ひさしぶり。。。




いやいや、4年ぶりの日記です。。。


まるっきり放置してたんですよね~。






その間、いろいろあって


結婚してからずっとラブラブだった旦那に




3年前に『別居』を切り出すが・・・即座に却下され


1年前に『離婚』を切り出すが・・・またまた保留状態になってしまい



いまは、こっそり離活に励んでます




そして・・・



付き合い始めて4ヶ月になる

7歳年下の彼と




現在、遠距離恋愛中です。




まだ離婚が成立しないので


とっても宙ぶらりんなお付き合いになるのでは?・・・と

私的には、付き合うことにかなり渋りましたが




強引に押され

付き合うことになってしまいました。





7歳年下というと



彼が『おぎゃ~』といっていた時に

私は、ランドセルを背負い・・・ピカピカの1年生だったわけで




最初は、『無理』だと思っていたんだけれど



全然違和感なく

年の差を感じない





ごく普通のカップル




そんな感じです。。。





もしかしたら・・・放置してしまうかもしれないけど。。。

また、きます


















小森のおばちゃまが亡くなった。
かなり前に、何かのインタビューで恋愛について語っていたのをTVで見た覚えがある。
彼女の恋愛遍歴は凄いものがあったそうだが・・・
昔、外人の男性を恋人に持っていた時、

最初…

こんな大きなものが自分の身体の中に入るなんてビックリした。身体が裂けるかと思ったけど、大丈夫だったわ。
と…とっても無邪気に語ってた。
そして時は流れ…彼とも別れ、日本に帰国。
数ヶ月たって、すぐに時日本人の彼ができた。

しかし彼女はまた悩む・・・

外人の彼と毎日何度もあんなに激しく愛し合っていたのだから…
こんなに小さい日本人の彼のモノでは…私の身体は広がりすぎてスカスカかも。きっと嫌われる。

そう心配したけれど、結局はしばらく期間があいていたから、ちゃんとアソコはバージンのように締まっていて、日本人の彼は喜んでくれた…
とこれまた無邪気に語っていた。

当時でも、彼女は『おばあさん』と呼ばれる年齢に達していた…
でも…目は輝き、生き生きとしていた。
その時点で彼がいたのかどうかは疑問だが、きっと誰かに恋していたのかも。

そんな気がする。
それが長生きの秘訣だったのかもしれない。

やっぱり恋愛に年齢制限はないのだ。