昨日テレビのCMを見て、人間模様が深そうなところに興味をひかれ、今日船橋ららぽーとへ麒麟の翼を見に行って来ました。
私にとってとても意味のある映画でした。
ストーリーはおいておき、京都記念 2012心に残った言葉や内容がいくつかあります。
生まれてくる人に意味の無い人はいない。
そのときはつらくても勇気をもって正直に生きること。
そこから未来が開けてくる。
人を信じることの大切さ。
最近、人を不信してしまうことが私自身ありましたが、不信からは平和や幸せは絶対に生まれないことを肝に銘じてまた今日から生活していこうと思います。
