敵の第三次攻撃
は、今日の14時40分より開始されていて、戦闘開始から、かれこれ6時間以上は経過している。何の意味があるかは知らないが、敵は攻撃パターンを巧みに変えて来る。今日は、1時間毎に攻撃力を増やしたり減らしたりしていて、それが次第に増えて来る感じで、鋸の刃の様な、波状攻撃を行っている感じだ。波状の攻撃で、文字通りに心理的に揺すっているのかも知れない。(・・。)ゞ。
戦闘決着補足
昨日の14時半より開始された、敵のカー・ハリケーン・アタックは、結局、今日の深夜1時を以って終了した。よって、敵の戦力合計を修正して置こう。敵参加戦力総計、車両のべ230台以上。騎兵(バイク)、のべ11騎。航空機(セスナ)、のべ2機。救急車1台(16時40分)。敵の攻撃は、攻撃最大時の18時以降は、24時に向けて、徐々にその台数を減らして行く戦術だった。そして、最後の1時台に、若干台数が増えて、今回の攻撃を終了したらしい。この、何事も徹底しない見苦しい戦いっぷりから推察するに、こいつらは幼稚と言う事だ。ヽ(゚◇゚ )ノ。
戦闘決着2
本日、14時30分より行われた、延々7時間にも及ぶ、敵の攻撃の戦力総計を報告する。今回の敵軍の攻撃参加兵力。車両、のべ200台以上(内トラック1台)。騎兵(バイク)、のべ9騎。航空機(セスナ)、のべ2機。救急車1台(16時40分)。敵の攻撃は、いまだ散発的に継続中なるも、主力部隊は撤退した模様。今回、敵は、前回の攻撃に比べ、その兵力と攻撃時間を倍増して来た様だ。今回は、敵軍の勝利に対する信念と、相手に勝ちたいと言う並み並み成らぬ決意を感じた。今回も、こちらは、馬鹿馬鹿しいので籠城戦に徹した。(* ̄Oノ ̄*)。
この連中の特徴は
非常に真面目で努力を惜しまない所だ。努力家である。前にも言ったが、駄目な人はこの様に努力するしか無いのである。この連中のやる事には、鬼気迫る物を感じる事がある。要するに、ムキに成るガチな人達なのである。何をするにも真剣で、何事にも、常に殺意を持ってやっている、大変な連中である。そして、ちょっとでも餌をやると、この様にすぐに懐いて来てしまう、飢えた野良犬の様な連中なのである。ともすれば、自分達は優れた存在であるなどと、飛んでも無い勘違いをしている所も、こいつらの特徴の一つなのである。:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)。
唯一つ言える事は
この攻撃をやっている連中は、みな幼稚と言う事だ。付け加えるなら、真面目で純真なる悲しむべき低能?。なにか、気の利いた事をやっているつもりで、人から尊敬されたいんじゃ無いのか?。暇だから、たまたま遊んでやっているだけなのに、相手と対等に成ってるつもりらしいよ。о(ж>▽<)y ☆。
ここまでの統計3
敵の攻撃は続行中だが、ここで中間報告しておく。本日14時半調度より開始されている、敵の「車台風(カー・ハリケーン・アタック)」の、ここまでの攻撃車両数、のべ120台以上(内1台は救急車)。参加騎兵(バイク)数、のべ7騎。参加航空機(セスナ)数、のべ2機。敵の戦力数とその編成比率は、二日前の攻撃とほぼ一致する。
どうやら敵は2
二日前の攻撃とは、パターンを変えて来た様だ。攻撃開始2時間目が一番攻撃台数が多く、続く、3時間目と4時間目は、その8割程度の戦力だ。最初の1時間目の攻撃台数は、最大時の3分の1程度の戦力。その前の時間に至っては、攻撃台数ゼロだ。明らかに、計画的な活動である証拠。なお、攻撃開始の2時間前には、斥候として車両3台と騎兵(バイク)1騎が攻撃しに来ていた。