秋「よぉ、久しぶりだなぁぁ!!」
「もう忘れたかも知れないから、もう一回自己紹介しとくわ。」
「俺の名は、更級秋。作者が更新サボってたから、またよろしくなぁ(笑)」
作者「サボったんじゃない、忙しかっただけだ!!」
秋「はぁ!?」
「何が忙しいだ!!飲みいったりご飯行ったりしてるの知ってんだぞ」
「しかも今日なんて、釣り行ってフグしか釣れずしかも釣竿の先っぽ折ったんだってな(笑)」
作者「えぇー、なんでそれしってんの!?恥ずかしい!!」
秋「俺はなんでも知ってる(笑)」
「後、作者が明日東京に旅行に行くことも(笑)」
作者「えぇー、それまでも!!」
「てか、秋お前。そこまで俺のこと詳しいってストーカー!?怖っ(笑)」
秋「はぁ~!?ちげぇし。お前のこと誰がストーカーするか!!ボコスカ」
作者「タステケ・・・チーン」
秋「はい、という事で作者がお眠りしてしまったので今日はここまで!!」
秋「またなぁぁぁぁぁぁ!!」