秋「よっす、秋です!!」
「作者は今夜勤中とのことみたいです!!」
作者「はいはーーい、どもども作者です。絶賛暇中です。って言ってもだいたいの仕事終わってとりあえず一休憩的な♪(笑)」
秋「へぇー、作者って真面目に仕事してんだなぁー!?」
「お疲れぇぇ」
村雨「お疲れさまだ、作者!!」
作者「ありがとう二人とも!!てか二人とも遅いのによく起きてるね⁉」
秋「そりゃあ、俺はヤンキーって言われてるくらいの悪だし・・・」
「夜遊びなんか当たり前だし‼」
村雨「私は、明日の予習や準備をしてたらこの時間になっただけで今から寝ようと思ってたところです!!」
作者「へぇー、そうなんだ。でも秋くんはさぁ美猫さんと暮らしてるんだよね!?」
「心配じゃないの!?」
秋「作者お前それをなぜ知ってる!?」
作者「えっ、前に美猫が言ってたよ!!」
「てか、村雨も知ってるよね!?」
村雨「あぁー、知ってるとも!!」
「でも、作者よ。心配はいらないみたいですよ!!美猫ちゃんが来てからは夜遊びすることなくまっすぐ家に帰ってるみたいですし・・・(笑)」
秋「えぇー、四宮先輩も知ってんの!?てか、その情報はどこで!?まさか・・・」
村雨「うん、察しの通りだぁ!!」
美猫「ムニャムニャ秋兄トイレ!!ってか秋兄、寝ないの!?」
秋「あぁ、もう寝るよ。ってな訳で美猫がトイレに起きてきたみたいだし俺もつき合ってから寝るとするわ!!」
美猫「作者さんおやすみ🌃」
秋「作者おやすみぃぃ🌃✨夜勤きっちり頑張れよ❗❗」
作者「おう、二人ともおやすみ💤」
村雨「それじゃ私もそろそろ寝るとするかな❗❗」
作者「その前にいつものあれ頼むよ🎵」
村雨「了解(^^)b」
作者「せーの」
村雨・作者「また明日ぁぁ✨」
村雨「おやすみ🌙✨夜勤しっかりなぁ🎵」
作者「おやすみなさい😁おうよ✨」