やっぱり日曜日は休んでいる女の子が多いですね。
昨日はナナであちこち行きましたが、会いたい子にはなかなか会えませんでした。
まずは私の定点観測地で軽くのどを潤してから、久しぶりにプレイスクールです。
店内に入るや美形のガトゥーイ数人が目に入り、一瞬店が変わったのかと思ってしまいました。
でも、腰を落ち着けてよく見ると新しい子もいますが、その他の女の子は以前の子たちです。あまり変わりばえがしないとも言えるのですが、昨日は一人だけ私の目を引く子がいました。
以前からいた子ですが、これまでは特に目にとまりませんでした。
スタイルはふつうなのですが、この「ふつう」がセクシーなのです。
女性のボディラインの美しさというものを具現しているかのようです。
特に細いわけでもありませんし、胸が誇張されているわけでもありません。
すべての「普通の女性」の美しさを感じました。
(こんな表現ではわかってもらえないだろうなぁ・・・)
ダンスもなかなかよかったですよ。
顔は私のストライクゾーンではありませんが、彼女には少しだけ注目です。
話をしていませんので名前はわかりません。
ただステージ上でのおしゃべりがすぎて、少し踊ったかと思うとすぐに横の子と話を始めてしまい、ダンスをやめてしまいます。
だれか注意すればいいのに。
その点、次に行ったマンダリン3階では、私が気にならない程度のおしゃべりでもDJが「ハーム クイガン」(おしゃべり禁止)といって注意をしていました。
もちろんここには40番のバオちゃん ねらいで行きました。
だけどこのマンダリンに行く前にふと思ったのです。
ここのところずっと通っていていつもいつも彼女はいたのでそろそろいないかもなと。
行ってみるとはたしていませんでした。
なじみのエーンちゃんがやってきて、「バオに会いに来たの?」と聞きます。
「うん!」と答えると「今日は来てないよ。彼女のどこが好きなの?」と質問します。
「胸が大きいから?」とか、「ダンスがセクシーだから?」とか聞きますが、「彼女のダンスが好き」それだけです。
このエーンちゃん、もうずいぶん前からの知り合いですが、私がバオちゃんを気に入っていると知ってから少し冷たくなりました。
以前は私が店内に入るや満面の笑みだったのですが、それを知ってからは笑みを押し殺しています。目も合わせないようにしています。
だけど、それでも横に座って話をしていると突然、「あの子好きなの?」と聞きます。71番の子です。
「どうして?」
「ずっと見てるから」
うん、たしかにずっと見ていました。いいなぁと思って。
「うん」と答えると「浮気者だね」といいます。
「彼女を呼んであげようか?」
「いや、いいよ。僕は浮気者じゃないから。」
「バオ一人?」
「もちろん!」
このバオちゃん、今の私のマイブームです。
特にかわいいなんてことはないのですけどね。
今日もランキングの応援、よろしくお願いします。
↓ ↓
追伸。
昨日書いたチムチュム ですが、注文したものを思い出しながらあげると、
・チムチュムルワムミット(肉魚介類)大2つ
・ヤムウンセン
・ガイヤーン
・ソムタムタイ
・パークペットトート
・ビアシン二本
・スプライト2本
・水1本
以上で、計720バーツです。
安いっすよね。
それに、ゴーゴーバーのビールの大きさに慣れていると時々見る大瓶がやたらでかく見えます。