溜まってしまっていたのを必死にレビューしますSAO第6話幻の復讐者です
ていうかモニター半分だと記事あげづらいよ死にそうだよ。いちいち画像UPするウィンドウ、画面の中央に寄るなよ面倒くせぇ!
と、愚痴につつ足早にいきます
よるこが殺されてビビる面々
幽霊ガー幽霊ガーと震える攻略組み幹部()
キリトさんは無駄に落ち着いていて、幽霊なんかいないと断言
考えを巡らせますが、なんとその真相は・・・
PKなんてなかった(テヘペロ
ふむ。実はリーダー死んでないとか犯人はグリムロックとかは考えてたけど、偽装PKだったとは
確かにシステムをユーザー側でどうこうするってのは現実的じゃないし、順当っちゃ順当なんだけどいちいち腑に落ちないね
前にも言ったけど、そもそもこのゲームがどういうシステムなのかも分からないのにミステリー風味だされても困るよねー
金田一「ここは完全な密室だったんだ!」
警部「いや、テレポで移動できるっしょ」
金田一「」
つまりこういう話だったからね・・・
さて、そんな謎ゲー風味をぶち壊すかのように「殺人ギルド」なるものが現れます
オンラインゲーム上にはPKを楽しむ人たちがかなりいますが、実際に人が死ぬ(と言われている)このSAO上では恐ろしい犯罪者集団
PKばっかりしてる人が、攻略組みの幹部をアッサリ仕留められる理由は分かりませんが、ともあれこれで3人とも殺されるのかというところで
キリト「俺には三千人の部下がいる!!!」
PK組「!?」
無事、PKギルドを追い払うことに成功しました
今回の話はシステムの解説とPKの恐怖を伝える回だったという認識でよさそうです
それから、アスハとキリトさんのカップリングを方向付けようとしているのがよく分かります
キリトさんはいちいち他人に構って、言動が全てイケメンのクセにソロを気取るのはなんでなんでしょうかね?
その程度の接点しかない上に結果的に社交的ではないキリトさんにホイホイされるアスハさんは顔で判断してるということでいいんでしょうかね?
確かにキリトさんイケメンだけど、だから話はうまく進展するんですって感じが鼻についてきました
まぁ、イケメンに越したことはないけど!
ではでは





