どうも、大日本プロレスの宇藤純久です
今回の最侠タッグリーグは小林さんとのタッグ「軍団師弟コンビ」でデスマッチブロックに参戦しました
12.13と2日連続後楽園ホールにて蛍光灯デスマッチ、しかもどちらも4面吊るしの200本デスマッチでした。
デスマッチにもいろいろありますよね、でもその中で小林さんと相談して選んだのは蛍光灯でした。
大日本プロレスのデスマッチのイメージといえばやはり蛍光灯ですからね。
あとは公式戦が6試合しかないのでいろんな形式をやっていたら毎回喰らってるだけで成長もなく終わってしまうと思ったのも理由の1つでした。
なので残りの4試合も蛍光灯でいくつもりです、じゃないと勝ち目ないですから。
2試合やって2連敗。
星取だけみたら完全にやばいですが相手は現チャンプと大日本プロレスのデスマッチの象徴の一角(小林さんも象徴)。この相手と戦って病院送りにもならず自分の足でちゃんと家まで帰れたのは自信につながりました。
1試合目と2試合目で確実に成長してるのは自分でやっててもわかります、あとは結果につなげれば自ずと上にいけます。
なんで俺がデスマッチリーグに出たかとかはまた後日書こうかと思います。
まずは2試合生き残りました!!
全身痛いし熱もあるけど俺は生きてます!!
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まで!!!
大日本プロレス
宇藤純久








