きのうね、仕事の休憩時間のちょっとの間、
ここに行ってきました。
The Rolling Stonesの展示会

来てるお客さんも、彼らのこと絶対好きだろうなーっていう人が多かった
The Rolling Stones のシンボルマーク。
時代関係なく、たくさんの人に愛されるシンボルマーク。
何かに舌を出すっていう行為は、
「against = 対抗する」
「anti = 反対する」
っていう勇気のいる行為で、
その表現方法が若い人たちに特に賛同を得ることが多いみたい。
ステージに橋をかけるってすごい発想よね。
1曲に1ヶ月かけたりとか、楽曲のイメージとサウンドが合ってなかったら、ぜんぶやり直して納得いくまで面白いサウンドを探していくとことか。
中でもわたしが1番時間を費やしたブースがここ。
当時のレコーディングスタジオを忠実に再現したブース。
ここには、彼らのレコーディング中の様子、プロデューサーインタビュー、楽曲に対してのこだわりとかの映像もいっぱいあって、ぜんぶ見た。
やっぱり妥協せんで、自分のこだわりを貫くところがかっこいいし、プロとしてのあるべき姿やなぁ〜って
本当いろいろ納得させられたし、改めてアーティストという職業について考えさせられた
浜崎花恋の展示会ができるまでビッグになります
それでは今日も素敵な1日を
Something wonderful will happen to you!
XXX
Karen









