うちは、幸いまだデング熱にかかったことはありませんが、タイなので、結構話は、聞きます。それだからなのか?タイでは、子供の解熱には必ずアセトアミノフェンが使われます。ペニシリンとか日本でも使ってないのでは?と思う位、タイではお母さん達の間でこのことは有名だと思います。


ちょうど今日ネットニュースでアスピリンやロキソニンは血小板の機能を低下させる作用があるため、アセトアミノフェンを使用するよう厚生労働省が推進し始めているそうですが、国によって違うんだと、考えさせられました。だって、タイでは当たり前だったから。

タイでデング熱にかかるのは、ポピュラーなので、ある意味安心なのかも?と、対応に慣れていない国でかかるのは大変なのかもと思いました。先生も経験がないんだろうし。

まー、よっぽど公園で日がな遊ぶとかしなければ、タイでも大丈夫だと思います。アパートの公園でかかった人もいましたが、運としかいいようがないね。

今のタイは学級閉鎖が始まりつつある、インフルとノロが怖いです。

来週に備えてうちは、なんと二人とも7:30 に寝かしてます!喉が痛いと娘がいうので、首にハンカチまいて、葛根湯飲ませてます。だいぶ良くなってきた感じ。

五年生で夜7時半就寝とか、ある意味可哀想だけど、仕方ないのじゃー、健康のため。。。





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