こんばんは、ひろきです^^
今日は、自分にとって残念なお知らせがあります。
箱根駅伝で母校の中央大学が、
無念の途中棄権となったことです。
複数の選手が、脱水症状などの体調不良で力を出し切れず、
惨敗となってしまいました。
28年連続でシード権を獲得してきた伝統が途切れ、
復路はオープン参加とのこと。
例年、シード圏内に入るも順位が落ちていたため、
母校の衰えが見え始めていたことは、明白でした。
ですが!
この経験を生かし、今こそ母校は変わるべきだと、
強く感じました。
今回の箱根駅伝から、ある成功思考が学べます。
それは・・・
【 ピンチはチャンスと捉えろ! 】 ということです。
この成功哲学にのっとって、母校も次の世代に、
たすき(想い)をつなげていくべきです。
何もこれは、マラソンに限ったことではありません。
あなたも、ビジネス活動を継続していく中で、
これから、色々なピンチを味わうことでしょう。
「人生、山あり谷あり」なわけです。
ずっと良いことばかりではなく、困難が訪れることも、
しばしばあります。
その時に!
「どのような心構えで、困難を乗り越えていくのか?」
この点を、真剣に考えてみてください。
ピンチをチャンスと前向きに捉えることができた時、
あなたの成長できる可能性が、無限に拡がります。
今回は、箱根駅伝を例に取りましたが・・・
決して、他人事とは捉えないでください。
【 ピンチはチャンスと捉えろ! 】
母校中大の完全復活を願うと共に、私も、
改めて意識を強め行動していきます!
Thank you!