東北の宮城県入りするのは人生初!
ガチンコ勝負だね!行司はオレw
※後で気付いたのですが、購入してもしなくても大差ないと思う
すがわらブルーで有名な旅館すがわらです。
もちろん初訪問!
http://www.ryokan-sugawara.com/index.html
泉質は、ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉、泉温 98.4℃、pH値 8.7、
自家源泉100%の掛け流しというから素晴らしいよね(料金500円)。
アルカリ性らしくつるつる感があり、又独特の温泉臭(薬系?)も感知。
いやはや、こんな素晴らしい湯に出会えるとは夢見たい(>_<)
以前から来てみたいと思ってたので念願かなった形となりました。
しかし成る程、成る程、こんな湯だったか~!九州コバルトブルー湯、
別府、湯布院、小国の方と比べてもやはり違いがあって
例えば上記三湯は似た温泉かもしれないが、ここは別物。
丸っきり同じような湯のイメージしてたのですが、
いい意味で期待を裏切られた形となりましたゎ。
http://www.genbu.net/data/mutu/onsen_title.htm
、『続日本後紀』にも記載される由緒正しき神社みたいですね。
ご祀神は、大己貴命、少彦名命といって
日本書紀にも道後温泉を速見の湯から
引っ張ってきて病状を回復される物語が記されてますよね
又、大己貴命というのは大国主命で、少彦名命というのは、
一寸法師のモデルになった方ですね(オレの豆知識を披露w)
名湯として伝わる共同浴場の滝乃湯(鳴子温泉)へ
http://www.jalan.net/kankou/spt_04482cc3360048539/
泉質は、酸性含硫黄ナトリウム ・アルミニウム・カルシウム
鉄(Ⅱ)硫酸塩泉。泉温46.2℃、pH2.8、
料金は150円と安めで、内湯のみなのですが、
源泉の滝が豪快に湯船のに注がれてる。
これ全て100%源泉かけ流しの湯というから驚きだね。
しかし、なんていう豊富な湯量なのだろうねえ、
いやはや~凄い!Σ(´∀`;)
泉質は良いし五つ星評価で文句はないだろうか。
(続く)





































