄せの法則」というのは「それ自身に似たものを引き寄せる」
第二の「意図的な創造の方法論」というのは「私が考え、信じ、あるいは期待したことは、実在する」
第三の「許容し可能にする術」というのは「わたしがありのままのわたしで、他者がありのままの他者であることを許容し、可能にしよう」
この三つの法則
なんだか読んだだけでもうれしくなってしまいますね。
では、最初の
引き寄せの法則
やはり、本を読むまで、愛衣は引き寄せの法則をちゃんとは理解できていませんでした。
本を読む前の愛衣は「〇〇が欲しい」と思ったら、〇〇が手に入ると思っていました。
ですが、現実はこうでした。
「〇〇が欲しい」と思って、実際に〇〇が手に入るパターン
と
「△△が欲しい」と思って、実際に△△が手に入らないパターン
がありました。
しかも、
「〇〇が欲しい」と思って簡単に手に入る時と、手に入らない時もありました
これでは、引き寄せの法則と呼べない![]()
法則なんだから、必ず、引き寄せられなければおかしい![]()
でも
『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』
を読んで
愛衣なりにですが、理解できた様な気がします。
最初の
「〇〇が欲しい」と思って、実際に〇〇が手に入るパターン
この場合は、
・〇〇が欲しいと思っていながら、もう既に、それを手にしている安心感がある
もしくは
手に入らなくても「別にいいや」と諦めている。
次に
「△△が欲しい」と思って、実際に△△が手に入らないパターン
この場合は、
・△△が欲しすぎて、安心感よりも、欠乏感が安心感より大きくなってしまい、「△△が欲しい」という現実が現れる。
そして、最後のパターン
「〇〇が欲しい」と思って簡単に手に入る時と、手に入らない時がある
この場合は、
・〇〇が手に入る安心感と欠乏感のバランスが微妙で
ある時は〇〇が手に入る安心感が欠乏感に勝る
(安心感≧欠乏感)
なので手に入る。
そして、
ある時は欠乏感が安心感に勝る
(欠乏感≧安心感)
なので手に入らない。
だと今現時点の愛衣はこう考えています。
なので、安心感と欠乏感のバランスが大事なのかと思いました。
引き寄せられる時
は「安心感≧欠乏感」
引き寄せられない時
は「欠乏感≧安心感」
だと、愛衣は思っています。
では、意図的な創造の方法論について。
これを呼んだ時、愛衣は自分が欲しいと望んだものは必ずどこかにあると思え、嬉しくなりました。
そして、実際に愛衣は、今、欲しいものがあり、それは、ちゃんと身近なところに景品として在りました。
それをもとに、考えてみると、実際に、欲しい物はこの世界のどこかに必ずありますよね。それを思うと、安心感が生まれて、その事を考えていると愛衣は安心感に満たされてきます。
そして、第三の「許容し可能にする術」について。
とりあえず許容と可能の意味を調べてみます。
許容:許す(認める)こと
可能:実現の余地がある事。実際にありうること
意味を見て見ると、許して(認めて)、それをそのようにすること。
と愛衣はとらえる事にします。
なので、愛衣はまず、そのままの自分を許して(認める)、そのようにしていきます。
そう思って行動していくと、気分が良くなってきますね。
ですが、自分以外の誰かが認めてくれない時もある。
だけど、『引き寄せの法則 エイブラハムとの対話』にはこう書いてあります。
たとえ他者がありのままのあなたを認めていなくても、他者がありのままであることをあなたが認めるなら、あなたは「許容し可能にする者」になる
嬉しいですね![]()
自分が自分の事を許して(認めて)いれば、
たとえ相手が許して(認めて)いなくても、
それを認めることが出来れば、
自分は「許容し可能にする者」になれる。
そうすると、なんだか今までのしがらみ(足枷や鎖)から解き放たれる気がします。
とても、気分が明るくて、軽くなりますね![]()
気分が軽くなったところで
今日はこれで失礼します。
今日は、〝「宇宙の法則」には三つある〟について理解するために書いてみました。
愛衣自身、理解できた様な気がします。何回か読み返して理解していきます。
では、今日も、気分を明るく、軽く過ごしましょう。