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Mr.BKのブログ

みなさん とか 書いてますが ほぼ 自分に向けたメッセージ集です。
多分 5年後とか 読み返して 思わず 笑うんだと思います。

コロナが収束するまで会うのを我慢しましょう。

 

自分の恋人がそのようなことを言ってきた。

「家族にうつしたくない。」、「周りに迷惑がかかる。」、「僕の家族にもうつしたくない」と思ってくれているんだろうなぁ。なるほど心優しい人だなぁ

とはじめは思っていました。

しかし

その実態は真逆だったのです。

 

 

なんと彼女 自分がうつりたくなかっただけでしたw

 

なぜわかったかというと

家でもうつらないか心配だとのたまわったのですw

 

へ?なぜ?

彼女の家には高齢の両親がいます。

母親が病院通いをしていたのでそこからもらってこないか心配だというのです。

 

あーーー

母親が心配ということか?

と思っていたら違うんですわ

 

そう

 

自分自身。

 

私がうつらないか心配と堂々と言ったのです。

しかも当たり前という言葉を添えて・・・

 

思わず

 

はー

 

としか返せませんでしたw

 

もうびっくりしたというか

なにかすーっと抜けていくというか

100年の恋も冷めるというのを人生初めて経験しましたよ。

 

特に自粛期間中で相手との距離がある分冷静に見れるのでしょうね。

 

そういえば

 

過去にも似たようなことを言われて引っかかっていたことがありました。

インフルエンザに私がかかったとき

彼女が極端に僕を恐れたんです。

 

 

その時はまぁ確かにインフルエンザも怖い病気だし

そうかんじるよな

と思っていたんですが...w

 

恋というのは人を盲目にするといいますがホントですね。

今回コロナで発覚ですw

 

そういえば職場とかでも極端にコロナを怖がる女性がいました。

そう思うと彼女も周りにうつしたくないとかいうレベルじゃなく

自分自身がうつりたくないというのに固執している感じがしました。

 

自分はどちらかというと家族や友人たち恋人にはうつしたくないが

自分がうつるぶんには構わない、それで亡くなったとしても本望と感じている側です。

そういう人間からみるととてもあさましくもあります。

 

まぁでもそういう人が生き残って子孫をのこすんだろうなぁとも感じもしますが...

 

 

ここで世の中のこういう女性と付き合いたくない男子たちにちょっとしたヒントを与えておきます。

まるで周りのことを考えているかのような装いをしながらも実は自分のことしか考えていない女性に多い仕草というか

言動があります。過去を振り返ると感じるのが

 

死を極端に恐れる女性

 

です。話していったり会話したときにそれとなく死という言葉を少し混ぜて話してみてください。

それに嫌悪感を抱く女性は間違いなくこのようなタイプの女性です。

高齢者が亡くなったとき、自身の身内が亡くなったときその悲しさよりも恐怖ばかりを伝えてくるような女性は

その傾向がとても強いです。

逆に死を自然なものとして受け入れている女性はその傾向は少ないです。

見極めてください。

 

さて自分が彼女との今後をどうするかですが

まだ別れ話とかは考えていません。

自粛でどうせ会うこともできないので

言い方は悪いですがキープしていくことにします。

彼女の性を通すのであれば自分も男の性でキープはアリですよね。

 

新しい恋も視野に入れます。