まず、コメントの返事から。


なぜ松山ケンイチが好きかということですが…

ルックスがすごーく好きなことを除くと、

どの役を演じてもどこか無邪気さがあって親近感をおぼえるからです。

自分が、ピーターパンシンドロームなので、無邪気な人には類似性を感じて、ひかれます。

こんなところでいかがでしょうか??笑


今日は、自分がSAを務める基礎演習がありました。

「やりたい仕事を明らかにする」の課題でも触れていますが、

私は、組織の雰囲気作り(?)に重点をおいています。


基礎演習のクラスでも、「仲良く笑顔の絶えないクラス」をひそかなモットーにした結果、

1年生のプレゼンは、どの班もパフォーマンスあふれ、演技派も多く、笑顔の絶えないプレゼンをしていてすごーくすごーく嬉しかったです。


自分のことに関しても、「こういう自分でありたい(見られたい)」というビジョンを決めてから、

それに向かって行動していくタイプです。


そんな今抱える問題は、

a. 「こういう自分でありたい」という理想の自分像

b. 正直な自分の心境、感情

この2つが大きく矛盾し、今後どのような行動を取るべきかということです。


またまた長くなりそうなので、取りあえず、今日はここまでにします。笑




「なぜ若者は3年で辞めるのか」という本を読みました。

この前行ったインターンシップのフォーラムで、ワークスアプリケーションさんが薦めてくれた本です。



就活の前哨戦が始まって、

とにかく判断基準を増やそうとキャリアセンターでDVDを借りたり、本を読んだり…なんだか楽しんでいますキラキラ


そういえば4人ともみんな学年とか進路が違っておもしろいよね☆




冒頭の本が年功序列を否定する内容だったから、

自分にはいったいどんな組織が向いてるのかここ数日考えてましたかお


読んだことあるかな~?


内容によると、

日本的企業は(もちろん会社によるけど)下積みが3~10年、もしくはそれ以上かかって、権限が持てるようになるまで超時間かかるらしい。


他にも随分いろいろ書いてあったけど、人生設計とかやりたいことがしっかりある人ほどそのギャップにがっかりして転職してしまうんだってあせる




夢がない話ね(笑)



…という前置きはこれくらいでハートブレイク

長かったねw



本題。

昨日もバイトでした。



うちのバイト先の会社は今成長期らしく、海外出店やら店舗の拡大やらで人事異動が半年に一回くらいあります。

あたしのいるお店は開いて2年たったくらいなんだけど、店長がもう3代目(笑)



やり方がどんどん変わるからアルバイトも定着率が悪く、気がつけば社員よりも古株にガーン



当然お互いのプライドがぶつかり合って時々微妙な空気に☆





うん。

あたし自分よりも出来ない人が自分より上の立場は嫌かも。

ミドルがマネジメント能力ないのも、アイデアがなかなか通らない組織もダメかも!!



じゃあ今のところ、平均年齢が低くてフラットな組織が合うということで、

Let's go NEXTべーっだ!

こんばんは、ドキドキしながら書きます。


blog書くのなんて、中学以来…わくわく。

毎日書けるように頑張ります。


今日は、友人とウルトラミラクルラブストーリーという映画を見に行きました。

私の大好きな俳優さん、松山ケンイチ主演の作品ですが…


なんとも、後味の悪い終わり方でした。


結末がありません。


でも、劇中のセリフや、空気感、情景など

メッセージ性は強く感じられたため、

私はいつものように、監督は何を描きたかったのかを分析しました。


「人間は恐怖に打ち勝とうとせず、恐怖を取り除いてきたから、進化しなかった」

何を恐怖とするのか。どうして進化したいのか、なんのために?

昔の自分、今の自分。どちらも自分なのだから進化なんてする必要はないのでは?

大人と子ども。片思いと両思い。生と死。対極なもの囲まれて、人間はみんな生きている。


完全なる私の解釈ですが、以上、分析結果です…笑


考えだしたら止まりませ―ん。


自分の今の状況に、これらのメッセージを問いかけて、自問自答しています…笑


なんだか、blogを書くと、私の根暗な部分が出てしまいますね。


というわけで今日はこの辺で止めておきます。

以上、にしまい日和そのいちでした!